コーポレート・ホイール
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
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CD, インポート, 2010/1/17
"もう一度試してください。" | インポート |
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| USD 49.50 | USD 42.91 |
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CD, CD, 2002/12/18
"もう一度試してください。" | CD | USD 14.68 | — | USD 11.08 |
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CD, 2003/2/18
"もう一度試してください。" | [CD, 2003/2/18] |
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曲目リスト
| 1 | リッスン・トゥ・ホワット・アイ・セイ |
| 2 | コーポレート・ホイール |
| 3 | サクリファイス |
| 4 | タイム |
| 5 | ダウン・オン・マイ・ニーズ |
| 6 | エヴリ・マン |
| 7 | ギヴィング・ミー・ア・リーズン |
| 8 | カミン・マイ・ウェイ |
| 9 | フォーリン・フロム・ザ・スカイ |
| 10 | ハロウド・グラウンド |
| 11 | ルック・イン・ユア・アイズ |
商品の説明
メディア掲載レビューほか
歌声がスティーヴ・ペリー似のシンガーを迎えての3作目。アメリカ産産業ロックをお手本にしたようなさわやかなハーモニー、大らかなバラードが絶妙に調和、その洗練されたサウンドは職人芸ものだ。聴き終えた後の爽快感が愛しさ100%の力作。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 14.43 x 13 x 0.99 cm; 90.72 g
- メーカー : マーキー・インコーポレイティド
- EAN : 4527516003395, 9786311382165
- 時間 : 47 分
- レーベル : マーキー・インコーポレイティド
- ASIN : B00007DXQI
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 366,026位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- ロック (ミュージック) - 74,633位
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ39%38%23%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ39%38%23%0%0%0%
日本からのトップレビュー
- 星5つ中4つ
2枚目より粒揃い。
2009年10月28日に日本でレビュー済み1曲目が好きな人が多い様だが、Aメロの間延びした歌い方を聴いてちょっと心配になったりしなかったのだろうか(サビは良いんだけどね)
寧ろ今回は2、3曲目が良い感じです(2曲目はかなり爽快感有り。3曲目はちょっと胸キュン系)
後は5〜7と10.かな(曲順調整は必要だが。サビまでがちょっと退屈な曲が多いんだよなぁ)
確かにヴォーカルはペリーに似ているが、イマイチ歌詞の乗せ方が下手というか「間延び」この一言に尽きる(買った人は確認して下さい)
因みに、ライブラリに残った曲は11曲中10曲(「TIME」が駄目)
あと2曲程、微妙なのが有るが..
しかし、
>まずはTOTOやJOURNEYを先に聴いたほうが良い。
とか書いている人が居るが、そんなのは当たり前で、それを通過した人がこういうバンドを探して辿り着くのだと思うが(笑)
結論:375円+340円なら充分に買う価値が有るでしょう。
(1枚目の方が、鮮烈な印象が有るが..)
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産業ロックに新しい光が!
2003年1月7日に日本でレビュー済み全国の産業ロック好きの皆様、はっきり言ってこのアルバムは買いです。
1曲目のすばらしいハーモニーを聞いた瞬間に、体中がじーんとしびれました。ハイトーンでも決して貧弱ではないボーカル、つぼを押さえたギターソロ、ほしいところで出てくるキーボード、どこを聞いてもいいとこだらけです。
最後にもう一度、これは「買い!」です。
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B誌風に評価すると75点。
2008年10月7日に日本でレビュー済みファースト、セカンドに続き依然として突出した曲が無い。まずはTOTOやJOURNEYを先に聴いたほうが良い。
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ジャーニー?1曲目だけでバンド名をディパーチャーにした理由がわかる??
2011年6月5日に日本でレビュー済み今回のアルバムでバンド名をディパーチャーしたのがわかった気がしました。1曲目「Listen To What I say」は新加入Voのティモシー・ルイスが持ち込んだPOPな曲ですが、10代の頃、初めてジャーニーの「お気に召すまま」を聞いたときのような、胸キュンなときめきがあります。2曲目アルバム表題曲「Corporate Wheel」においてもギターのロングトーンと曲中の短いパッセージにギター番長のニールショーンのまぼろしを発見し、4曲目「Time」は歌い回しにスティーブペリーの息遣いと心から声が噴出してくる的な魅惑の発声に酔わされ、気付くとこのアルバムの虜になっていました。今ではジャーニー関連のお気に入りヘビィローテーションの1枚に入ってます。メロディアスハードとして非常に完成された良いアルバムです。ジャーニー大好きでたまらない方、ぜひ聞いてみてください。
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米国産メロディアスハード3
2006年6月11日に日本でレビュー済みディパーチャーというバンド名はジャーニーの大ヒットアルバムのタイトルからとったものです。しかしながらそのサウンドにジャーニーの影響は見て取れない、というのは前作までの話です。ヴォーカリストがまたまた替わりまして、今度の人はスティーヴペリーに大きな影響を受けているらしく歌い回しがそっくりです。声もなんとなく似ているかなぁー(スティーヴオウジェリーほどではないけどね)。そのためかジャーニーっぽく感じる曲が数多くあります。でも、真似をしているわけじゃなく憧れて敬意を払ううちにだんだん似てきちゃったんじゃないかなぁ。これはジャーニーファンの方にぜひアルバムを聴いてもらって意見を伺いたいと思います。なお曲は相変わらずディパーチャーらしくキャッチーなメロディーと透明感あふれるコーラスたっぷりのメロディアスハードです。ジャーニーファンはいうまでもなく、キャッチーなハードロックのファンやメロディアスハードのファンには特にお薦めです。
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メロディアスハードの最高峰
2003年1月6日に日本でレビュー済みアメリカのバンドによるサードアルバム。このバンドは今まで出したアルバム全てでヴォーカリストが変わっているが、今回のヴォーカリストであるティモシールイスは歴代のヴォーカリストに比べて一番優れているのではないかと思います。一曲目の「リッスン・トゥ・ホワット・アイ・セイ」から度肝を抜かれます。このアルバムには捨て曲は全くないといっていい程の素晴らしいアルバムであると思います。ヴォーカルは元ジャーニーのスティーヴ・ペリーに良く似ており、ジャーニーを好きな方は好きになるのではないでしょうか?これはオススメです!!
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爽快メロディアスハード!
2008年8月28日に日本でレビュー済みアメリカのメロディアスハードバンド、ディパーチャーの3rd。2002作
またヴォーカルが代わっているが、爽やかな声質はこのバンドのサウンドにぴったりで、
まったく違和感がない。キャッチーなメロディにきらきらとしたキーボード、
センスあるギターワークと、相変わらずこの手のハードポップでは隙のない完成度だ。
もはや新鮮味はないのだが、安心二重丸で楽しめる良質のアルバムと言える。
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