RUMBLE - Thee michelle gun elephant
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| 製品仕様 | CD | CD | CD | CD | CD | CD |
| 発売日 | 2009/3/18 | 2009/3/18 | 2009/3/18 | 2009/3/18 | 2009/3/18 | 2009/3/18 |
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| 発売日 | 2000/12/13 | 2000/12/13 | 1999/8/6 | 2003/6/30 | 2003/6/30 | 2002/4/24 |
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| 製品仕様 | DVD | DVD | CD | CD | CD | CD |
| 発売日 | 2004/1/21 | 2002/3/1 | 1996/8/1 | 1997/5/1 | 1997/5/1 | 1997/8/1 |
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| 製品仕様 | DVD | DVD | DVD | DVD | DVD | DVD |
| 発売日 | 2010/1/20 | 2000/7/29 | 2004/1/21 | 2002/3/1 | 2002/3/1 | 2002/3/1 |
曲目リスト
| 1 | キャンディ・ハウス |
| 2 | オートマティック(transistor version) |
| 3 | 君に会いにゆこう |
| 4 | カルチャー |
| 5 | ランドリー |
| 6 | カーテン |
| 7 | CISCO~想い出のサンフランシスコ(She’s gone) |
| 8 | ゲット・アップ・ルーシー |
| 9 | スピーカー |
| 10 | スパイダースパイダー |
| 11 | 深く潜れ |
商品の説明
商品の説明
1999年;日本コロムビア
メディア掲載レビューほか
とにかくリリース枚数の多いミッシェルだが、マキシ・シングルを集めたこの一枚は、ファンには嬉しい企画盤。それでもベタなヒット・シングルはほぼ排除しているところが憎らしくもあり嬉しくもあり、まさに裏ミッシェルなカッコよさ満載。惚れるっ。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 14.1 x 12.4 x 1.1 cm; 84.76 g
- メーカー : 日本コロムビア
- EAN : 4988001336891
- 時間 : 39 分
- レーベル : 日本コロムビア
- ASIN : B00004R7GA
- 原産国 : 日本
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 27,002位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- J-POP (ミュージック) - 9,326位
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
"いじけるなベイビー"
2025年2月27日に日本でレビュー済み聞き終わった後、チバさんに「いじけるなベイビー」と言われた気がしました。カラッとした心象を残すCD。
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
かっこいいです
2024年2月17日に日本でレビュー済み昔、狭いライブハウスでやっていた頃に通い詰めて聞いていて、久々に再購入した。
ほんとにかっこいい
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
美味しいとこだけ…
2010年5月22日に日本でレビュー済みイントロからアベ必殺のジミヘンコードカッティング炸裂のキャンディ・ハウスからメロウで儚げな深く潜れ まで、ミッシェルが実は一番いい仕事をしていた時代の各マキシの曲を集めたアルバム。個人的にはキュウもお気に入りの曲、ランドリーの空気感、そこからカーテンへ…の流れが素晴らしい。
けしてテンションの高さがかっこいいとかいうアルバムじゃないけど、ファンじゃない人にもお勧めできるかな。
とても良質。
9人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
目に映るモノの奥行きと深度
2016年10月15日に日本でレビュー済みミッシェル初期三連続マキシシングルを寄せ集めたコンピ。
3タイトル曲はオリジナルアルバムにも収録されているが、それぞれアルバムVerに差し替えられてるので、シングルVerは此処で聴くことが出来る。(アルバムVerは総じてシングルVerよりも速いのがいとおかし)
ジャケは米国インディーズ、サイコビリー、ガレージマイナーバンドのコンピのような趣きだが、味があって良し。
中身全体も” ライブではよく演奏されたリフ一発、シングルB面らしいチューン、オートマチックやCISCOが収録されているためか、ジャケのイメージを裏切ることないアッパーな感じで、
世間一般のミッシェルのイメージを損なわない作品集となっている。
野暮と言われるかも知れないが、ここでは、ミッシェル独自の魅力の一つでもあるバンドサウンドでなく、歌詞に目を向けてみたいと思う。
注目したのはシングル「カルチャー」に収録されていた「ランドリー」と「カーテン」。
「ランドリー」は文字通り”洗濯” をモチーフにした佳曲。
スタイリッシュに、ストイックなまでにビートの強度を増していくことに専念していた彼等が唄えば、何気ない日常も作品として成り立ってしまうと、簡単には言い切れないほど、歌詞の出来栄え、チバの世界観は秀逸である。
普通のロックバンドは酒、夜、女とわかりやすいメタファーの枠を出ようとしないし、出来ない。
では敢えて、チバは日常を曲の舞台に持ち込もうと挑戦しているのか?
答えはNOである。憶測の域を出ないが、ただ頭に浮かんだ心象風景を字ヅラ、韻を自動で判断しつつ、表現しているだけであろう。
言い換えれば、はなっからロックな詞を書こうと思って、曲なんて作っていないということ。立地点からして、凡百のソングライターと異なると言えよう。
サビは「色が落ちても それでかまわない」のリフレイン。なぜこのサビで強烈なインパクトを与えることに成功しているのか?
(上述のとおり、勿論、互いにぶつけ合うようなミッシェルサウンドがベースにあることは言うまでもないが)
けして深読みでもなく、シュール感を演出しようとしているわけでなく、自分自身の目に映るモノ、日常を角度が異なる視線で切り取り、作品にまで昇華させる感受性に、その創造力に脱帽するしかない。
類似した作品傾向は、(本アルバムには収録されていないが) 干してある洗濯後のシャツがなびいている様を描いた” blue nylon shirts” 。
よく晴れた川岸の光景を描写した” サニーサイドリバー” にも見ることが出来る。
いずれも、普通のヒトが見れば、何処にでもある日常、生活の一コマであるが、チバの審美眼にかかると、それらは全て、儚く、胸を締め付けるモチーフに早変わりしてしまう。
「カーテン」も普通のアーティストなら、其処にありがちなドラマ、ストーリー性をもたせ、何かを隠喩させがちだが、チバはカーテン自体をメタファーには使いながらも、ただえもしれない感情を吐露するだけだ。そこに漂う無常感、やり切れなさは、重いビートと相まって、深い印象を与えている。
曲調は後期の「ドロップ」に近い感じも。
森羅万象、栄枯盛衰、モノもヒトも同じ。其れ等が其処にあるというだけではなく、それは奇跡であり、単なる事象ではないことに気づかされる。
13人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
最初に聞いた作品
2004年10月30日に日本でレビュー済みこれは彼等のアルバムの中で一番初めに聞いた音源です。
マキシシングルなどのカップリング曲などを集めたアルバムらしいです。
なにかの番組でアルバムの全曲紹介をしていて、
たまたまこのアルバムの「Get Up Lucy」が流れたんですね。
それでガツン!!と衝撃が走りまして、そく買いに行きました。
はじめのうちはGet Up Lucyしか聴かなかったんですが、
他の曲も聴けば聴くほどはまっていきまして・・・。
「君に会いに行こう」「カーテン」「スピーカー」「オートマチック」
などなど、もう虜になってしまいました。
一曲一曲のソロがかっこよすぎて、楽譜を買い、ギターを始めました。
ギターを始めたきっかけを与えてくれた事、このバンドを尊敬します!
17人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
RUMBLE=ガナリ声=チバ=Rock'n'roll
2007年1月2日に日本でレビュー済み実際には星をあと10個…いや10000…000個つけたいくらいです。シングルB面の曲が多くて、ミッシェルのシングルを全然持っていない俺にとってはうれしい一枚だし、これぞ初期のTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTだって感じの一枚です。確かこれの後の発売?の『カサノバスネイク』(2000年)でミッシェルの転換期だと言われています。個人的には泥臭いロックに転換していったカサノバスネイク以前のミッシェルが好きで『Gear Blues』の曲はバンドでよくコピーしました(笑)■■さて、それは置いといて。アルバムの1曲目は『キャンディハウス』です。イントロのアベの荒ぎりのカッティングは印象的です。これ聴いただけで“キャンディハウスや”って感じでテンションは最高潮まで昇ります。やはりミッシェルは70年代あたりのパブロックの影響が濃いですね。■■2『キャンディハウス』、3『君に会いにゆこう』、4『カルチャー』一発録りのようなサウンドがかなり良いです。チバのガナリ声、アベのカッティングさらにテンション上がります。ライブばっかりやってるミッシェルらしいサウンドです。■■5『ランドリー』アベのキャッチャーなギターのリフが印象的。チバの詩がすっごくいいです。よく晴れた空の下で清々しい朝を迎えるときに聴きたいですね。濃い緑の芝生と青い空。色彩が周りに溢れてて、真っ白な洗い立てのシャツが風にゆられて干してあると最高です。■■6『カーテン』名曲です。ゆらゆら〜ゆらゆれる〜■■7『Cisco』ライブの定番。■■8『Get Up Lucy』こりゃ最高!〜ねぇルーシー〜聞ぃかせてよ〜そこの世界ぃの音〜■■9『スピーカー』踊りたくなります。疾走感がたまりません!■■……字数がもうないので最後にこれだけ言います!ミッシェル最高!!!!!!!!!
14人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
レアトラック集!!
2008年6月17日に日本でレビュー済みこのアルバムはなんか不思議です。当時チバが雑誌のインタビューで「3枚のマキシシングルを年代順にしただけだよ。」 「でも、なんかアルバムになってんだよね」買って聞いてみるとまさにそのとおりで、よくまとまっていた。曲順もなんかいいし。「カーテン」「シスコ」 「深く潜れ」は、解散までライブでよくやってたし、ファンにも人気があるのに正規のアルバムには、入ってなく基本的にこのランブルじゃないと聞くことができません。「君に会いにいこう」も何気に名曲です。B面がA面に勝ってしまった..そんな感じのアルバムです。
12人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
売るんじゃなかった…!
2024年1月15日に日本でレビュー済みマキシ全部持っているので、ジリ貧の時売ってしまいました。
こんな事になるなら持っておけばよかったなぁ…!
いまだにキャンディハウスの袋、持っていますよ。懐かしい…。

マキシ全部持っているので、ジリ貧の時売ってしまいました。
こんな事になるなら持っておけばよかったなぁ…!
いまだにキャンディハウスの袋、持っていますよ。懐かしい…。
2人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください
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Mark T. Walsh星5つ中5つJapanese Punk / Rock
2008年1月14日にアメリカ合衆国でレビュー済みThis collection of Thee Michelle Gun Elephant tracks is super tight. The band is classified as Punk Rock but a lot of these tracks are just really tightly polished, agressive rock. Some Blues based riffing and a little Harmonica going on too. "Candy House" and "Get Up Lucy" have amazing guitar work. Very bright punchy, choppy rhythm. I heard this playing on the speakers in HMV, Shibuya, Tokyo way back in '98 and I immediately walked up to the counter and pointed at the speakers to get help finding it. I always wanted to fly to japan for a long weekend, just to see them live, based only on this albums impact, but they broke up in 2003. If you like guitar, you will enjoy this album.
Álvaro星5つ中5つDiscazo
2019年2月25日にスペインでレビュー済みBuenísimo!!!
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