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  • 枝野ビジョン 支え合う日本 (文春新書 1314)

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枝野ビジョン 支え合う日本 (文春新書 1314)

5つ星のうち4.1 (281)

「保守本流」を自称する立憲民主党の代表が、その真意と、目指す社会の未来像を提示する。明治維新以来の「規格化×大量生産社会」はすでに限界を迎えている。いま必要なのは、互いに「支え合い、分かち合う」社会だ。国民に「自助」を強いることのない、もう一つの選択肢を示す。

【目次】
第1章 「リベラル」な日本を「保守」する
第2章 立憲民主党結成に至る道筋
第3章 新型コロナウイルス感染症が突きつけた日本の課題
第4章 そもそも日本は今、どこにいるのか?
第5章 新自由主義の限界
第6章 近代化の先にある社会の理念
第7章 「支え合い」の社会における経済
第8章 これからの成長の芽はどこにあるか?
第9章 「機能する政府」へのアプローチ
第10章 支え合う社会のためのいくつかの視点
第11章 地に足の着いた外交・安全保障
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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/5/20
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 254ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4166613146
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4166613144
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 180 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 10.9 x 1.2 x 17.3 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 738,305位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 (281)

著者について

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枝野 幸男
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カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
281グローバルレーティング

お客様のご意見

お客様はこの書籍について、以下のような評価をしています: 分かりやすさが高く評価されており、国民に分かりやすいビジョンが示されていると好評です。日本の国政の現状が把握でき、今後の政治の進むべきあり方が記載されていると述べています。また、真摯な内容で、政治と生活のキャッチボール頻度が増え、信頼感が増殖されるという声もあります。 一方で、書き物として面白くないという意見もあります。枝野氏の理念や構想が平易でわかりやすく書かれているため、読者にとって有益だと感じています。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません

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14人のお客様が分かりやすさに言及し、11人が肯定的、3人が否定的です
お客様はこの本について、国民に分かりやすいビジョンや目指す方向を記した本だと評価しています。枝野氏の見解が伝わる一冊で、日本の進む道がわかると感じています。また、自民党との違いをわかりやすく説明しており、自分の立ち位置や方向性を示している点も好評です。一方で、マスコミ報道では与党の動きがクローズアップされ、野党側の情報があまり取り上げられないという指摘もあります。
リベラルな政治を保守するということ、よく分かりました。日本人の大多数が共感できる内容ではないでしょうか。日本の政治や行政の流れを理解する上でも役に立つ本だと思います。もっと読む
立憲民主党代表である枝野氏の目指す社会像が、わかりやすく解説されていたと思います。(もちろん賛否はあると思います。) 新自由主義の台頭以降の行き過ぎた自己責任論が限界に近づいていることは多くの方が感じていらっしゃると思いますが、それに対する一つの道筋を示しているように思いました。もっと読む
分かり易いビジョンでおおむね賛成です。 自民党政権では「うそ」や中抜きが横行し、その上国民に自助を迫るわけですから 日本が国家として世界のスタンダードから凋落するのは当たり前です 国家を正しい軌道に乗せるために政権交代を具体的なものにしてほしい...もっと読む
...政策ではなく理念を示したい、と前書きにあるが、実際は具体的に細かく日本社会と自民党政権の問題点を指摘する内容で、しかも解決のための政策をぼかしてあまりはっきり示さないものだからひたすら不安になる。支え合いやら分かち合いなどのワードがやたらでてくるが、これは国家のビジョン・理念と呼べるものなのか。...もっと読む
10人のお客様が内容に言及し、8人が肯定的、2人が否定的です
お客様はこの政治系の本について、日本の国政の現状を把握できる内容だと評価しています。今後の政治の進むべきあり方が記載されており、選挙において投票の参考になると感じています。また、枝野代表渾身の一冊として高く評価されています。
...全ての日本人が安心して暮らせるよう、社会保障からエネルギー、安全保障(食の安全保障も含む)まで網羅した枝野代表渾身の一冊。 有権者はぜひこの本を読んで、来るべき総選挙に臨む事をお薦めします。もっと読む
迫力に欠ける、、、と言われようと、いつか、こんな思いやりのある社会に日本がなることを願います。文体もわかりやすく、世論を煙に巻くことなく、真摯な内容です。偏見を捨てて読んでみるべし。もっと読む
読み終えて、すがすがしい気持ち、かつ高揚感が満ちています。 立憲民主党の皆さんがこの理念に賛同し、各々の得意分野で活動、活躍されることを期待します。 応援します。もっと読む
私は政権交代を望む者だが、残念な内容だと感じた。政策ではなく理念を示したい、と前書きにあるが、実際は具体的に細かく日本社会と自民党政権の問題点を指摘する内容で、しかも解決のための政策をぼかしてあまりはっきり示さないものだからひたすら不安になる。...もっと読む
7人のお客様が必読に言及し、5人が肯定的、2人が否定的です
お客様はこの書籍について、必読書であると評価しています。当を得ないプロパガンダを流してこと足れりしないなら、必読書だと感じています。また、この本が余りに素晴らしいと高く評価されており、アマゾンで購入し投降したという声もあります。
...何か言えば的外れになるだけである。 当を得ないプロパガンダを流してこと足れりとしないなら、必読書であろう。もっと読む
...今後の政治の進むべきあり方が記載されている一冊。立憲民主党支持者はもちろんのこと、アンチも含めて一回読んでみてほしいもっと読む
ダメだ、こりゃ。もっと読む
野党第一党党首が考えている事を誰が手とってもわかりやすく書き記しているこのような書籍は珍しく、一読しておいて良いだろう。野党からの発信は、TV等で激しい論戦部分が面白おかしく取り上げられるので、初めて知ることも多いのでは無いだろうか。...もっと読む
7人のお客様が考え方に言及し、6人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの書籍について、政治を考える上での基本的な枝野氏の考えを述べていると評価しています。ひと通り枝野氏の考え方がわかったという声が多くあります。論者としてのしたたかさや支持者への共感も感じられるようです。また、平易な言葉で描かれる日本の問題点や展望についても面白いと感じているようです。
...その多くは支え合いの精神が大事という一点で共通しており受け入れられやすい考えだと思う。 しかし、言っていることとやっていることがズレていないか。「有事のための余力が必要である」と言いながら、何でもかんでも事業仕分けという劇場で切ったことをどう説明するのか。...もっと読む
...を配ることで、配られる人たちにとっての権威になりたがる人達から批判されたとの指摘は、政策説明と利権にまみれた現政権批判を兼ねており、論者としてのしたたかさを感じた。 終盤の民主党時代の安全保障政策を安倍政権がパクって名前を変えたという話が面白かった。...もっと読む
平易な言葉で描かれる日本の問題点と展望は面白い。充分保守的で「私は保守である」という演説を裏付けるものであった。保守するためには今までのやり方では保守できない、との認識から新たな展望が生まれる。私は枝野氏ほど保守的ではないので、新しい展望の方に興味を惹かれる。...もっと読む
政治を考える上での基本的な枝野氏の考えを述べている。 細かい政策について書いた物ではない。 自分の立ち位置や方向性を示している。 今から政策を発表してしまうと、自民党がすぐにまねをしてしまうことがわかっている。...もっと読む
5人のお客様が読みやすさに言及し、4人が肯定的、1人が否定的です
お客様は、この本の読みやすさを高く評価しています。非常に読みやすく、温かく、わかりやすいと感じています。
非常に文章の流れが良いので、読みやすいと思います。保守本流とは何か、吉田茂が首相であればどのような政治を目指すかを理念としていることが伝わりました。自民党が国民皆保険制度をはじめ福祉国家を実現してきた経緯に触れながら、枝野氏の見解が伝わる一冊だと思います。もっと読む
非常に読みやすかったもっと読む
温かく、わかりやすいもっと読む
読む気が失せました。 読んでも良いかな?と思う状況(枝野代表の辞任)からすると、まるで代表の遺書のようにも。 立民の言動から判断すると、本当に民主主義をしたいの?と感じるので、この本を信用して良いのやら?という疑問も消えません。...もっと読む
8人のお客様が文章に言及し、5人が肯定的、3人が否定的です
お客様は、この本の文章について意見が分かれています。比較的平易な文章でまとめられており、誰が手でもわかりやすく書き記している点を高く評価しています。また、語りかけるように記述していることや、多過ぎない文章量であることも好評です。一方で、枝野氏の主張に不満を感じる声もあります。超緊縮財政の持ち主であり、民主党政権の焼き直しであることがはっきりしていると指摘する声もあります。
...各政策分野(経済、財政、統治機構、社会保障、外交・安全保障など)から、これからの動向を踏まえ平易に、語りかけるように記述しています。...もっと読む
枝野さんの言うことに基本的には同意するが、書き物としては面白くないね。立憲民主に批判的な人間が読んで転向してしまうような筆力があればよかった。本人が書いてるのか知らないが。 あと、冒頭の文化論があまりに非学問的でちょっと心配になる。ある種の国粋主義でしょう。...もっと読む
迫力に欠ける、、、と言われようと、いつか、こんな思いやりのある社会に日本がなることを願います。文体もわかりやすく、世論を煙に巻くことなく、真摯な内容です。偏見を捨てて読んでみるべし。もっと読む
枝野氏の理念、構想が比較的平易な文章でまとめられていると思う。 各主張の根拠となるデータの掘り下げが浅い気がするのと、同じフレーズの繰り返しが多い気がするが、多過ぎない文章量で、なるべく多くの人に、中核となる主張を伝えたい、という模索の結果だろうと思われる。...もっと読む
枝野ビジョンの成長戦略
星5つ中5つ
枝野ビジョンの成長戦略
政治塾会議の資料です。枝野代表の思いが 良くわかります❗️是非皆さんも買ってきて下さい‼️
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日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    全ての有権者にとって「分かりやすい教科書」となる一冊
    2021年5月22日に日本でレビュー済み
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    この本に書いてある事は立憲支持者および(れいわを含む)野党連合支持者にとっては

    当たり前の事が書いてある。また働いても働いても報われない人、格差社会において生きづらさを自覚し

    いる人、そして中国の人権に疑問がある人等々に対する明確な答えが記述されている。

    さらに今まで政治に関心の無かった人々にも、なぜ多くの日本人が現在のような困難を抱えてしまったかについての考察も分かりやすい。

    全ての日本人が安心して暮らせるよう、社会保障からエネルギー、安全保障(食の安全保障も含む)まで網羅した枝野代表渾身の一冊。

    有権者はぜひこの本を読んで、来るべき総選挙に臨む事をお薦めします。

    87人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中4つ
    「支え合い、分かち合う」社会に向けた誠実な設計図
    2021年5月21日に日本でレビュー済み
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    2021年5月現在、野党第一党の党首(代表)・枝野幸男氏による政権構想の本です。

    新型コロナウイルスの感染拡大を受けて効率性を重視した経済にほころびが見えてきているいま、著者が考える「支え合い、分かち合う」社会のありかたを論じています。

    各政策分野(経済、財政、統治機構、社会保障、外交・安全保障など)から、これからの動向を踏まえ平易に、語りかけるように記述しています。

    なかでも、新自由主義からの転換や、人口増を前提としたこれまでの政治や制度の変革(p105)、支出増を先行させる(218p)ということが述べられていることに注目しました。ベーシックサービスを伸ばすことで、長期的な視点を持って信頼を取り戻すという方向性に共感しました。

    全体を通して、理念本に寄っていることが、長所であり短所でもあります。人口や財政など、図やデータを示していただけたら、もっとクリアに理解できたのにと思います。それについては、実際に国会活動や枝野氏からのさらなる発信を期待したいところです。

    未来の現実を直視し、私たちがこれからの社会をどうあるべきかを考える手掛かりになる一冊です。

    55人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    枝野氏の基本的な政治に対する考え方を示している
    2021年6月22日に日本でレビュー済み
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    政治を考える上での基本的な枝野氏の考えを述べている。

    細かい政策について書いた物ではない。

    自分の立ち位置や方向性を示している。

    今から政策を発表してしまうと、自民党がすぐにまねをしてしまうことがわかっている。

    今回の選挙では自民党にまねされないようなやり方をしてくるのでは無いだろうか。

    11人のユーザーが役に立ったと感じています
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    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中3つ
    立憲民主党が選挙で負けて、党も枝野も変わってしまった
    2024年8月18日に日本でレビュー済み
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    この本が出版された当時の枝野氏の主張はまだ輝いていた。

    今の枝野氏も、泉氏に代表になった立憲民主党も変わってしまい、

    とても「野党第一党」とは言えない閉塞的なものとなった。

    「減税を主張したのは間違いだった」と後ろ向きな主張が目立ち、

    れいわ新選組や日本共産党を排除して国民民主党・連合になびく

    今の立憲民主党になんか期待はできない。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    知らなければ何も言えない
    2021年6月18日に日本でレビュー済み
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    枝野氏による、目指す方向を記した本である。

    マスコミ報道では、与党の動きがクローズアップされ、野党側の情報は比較的軽視される。

    与党の行動は直接生活に結びつくので、これは当然のことである。

    しかしながら、与党の動きと野党側のそれに対するリアクションだけ見ていては、近視眼的な判断になるのは避けられない。

    「政治に無関心な人はいても政治に無関係な人はいない」という。

    擁護するにせよ批判するにせよ、まず知らなければ何も言えない。何か言えば的外れになるだけである。

    当を得ないプロパガンダを流してこと足れりとしないなら、必読書であろう。

    13人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    リベラルな日本の伝統を保守するという歴史観と政治思想の可能性
    2021年7月18日に日本でレビュー済み
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    自民党政権批判と民主党政権時代の成果と反省がほどよくまとまっている。政治系の本を買って読むのは久しぶりだが、日本の国政の現状が把握できて有益である。日本の歴史を振り返ると、寛容で多様性に富んでいるというリベラルな価値観を日本人は持っており、それによって築かれた伝統を「保守」するという主張が面白かった。

     民主党政権時代の子ども手当は、一律に配ることで行政コストを抑え、年収の高い人からは後で税金の形で返してもらうバランスのとれた政策だった。しかし、国民の一部に金を配ることで、配られる人たちにとっての権威になりたがる人達から批判されたとの指摘は、政策説明と利権にまみれた現政権批判を兼ねており、論者としてのしたたかさを感じた。

     終盤の民主党時代の安全保障政策を安倍政権がパクって名前を変えたという話が面白かった。外交や安全保障は政権交代の前後で一貫性をもたせるべきという主張はもっとも。また、安倍政権下では戦闘機等の装備の整備が部品不足のため不十分で、出撃させられない装備がたくさんあると東京新聞がすっぱ抜いて連日報道していたが、本書では『威勢のいいことを国民に向かって叫ぶのではなく、自衛隊の配置や装備、 訓練の基本をなす防衛力構想を安全保障環境の変化に対応させるという、地味な仕事をしっかりと行うことこそが、政治の本来の仕事である』と簡潔にお説教している。本書の趣旨と外れるのかもしれないが、もう少し具体的に書かないと現政権の安全保障のマズさが伝わらないと思った。

    7人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中4つ
    適度にわかりやすい。
    2021年5月28日に日本でレビュー済み
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    枝野氏の理念、構想が比較的平易な文章でまとめられていると思う。

    各主張の根拠となるデータの掘り下げが浅い気がするのと、同じフレーズの繰り返しが多い気がするが、多過ぎない文章量で、なるべく多くの人に、中核となる主張を伝えたい、という模索の結果だろうと思われる。

    ぜひ多くの人に読んでほしいし、野党の(あるいは一部与党の)皆さんにも、理念を共有していただきたいと思う。

    18人のユーザーが役に立ったと感じています
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    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中1つ
    枝野ヴィジョンを読んで。
    2021年6月1日に日本でレビュー済み
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    枝野立憲が、民主党政権の焼き直しであることがはっきりした著作だった。このデフレ下で、国民への負担、イコール、増税が人々に受け入れられるとは、到底思えない。有権者は、これでは民主党政権の悪夢を思い出してしまう。😰「新自由主義」の本質がわかっていない。😰

    32人のユーザーが役に立ったと感じています
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