クアラルンプールからペナンへ。

空港からタクシーでホテルへ直行

タクシーは現金払いのみでちょっとビックリ。


12:30に着いたけれど、

ゴールドエリートのステータスのおかげで

チェックインさせてもらえましたラブ


コーヒーメーカーはなくて

インスタントコーヒーで

バスタブはなくてシャワーだけだったけど、

OKウインク


おでかけするには疲れ果てていて、

それでもスーパーにはお買い物に行って

ランチをゲットキラキラ



胃に負担がかからないように
座ったままお昼寝してから
ジョージタウンへGRABでお出かけしましたニコニコ


ペナン2日目は暑さと疲れで観光する気にならず、

またGRABでお昼ご飯を買いに行って涼しい

お部屋で食べて、



プールサイドでリラックスおねがい



チェックインの時にお世話してくださった

フロントのイケメンくんとチェックアウト時に

はい、チーズキラキラ




英語は本当、旅の必需品。

使いこなすだけで旅の質がものすごく

変わりますキラキラキラキラキラキラ


マレーシアの人は

英語を話す人と話さない人がいる。


道を英語で聞いたら

別の言語で答えてくれたりする。

それでも指差しとかで教えてくれるから

方向だけはわかったりする。


マレー語とか中国語で話しかけられることも

ある。


そんな時に私はものすごく堂々と

「I only speak English」と言うのだけど、

その時に「oh sorry sorry 」と

言ってくれた人がいて、

はっとした。


私、めっちゃ失礼やーん


「私は英語しかわかりません」と

英語ネイティブじゃない国に来て言ってたガーン


まぁ、英語は準標準語なんだけどね。


話せない人もいる。


それでも全然おどおどしてない。


わからないんだなと思ったら

こちらも片言の英語にする。


フォーをお持ち帰りしたかった時は

「eat home」と言ったり。

わかりそうな単語だけで伝えてる。


ブロークンイングリッシュ、バンザイ、

やで?


私たち日本人も、

堂々と片言英語でいこうよ!

順番が前後しますが、

日本からシンガポールに飛んで

初日と言うか、2日目の朝に友人夫婦と合流ルンルン


ホテルロビーまで迎えに来てくれましたおねがいラブラブ


ご主人がシンガポール人、

奥様は台湾人です。


まず向かったのはチキンライスランチ音譜


「あまりたくさんは食べられないんだけど

色々食べてみたい」の願いを

叶えてくれましたラブ


外観を撮り忘れたけれど、

こちらのお店。


文東記。



チキンライスラブ



お豆腐

外はサクサク、中はクリーミーでしたニコニコ



名前忘れちゃったけど、海老爆笑
シリアル、だったかなぁアセアセ
甘かったです。


これは優しいと、なんとか卵アセアセ

なに卵やったかなアセアセ



お水はホテルでもらった

オシャレな水を持ち込みましたニコニコ

何も言われない大らかさが好き飛び出すハート



シンガポールでは

おしぼりは使ったら有料、

使わないで返せば無料だそうですニコニコ


最後にみんなで、

はい、チーズキラキラ