次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • ピアニストの系譜: その血脈を追う

著者をフォロー

新刊とおすすめタイトルの情報を入手
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

ピアニストの系譜: その血脈を追う

5つ星のうち3.2 (4)

1:・序
2:・ピアニストの祖
3:■ドイツ
4:チェルニーからの系譜/リストからの系譜
5:テオドール・レシェティツキからの系譜
6:テオドール・クーラックからの系譜
7:■ロシア
8:ロシアン・ピアニズムの黎明期
9:アントン・ルビンシテイン/ニコライ・ルビンシテイン
10:ロシアン・ピアニズムの一大潮流 ネイガウス派
11:パブストからの系譜/レシェティツキ 再び
12:■フランス
13:フレンチ・ピアニズムの発祥/伝説の巨人、アルフレッド・コルトー
14:名伯楽ラザール・レヴィ
15:メシアンを現代に繋いだイヴォンヌ・ロリオ
16:イヴ・ナットの系譜/歴史的名教師マルグリット・ロン
17:ショパンからの壮大な系譜/パリの外国人
18:■東欧
19:ハンガリーのピアニズム/ポーランドのピアニズム
20:チェコとスロヴァキアのピアニズム
21:ルーマニア、旧ユーゴ、ブルガリアのピアニズム
22:■その他のヨーロッパ
23:イタリアのピアニズム/スペインとポルトガルのピアニズム
24:イギリスのピアニズム/北欧のピアニズム
25:■アメリカ
26:北米のピアニズム/カナダとアメリカ
27:南米のピアニズム
28:(*国別の折り込み系譜図付)
New on Amazon:
New on Amazon (本の出会い広場)

商品の説明

著者について

音楽評論家

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 音楽之友社
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/10/5
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 318ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4276143322
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4276143326
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 399 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 13 x 2.4 x 19 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,276,013位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.2 (4)

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
真嶋 雄大
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

カスタマーレビュー

星5つ中3.2つ
4グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    1000人のピアニストの系譜に圧倒されました。
    2012年2月15日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    私は趣味でピアノを練習し、たまにコンサートに行くファンです。コンサートのプログラムには、ピアニストが誰それに師事したということがくわしく書かれていますが、今まではそのことの重要性を理解していませんでした。この本にはその師弟関係が何代にもわたってさかのぼって書かれていて、あらためてピアノ芸術の歴史の奥深さに感銘を受けました。ブーニンを生んだネイガウス家の話、山口県のコルトーの島の話など、人間臭いこぼれ話もたくさんあります。もっとピアニストに詳しくなればもっと楽しめることでしょう。昔のCDをいろいろ聞きながら時々読み返したいと思います。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中2つ
    かなり期待はずれ。。
    2012年4月26日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    古くはショーンバーグの“ピアノ音楽の巨匠たち”、あらえびすの“名曲決定盤”、最近だと吉澤ヴィルヘルムの”ピアニストガイド”、門田純の“ラフマニノフ”といった類書に比べると内容が乏しい。悪くいうとライナーノーツやリサイタルプログラムの寄せ集めとデータ化。“こういう経歴のこういうピアニストがいます。”という内容にとどまっている。“聴いてみたらどうだった。私はこう思う。だから好きだ(嫌いだ)”という活きた情報と著者の思い入れがほとんど(というか全く)ない。評論家の思い入れというのしばしばはうざいものだが、量的に充実した仕事の上であれば充分許せると思う。先にあげた著書は内容の充実度に加え、著者と一杯の飲みたいな的な気分にさせられるのだが…。

    値段も安くないので星はふたつです。

    6人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。