| 獲得予定ポイント: | +9 pt (1%) |
これらのプロモーションはこの商品に適用されます:
一部のプロモーションは他のセールと組み合わせることができますが、それ以外のプロモーションは組み合わせることはできません。詳細については、これらのプロモーションに関連する規約をご覧ください。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
Erotic Perfume Love&Trust 2 【イラスト付】 (SHY NOVELS)
- 言語日本語
- 出版社大洋図書
- 発売日2017/11/1
- ファイルサイズ7.1 MB
まとめ買い
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
商品の説明
内容(「MARC」データベースより)
登録情報
- ASIN : B0772LM8TV
- 出版社 : 大洋図書
- アクセシビリティ : 詳細はこちら
- 発売日 : 2017/11/1
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 7.1 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- タイプセッティングの改善 : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 201ページ
- Page Flip : 有効
- 全4冊中2番目の本 : Love&Trust
- Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア - 284,635位 (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- ボーイズラブノベルス (Kindleストア) - 6,484位
- カスタマーレビュー:
著者について

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
交渉人の前進
2013年4月26日に日本でレビュー済み私は交渉人を読む前に何気なく買い、今作を読んでから交渉人を読むと
なるほど、ストーリーの作り方などが似ています^^
榎田先生らしい、エロだけではなくストーリー性のある話には引き込まれます。
イラストに関しては正直、好き嫌いが分かれる所でしょうが、話はオススメです☆
フィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
入魂の第二作
2005年1月17日に日本でレビュー済み作者入魂のアクションシリーズ第二作目。
タイトルのつけ方が、相変わらずお洒落。
主人公の坂東兄弟とそれぞれの相手役の、キャラが既にバリバリに立っているので、登場人物が皆活き活きと動いて喋って走って殴り合って、ついでにHしている(笑)様子が、目に浮かんでくるよう。
「理由ありの物でも請け負う運び屋」「謎の依頼品」「ヤクザ」という、殺伐とした道具立ての中でも、作者の人間に対する暖かな目が作品の根底にあるので、決して陰惨な雰囲気にはならない。
今回は、弟側カップルに急展開。ボーイズならではの、初々しい恋人同士のストーリーを楽しみたい方にも、お勧め。
このシリーズの楽しみの一つは、「配送を依頼された品の謎」だろうと思うが、今回も依頼を受けた品がストーリー展開のキーになっている。
意外性という点でもキーアイテムという点でも、充分楽しい仕掛けが施されているが、前作の依頼品がかなり奇抜だったので、ややインパクトは弱いか。
9人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
天の正文への無自覚な想いがつまった第二弾
2009年10月28日に日本でレビュー済み軽快。全体通して愉快のシリーズ第二弾。
今回の依頼は香水という設定だが、第一段に比べると依頼自体、ストーリーの軸になる事件?自体はあんまりインパクトがない。
どっちかいうとさしみのツマっぽい。
全体を通して事件に沿ってコトは流れるけど、それ程重要ではないし面白くもない。
だけどその事件を通して正文への天の気持ちとか執着とか、心の動きがよくわかる。そっちがメイン。
好きだけど上手く自分を表現できない天も、鈍感でまじめででもやっぱり自分も天が好きな正文も、読んでいるとどっちも可愛いキャラ。
天×正文CPが可愛いなら、沓澤×核は男らしいというか大人カップルぶりを途中途中で見せてくれる。
ヤクザのくせに核にはいいなりの沓澤は、とても男らしい。いいなりというのもただメロメロないいなりでないところが男臭くてこれぞキ ングオブ攻。
核は対してクイーン。
この二人の詳細をもっと読みたいと思ったのはわたしだけではないはず。
二人だけの一冊があってもいいのではないかと欲張りにも思ってしまいました。
5人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
やっぱり面白い
2007年12月27日に日本でレビュー済みヤクと拳銃以外は、何でも運ぶ、坂東兄弟。
今回は、「媚薬」。
相変わらずの、ラブラブ?兄弟。
そして、不思議な料理を作る、フミも登場。
大人チームの核と沓澤のHは健在。
天とフミも、1段階目クリア。
読みやすいし、読んでいて、楽しい作品です。
イラストも、良い。
久々に、何度も読み直したくなる作品でした。
7人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください












