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プラットフォームnote継続年代記: 自分らしさ記事更新のすすめ
noteをいかに活用するか、フォロワーを増やすか等の攻略法を書いた
実用書ではありません。
以下の7つの段階別で構成し、合間にnoteにおける機能についての、使ってみた
所感にふれています。
■無人島期(会員登録した頃)
■クラゲ期(会員登録から数カ月)
■ハウス期(会員登録後3カ月頃~)
■サナギ期(会員登録後約半年以降~)
■旅立ち期(会員登録後1年2カ月~)
■行き来期(会員登録後1年半~)
■ノマド期(会員登録後1年10カ月~)
コロナ渦で人と直接会える機会が減り、仕事も減って、頭の中を整理しようとして
始めたnote。だんだんと慣れてゆくとともに、noteとの向き合い方も変わっていきました。
私にとってnoteは、変化していく社会と向き合う自分自身を整える場として、
とてもありがたいプラットフォームとなりました。
今もnoteを、自分の気持ちと向き合いながら、マイペースで使っております。
この本はnoteを上手く活用できている人。noteでマネタイズをやりたい人
向けの本ではありません。
noteというプラットフォームに興味があるけれど、使ってみた人の感想を知りたい。
noteを実際に使っているけれども、今後の方向性を考えていて、いち会員の在り方を
参考にしてみたい。
そんな人たちに向けて書きました。
【はじめに】
【スキについて】
◆◆無人島期◆◆
【記事とマガジン化について】
◆◆クラゲ期◆◆
【フォローについて】
◆◆ハウス期◆◆
【フォロワーについて】
◆◆サナギ期◆◆
【note毎日更新について】
◆◆旅立ち期◆◆
【コメント欄について】
◆◆行き来期◆◆
【サポートについて】
◆◆ノマド期◆◆
【サークルについて】
【あとがき】
【著者紹介】
【著作紹介】
- 言語日本語
- 発売日2022/4/21
- ファイルサイズ3.4 MB
登録情報
- ASIN : B09YLHKX31
- アクセシビリティ : 詳細はこちら
- 発売日 : 2022/4/21
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 3.4 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- タイプセッティングの改善 : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 75ページ
- Page Flip : 有効
- Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア - 372,395位 (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- ブロギング・ブログ - 94位
- コンピュータ・IT (Kindleストア) - 16,922位
- カスタマーレビュー:
著者について

(略歴)
1967年生まれ。
1991年頃HOLGAで風景を撮影。
2011年よりストックフォトで写真撮影、提供開始。
同時期より生涯学習を提供する市民団体でボランティア開始。
2018年左上腕近位端骨折。入院、リハビリを経て治療終了。
2019年より骨折療養を機に、野鳥撮影を始める。
2020年4月よりnoteを始め、写真やエッセイ、イラストを公開。
2021年6月よりkindle刊行に取り組み、現在20冊目刊行。
身近な野鳥や野生動物、植物、風景を撮影。
noteで野鳥撮影や観察についての楽しみを書いています。
◆2022年12月17冊刊行現在kindle本のご紹介音声公開中。
(制作:飛立未鳥様)。
カスタマーレビュー
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お客様のご意見
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません選択して詳細を見る
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
自分らしいnoteを続けるということ。
2023年12月6日に日本でレビュー済みnoteやX、イラスト配布で活動されるはるかぜさんのKindle本。Webで拝読するのとは又ひと味違う、ご自身の体験を交えたnote活動のご様子を読むことができます。集客でも収益でもない、ノウハウ本では書かれない、noteユーザーの背中を押し、マイペースな投稿を肯定してくださる文章は、他には見ることのできぬ魅力が溢れています。
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とてもナチュラルで、好感と共感の大喝采です!
2022年5月6日に日本でレビュー済み僕は、著者さんとほぼ同じnote歴。進化の過程も、楽しみ方もほとんど同じでした!
すごく素直に、正直&誠実に書かれたなぁと、強く感じました。
noteを続けると「そうそう」「そうなるの」「楽しいの」という”リアル”が綴られています。
ビジネスや有料記事の販売目的でのnote利用でないことを冒頭で明記して、内容と読者層にミスマッチが起きないよう配慮されているのも、著者さんの誠実さゆえでしょう。
noteを楽しみたいnote初心者さんにピッタリな内容だと思います。
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Note は交流があるのがいいですね。
2022年5月23日に日本でレビュー済みNote に興味があったので読みました。
ブログを書き始めた後にnote のことを知り、転向しようかと思いましたが、サポートや会費がかかることを知ってあきらめていました。
海外のカードは使えないと書かれていたからです。
著書を読むとお互いに交流もあり、note って楽しそうですね。
でも、やはりサポートがひっかかりました。お互いにサポートをし合うことになるようで、そうなると無理でした。
でも、丁寧な文章を書く著者の経験は、ブログを書いている私には得ることがたくさんありました。
良質の記事を書くか毎日継続するか。これは今後の課題となるでしょう。
売れる記事よりも、自分がフォーカスした記事を書く。私も同感です。その方が筆が早くなります。
著書を読んで、Note の楽しさがよくわかりました。
それにしても、アカウント乗っ取りなんて、実際にあるんですね。
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活動の歴史がうかがえて参考になりました
2022年5月4日に日本でレビュー済み自身の環境の変化、世の中の変化の中でnoteに対する取り組みも変わっていく様子などが、伝わり徐々にnoteの中で継続していくモチベーションも試行錯誤されてるのが伝わりました。電子書籍への創作意欲も著者らしい取り組みで読んでいて共感できました。
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noteに対する考え方やマインドに共感
2022年4月29日に日本でレビュー済みnoteでどういったことが出来るのか丁寧に書かれているのでnote初心者の自分でも理解することが出来ました。また著者のnoteに対する考え方やマインドがとても共感出来ました。特に『受け身の情報に流されず物事を判断する』という考え方は見習いたいと思います。
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地図のない街で
2022年4月22日に日本でレビュー済みnoteというプラットフォーム、運営されている方々は「街」と表現することもあります。
その街に集う者を「クリエイター」と称されています。
この美しく楽しい街では、様々なクリエイターが自分を表現しています。
そのクリエイターの一人である「はるかぜるりいさん」は、文章、写真、イラストなど多彩な投稿を重ねつつ、広いジャンルのKindle出版をされています。
るりいさんが、note街とどのように向き合い、活動されてきたかをまとめた1冊。迷い、戸惑いながらも、街を探索して楽しんできた軌跡が描かれています。
noteに興味がある方はもちろん、そうではない方も、この冒険譚をおすすめしたいです。
人生もまた、地図のない街に似ていると感じてます。
この本を読み、るりいさんの楽しさを分かち合うことで、人生を今までよりも、楽しめるような気持ちになりました。
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noteでのリアルな記録
2022年5月17日に日本でレビュー済みnoteとどう向き合うのか。
少し考えさせられる一冊ですね。
著者自身の記録や経験を、歴史のように記録してあり面白いです。2年間試行錯誤されてきた様子がすごく伝わってきます。
個人的に1番印象に残っているのは、毎日更新と有益な情報を上げる、この2つの関係性がについて述べてあり、いろいろと考えさせられるいいきっかけになりました。
noteに限らず、SNS等でも自分らしさを忘れずに発信していきたいです。
著者の魅力、noteの魅力、この2つが詰まった書籍です。
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気遣いと優しさの一冊
2022年5月6日に日本でレビュー済み著者の作品は好きで
よく読ませて頂いています。
noteでも接点があり、丁寧すぎる物腰や
コメントの理由が、
この本を読んでよくわかりました。
気遣いと優しさ
著者のそれは他の方と比べても
丁寧で細やかで繊細です。
押し付けがましさとは無縁の文章に
癒やされました。
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