USD 14.48
ポイント: 70pt  (3%)  詳細はこちら
配送料 USD 19.12 9月4日 金曜日にお届け 31 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
または 最も早い配送 8月26日 水曜日にお届け 詳細を見る
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
USD USD 14.48 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
USD USD 14.48
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元 / 販売元
ギフトオプション
レジで利用可能
レジで利用可能 この商品はギフトです。変更
レジで、カスタムメッセージ、簡単返品のギフト領収書を追加して、商品をギフト包装することができます
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • 犬の日本史: 人間とともに歩んだ一万年の物語 (読みなおす日本史)

著者をフォロー

新刊とおすすめタイトルの情報を入手
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

犬の日本史: 人間とともに歩んだ一万年の物語 (読みなおす日本史)

5つ星のうち4.3 (19)

{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"USD 14.48","priceAmount":14.48,"currencySymbol":"USD","integerValue":"14","decimalSeparator":".","fractionalValue":"48","symbolPosition":"left","hasSpace":true,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"vKWEFTwdiHWsj7jI2KvAHqI3%2BI%2BVFhzd7q3ysXbonLb4DLixUv01azOZa%2FXKHPgVVgSoCFQKll0A5sYCdjNq6AGOKG6Kou06BMuAYLxyPOp4H35zqWfxWtnWMdGUHxXAAJGA7ItPS7g%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

最大12%ポイント還元:
紙書籍 真夏の涼読まとめ買いキャンペーン

よく一緒に購入されている商品

対象商品: 犬の日本史: 人間とともに歩んだ一万年の物語 (読みなおす日本史)
USD14.48
残り3点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
USD5.24
一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。
注文確定後、入荷時期が確定次第、お届け予定日をEメールでお知らせします。万が一、入荷できないことが判明した場合、やむを得ず、ご注文をキャンセルさせていただくことがあります。商品の代金は発送時に請求いたします。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
USD26.21
9月 14 - 23 日にお届け
残り2点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
総額: $00
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計: pt
詳細
追加されました
これらの商品のうちのいくつかが他の商品より先に発送されます。
一緒に購入する商品を選択してください。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 吉川弘文館
  • 発売日 ‏ : ‎ 2012/6/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 234ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 464206382X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4642063821
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 299 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 13 x 1.6 x 18.9 cm
  • シリーズの一部 ‏ : ‎ 読みなおす日本史
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 352,920位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 (19)

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
谷口 研語
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
19グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    ありがとうございました。
    2026年5月21日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    読みやすい文章でした。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    犬との関係
    2012年4月28日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    有史以来、日本は遊牧ではなく稲作が中心だったので、

    必然的に動物とのかかわりが薄いと思っていた。

    でも、犬はいたのですね。

    弥生時代になって食犬の痕跡が残る、というくだりは

    大陸人の渡来を裏付け、興味深かった。

    食と文化の謎 (同時代ライブラリー)

    8人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    正直
    2017年2月18日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    全部読んでないけど良かったと思う。

    何が良かったのか?

    犬の骨から人間と犬との歴史を1万年以上遡って予測出来るという日本史の日本民族の起源と言った話にまでつながってくる。

    犬と人間は昔から共に生きてたんですねぇ。。

    もう日本に野犬はいませんが。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    興味深い文献です。
    2013年4月29日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    犬の歴史書は多いのですが、日本固有の由来に関する文献はまだまだ少なく、その意味で非常に貴重な書だと思います。

    6人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    興味深い希少な研究書
    2013年1月18日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    日本で日本犬の保存を考えて行動している人は居ないも同然であり、こういう内容は、書籍から得るしかありません。その意味でとても貴重な真正面からの研究書と考えて購入しました。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    「たかが犬、されど犬」
    2019年3月26日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    日本人は、犬とどのように関わってきたか?日本人と犬との交流の歴史を、深く掘り下げて考えるとき、日本人と自然との歴史的な関係も浮き彫りにされる。「たかが犬、されど犬」

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    大事なことなので4回言いました?
    2012年9月28日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    色々と自分の知識が覆されて新鮮であった。

    まず、日本犬というのは日本の固有種なのかと思っていたが、日本にいる犬はもともと大陸から持ち込まれたもので、日本人が野生のイヌを飼い慣らしたものではない。

    犬は実用的な家畜として、またペットとして古くから日本人によって養われていたが、同時に日本人は犬を日常的に食べていた。食べなくなったのは明治以降の話である。

    一方犬も弱った人間や死体を食べており、それは当然のこととして受け止められていた。

    狆以外の日本犬の犬種が分かれたのはつい最近のことであって、それまでは人為的に犬種を改良するという発想は日本人にはなかった。

    ということで興味深く読んだのだが、本書は2000年に出た新書の再編集版ということで、「補論」として新書になかった文章3編が収録されている。

    これが3編ともほぼ同じ話で、要は本編のダイジェストである。

    筆者の愛犬の生死にもからみ、筆者にとって思い入れのある文章なのでここに収めたということであるが、4回同じ話を読まされるのは、お金を払って本書を読む身としてはなんだか変な感じである。

    おかげで内容はしっかり頭に入った、とも言えるが。

    20人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    ああ、とうとう日本史にまで足を踏み入れちゃった。
    2021年6月23日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    こういう本は、著者よりも、版元サイドの編集者の腕次第です。良書ではあります。装丁も良しで。日本犬好きが高じて購入しました。日本犬好きには、おすすめです。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。