Latest Articles/Interviews
New Albums/EP
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Travelogue I
星街すいせいと、TAKU INOUEからなる音楽プロジェクト"Midnight Grand Orchestra"、約2年8ヶ月ぶりの音源作品となる1st EP「Travelogue I」をリリース。全曲未発表となる新録4曲を収録。
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Refractions
Cornelius、約3年ぶりのオリジナルアルバム「Refractions」。 本作は、「夢中夢」から約3年ぶりの作品で、Cornelius8枚目のオリジナル・アルバムとなる。「Refractions」には先行シングル「Mind Train」「Bad Advice」「夢寝見」そして「Aeons」を収録した、全10曲。
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Made of Glass
待望の4thフルアルバムが遂に完成!TVアニメ『葬送のフリーレン』エンディングテーマ「Anytime Anywhere」「The Story of Us」、映画『知らないカノジョ』主題歌「I still」、日曜劇場『アンチヒーロー』主題歌「hanataba」など、話題曲を多数収録した全16曲。
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鬼事 / Fiction Love (Special Edition)
中島健人の3枚目シングル「鬼事 / Fiction Love」が発売!初の両A面シングル!表題曲「鬼事」(よみ:おにごと)は、TVアニメ『逃げ上手の若君』の第二期OP テーマ!中島健人自身も作詞に携わり、主人公・時行の、どんな運命であっても、願うままに変えていきたいと必死に戦っていく姿に思いをよせた歌詞になっています。時代をきらめき、駆け抜けていく様をシンプルで艶やかなポップサウンドが惹きつける中島健人の色気と強さが詰めこまれた1曲に仕上がっています!そして同じく表題曲の「Fiction Love」は、中島健人の主演映画『ラブ≠コメディ』の主題歌となっています!もしもドラマの中の俳優たちが、役を外れた現実世界でも恋におちたら…?というフィクションストーリーを描いた楽曲で、恋する相手の気まぐれな一挙手一投足に翻弄される僕を、どこまでが嘘で、どこからが本当かわからないフィクションの世界に掛け合わせ、恋の駆け引きに戸惑う姿を描いています。映画の主題歌を意識して、撮影用語をちりばめた歌詞にも注目してください!
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Momoiro Christmas 2025 ODYSSEY (Live at さいたまスーパーアリーナ 2025.12.20)
2025年12月20日(土)・21日(日)に埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催した『Momoiro Christmas 2025 ODYSSEY』が音源化
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Weezer
世界中にフォロワーを生んだパワー・ポップの守護神、ウィーザーが5年3カ月ぶりに16作目のスタジオ・アルバムをリリース!新作は7枚目となるセルフタイトル作品、バンドのエッセンスと進化を凝縮した黄金のアルバム。 収録曲の中には、バンドとしての加齢や自らの功績との向き合い方、そしてそれでも活動を続けていくことに対する皮肉めいたメタ的な楽曲もあれば、今の自分たちの立ち位置を謳歌するような楽曲もある。年齢を問わず、これからギターやベース、ドラムスティックを手に取ろうとする世界中のあらゆる人にとって、彼らが最も影響力のあるアーティストの一組であることを証明するような内容となっている。
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TOMORI KUSUNOKI BIRTHDAY LIVE 2025 『LAPIDARIES』
2025年12月にEX THEATER ROPPONGIにて開催された「TOMORI KUSUNOKI BIRTHDAY LIVE 2025 “LAPIDARIES”」のライブ音源!シンガーとしての表現力と、ライブならではの熱量が凝縮されたバースデーライブを余すことなく収録。“LAPIDARIES”の世界観を深く堪能できる、ファン必携の1作。
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PINK BEARS
シンガーソングライター、コレサワが5th Mini Album『PINK BEARS』を配信リリース。 Mini Albumのリリースは約2年半ぶりとなり、同作には計8曲を収録。
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21(live)
KID FRESINOが、2026年2月8日(日)に東京ガーデンシアターにて開催したワンマンライブ「21」のライブ音源をリリース! これまでのキャリアの集大成とも言える、新旧織り交ぜたセットリストに加え、圧巻のライブパフォーマンスによりオーディエンスからも絶大な反響を集めた本公演。KID FRESINO自身も大きな手応えを感じた一夜が、待望のライブアルバムとして作品化される。 編成:KID FRESINO(Vo)、三浦淳悟(Ba)、佐藤優介(Key, Cho)、斎藤拓郎(Gt)、石若駿(Dr)、小林うてな(Steel Pan, MainStage)、西田修大(Gt)、CH.0(DJ)、Kazuhiko Fujita(DJ) 客演:ISSUGI、折坂悠太、NENE、ハナレグミ、YONCE、仙人掌
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素敵すぎる/素晴らしき1日
Laura day romance、デジタルシングル「素敵すぎる / 素晴らしき1日」をリリース。 同シングルは、「素敵すぎる」と「素晴らしき1日」の2曲入りシングル。1月にリリースした「winterlust」以来、約7ヶ月ぶりの新曲リリースとなる。
New Singles
ネクストブレイク
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KA
2025年8月に始動してから、1年。 三部作の「BANKA」の最後のピースである「KA」をリリース。 疾走感のあるライブで定番の「そなた」に、ダウナーな雰囲気漂う「聖くん」に、集大成でもある「挽歌」まで。 個性のある3曲を揃えた、ラストピース「KA」。 十三月革命をとことん味わえるSingleとなっている。
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RTA
漆黒の世界に刻まれる、新たな紋章。 自身のルーツと現在地を鋭く切り取りながら、ハードなラップ、浮遊感あるメロディ、緻密なサウンドデザインを融合させた最新作。ジャンルの境界を軽々と飛び越え、kegønならではのダークで美しい世界観を凝縮した作品となっている
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のどが渇いた
The three-piece band Hoimo will release their first EP "Thirsty". Centered around psychedelic pop, this EP explores themes of emotional thirst and a sense of emptiness. It features catchy melodies and a sound that blends aggression with humor. It includes the lead single "The Man with a Past" released on August 7.
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Running Through Your Veins
2025年に結成された「Plum's Bite」は、日本の京都を拠点とする日韓のインディーポップバンド。本作は彼らの初のEP。80年代のドリームポップ、ブリティッシュフォーク、そして現代のインディーロックが持つノスタルジックで温かみのある雰囲気を取り入れ、きらめくようなジャングリーなアコースティックギターと甘美なシンセを特徴とし、力強くグルーヴィーなリズムが支える、独特なサウンドを奏でている。彼らの音楽は喪失、孤立、疎外感といった内省的な歌詞と、美しくもメランコリックなメロディーが特徴。
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SUMMER NEVER DIES
mewonthenerdによる4th Mini Album『SUMMER NEVER DIES』。 ヒップホップを軸に、ハイパーポップ、J-POP、K-POPのエッセンスを取り入れた全7曲を収録。夏の記憶や青春、遊び心をテーマに、自由でカラフルなサウンドを展開する。 先行配信曲「SECRET MODE」では、hamadaaanのsoxta、gligerを迎え、自身初となるフィーチャリングを実現。3人の個性が交差する、新たな化学反応を生み出した。 アルバム序盤では、2nd Mini Albumで提示した“ドパガキ系”のサウンドをさらに発展させ、「DREAMCHASER」「夏だった」へと繋がっていく。中盤からはより自由なサウンドアプローチを展開し、「SHOOTING STAR」ではK-POPを彷彿とさせるポップなサウンドに、ボイスチェンジャーや転調を取り入れた。 そして「Point of View」は、新たなアレンジによるAlbum Versionとして収録。これまでの歩みと新たな挑戦を詰め込んだ一枚となっている。
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ERR
ビートメイカーとして活動を重ね、プロデュースワークや自身のレーベル運営など、山口を拠点に独自のスタイルを磨き続けてきた m-al による最新ビートアルバムが、OILWORKS Rec.よりリリース。 前作『ODD』から約7年。その時間の中で積み重ねてきた感覚や経験が、より深みを増したビートアルバムに仕上がっています。穏やかでありながら芯のあるグルーヴ。滑らかに移り変わるリズムと、空間をゆるやかに広げていくサウンドは、心地よさの中にさりげない緊張感を宿し、聴くほどに新たな景色を描いていく。 確かな存在感を放つ音像には、繊細な感覚が息づき、全20曲を通して心地よい余韻を残してくれます。 派手なトリックではなく、音そのものに惹き込まれるビートメイキングは、現場はもちろん、日常のさまざまな時間にも自然と寄り添い、それぞれのシーンで新たな表情を見せてくれます。キャリアを重ねるごとに磨かれてきた感覚と表現力が、心地よく響く一枚。
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WAZZENI
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボアルバム『WAZZENI』がリリース。 これまで数々のコラボレーションを重ねてきた両者が、メロウなヒップホップからファンク、ダンスチューンまで、多彩なサウンドを詰め込んだ全9曲を収録。それぞれの持ち味を生かしながら新たな表現にも挑戦した意欲作となっている。 WAZGOGGらしいファンキーなビートに、SUTEZENIが新鮮なアプローチを加えたダンスチューン「もののけ」をはじめ、メロウな楽曲からアップテンポなナンバーまで幅広いサウンドを展開。二人ならではの音楽性が随所に感じられる内容となっている。 本作には、泰斗 a.k.a. 裂固、REKID、HAN、磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)が客演として参加。さらに、TikTokで大きな反響を呼んだ「This is love」「今なら言える」は、それぞれTOKYO世界、Hayato Yoshidaを迎えたRemixバージョンとして新たに収録されている。 キャッチーなメロディとダンサブルなビートを軸に、ヒップホップ、ファンク、ポップスを自在に横断しながら、多彩な表情を見せる一枚。これまで数々の作品を共にしてきたSUTEZENIとWAZGOGGだからこそ実現した、両者の相性の良さが存分に発揮されたコラボレーションアルバムに仕上がっている。
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BROTHER4
実の兄弟である six & CanDy によるEPシリーズ「BROTHER」の第四作目となる『BROTHER4』がリリース。 シリーズを重ねるごとに表現の幅を広げてきた二人が、本作ではこれまで築き上げてきた世界観を継承しながら、より洗練されたサウンドとストレートなリリックで現在地を描き出す。 実の兄弟だからこそ生まれるリアルな距離感や葛藤、信頼関係を軸に、日本人離れしたフロウとトラップサウンドが融合。シリーズを通して描いてきた”BROTHER”というテーマを、新たな視点から表現している。 客演には Lunv Loyal を迎え、さら所属するラップユニット Gang Age から GAEA が参加。互いの個性が交差することで、作品の世界観はこれまで以上にスケールアップしている。 シリーズの積み重ねを感じさせながらも、新たなフェーズへの一歩を刻む作品となった。
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NOSTALGIA
高評価を博したフルアルバム、ミニアルバムに続く、PARADOXXの4thシングル『NOSTALGIA』。 タイトル曲の『NOSTALGIA』は、今までのPARADOXXにはなかったアッパーなハードロックナンバーに挑戦。新たな境地を切り開く作品になっている。 それに対してカップリング曲の『Iロny(アイロニー)』は、スピード感のあるメタルサウンドに加え、さらにキャッチーなメロディを乗せたPARADOXXらしい一曲。 結成5周年を迎えたPARADOXXの、さらなる進化と深化を感じさせる1枚となっている。
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A Minimal Interlude
Wednesday Wonderland.と、束の間の夏休み。話題を呼んだ2nd EP『Wherever, Whenever, Whatever, Forever』に続く、2作目のインストゥルメンタル作品集。『A Minimal Interlude』は、束の間の夏休みをコンセプトに制作された全8曲を収録。アコースティック楽器の多重録音と古びた幻想的な電子音が静かに溶け合い、ひと夏の記憶を淡く描き出す。ローファイ・ヒップホップを軸に、フォークやエレクトロニカ、ネオソウル、アンビエントなど多様な要素を織り交ぜながら、遠い記憶の中の夏の風景を映し出す。演奏からレコーディング、ミックス、マスタリングに至るまで、Wednesday Wonderland.本人が自室のベッドルームで手がけた。ジャケット写真は、バンドセットでギターを務める上野一騎が撮影した。
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MIXTAPE SSR
SEEKSPACERULERの2枚目のミックステープがリリース。4月のミックステープから、約4ヶ月後のリリースとなる。 今作には、クルーのメンバーであるLaid B,EIENや、同い年のJaironark、静岡県のOwlBoy、前作にも参加したY1ee Coyoteが客演として参加している。 Sassha Amiri Freestyle4やPop Freestyleなどの曲名からわかるように、自身の好きな曲を好きなよつに詰め込んだトラップ集になっている。
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7月からスタートした夏アニメ主題歌
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NEW GAME
TVアニメ『対ありでした。〜お嬢さまは格闘ゲームなんてしない〜』エンディング主題歌を収録したシングル カップリング曲の「あほっとぽていと」は日本初のハンバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」に触発されて制作された公式インスパイアソング。
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Awake
アニメ『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』オープニング主題歌を収録 初披露された、全国ホールツアー『SPYAIR TOUR2026 - RE-BIRTH -』ファイナル・LINE CUBE SHIBUYA公演でのライブ音源もあり
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Call Me Asap / NUMBER
9人組ミクスチャー・ユニット“スパドラ”のメジャー6thシングル。TVアニメ『ダイヤのA actII』第2期のEDテーマに起用されたエモーショナルな青春ソング「NUMBER」と、新曲「Call Me Asap」を収めた両Aシングル。
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裸のマーメード
豆柴の大群、ニューシングル「裸のマーメード」をリリース! TVアニメ『ぐらんぶる』Season 3エンディング主題歌「裸のマーメード」、 アイカ・ザ・スパイが作詞を手掛けた「夏中夢カレンダー」を収録。
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TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」4th season挿入歌「Stay Alive ~Regain~」
TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」4th season挿入歌
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Merch at OTOTOY
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OTOTOYロゴをハガキサイズに詰め込んだステッカーです!ロゴのまわりがハーフカットされているので、ひとつずつめくって貼ることができます。屋外で1年程度の耐候性があります(使用環境によって変動します)。
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