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  • MIND OVER MONEY 193の心理研究でわかったお金に支配されない13の真実

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MIND OVER MONEY 193の心理研究でわかったお金に支配されない13の真実

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メンタリストDaiGoさん絶賛
「なぜ人間は正しくお金を使えないのか」を解き明かすすごく濃い本です
YouTubeチャンネルで何度も紹介いただいた本です。
人がお金を支配するのか?
お金が人を支配するのか?

心理学を一般の人にもわかりやすく伝えるとして英国でも定評のある著者が、
誰もが気になるお金というテーマで心の不思議を紹介します。
また、多くの心理的な研究結果とともに「損失回避」「授かり効果」
「妥協効果」「アンカリング」などの専門用語も明快に解説。
雑学本として老若男女が楽しめるだけでなく、
お金に対する思考、感情、行動を変え、健全で豊かな関係を築けるようになる一冊です。

なぜ、紙幣が破損されると嫌な思いをするのか?
なぜ、中身が同じでも高い薬のほうが効くのか?
なぜ、金額が大きくなればなるほど支払いが大雑把になるのか?
なぜ、お金があればあるほどケチになる人がいるのか?
なぜ、交渉相手に金額を先に提示させてはいけないのか?
などなど

お金に対するあらゆる疑問を、
193もの研究や調査の結果からひも解いていきます。


【目次】 Prologue 100万ポンドを燃やした夜
Chapter1 人とお金の関係はいつから始まるのか?
Chapter2 お金への愛着について
Chapter3 心の会計と銀行の会計
Chapter4 一度つかんだら離さないワケ
Chapter5 価格に適正はあるか?
Chapter6 お金でやる気は引き出せる?
Chapter7 賞金とお礼
Chapter8 お金はいくらあっても困らない
Chapter9 貧困がもらたすもの
Chapter10 お金のダークサイド
Chapter11 お金と善意と幸福と
Chapter12 お金が貯まる心の持ち方
Chapter13 お金を使う喜び

【著者プロフィール】 クラウディア・ハモンド (CLAUDIA HAMMOND)
作家であり、キャスターであり、心理学者。BBC ラジオ4で心理学をテーマに語り、『All in the Mind』『Mind Changers』では司会を務める。これまでに『Emotional rollercoaster』『TIME WARPED』の2冊の著書があり、邦訳もされている『TIME WARPED』(『脳の中の時間旅行』インターシフト刊)は英国心理学会2013 年ブックアワード(ポピュラーサイエンス部門)を受賞した。その他、過去に英国心理学会Public Engagement & Media 賞、Mind's Making a Difference 賞、性格・社会心理学会Media Achievement 賞、英国神経科学協会Public Understanding of Neuroscience 賞を受賞するなど、多数の受賞歴もある。ボストン大学ロンドン留学コースでは非常勤講師も務めている。
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商品の説明

出版社からのコメント

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お金が人を支配するのか?

心理学を一般の人にもわかりやすく伝えるとして英国でも定評のある著者が、
誰もが気になるお金というテーマで心の不思議を紹介します。
また、多くの心理的な研究結果とともに「損失回避」「授かり効果」
「妥協効果」「アンカリング」などの専門用語も明快に解説。
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なぜ、紙幣が破損されると嫌な思いをするのか?
なぜ、中身が同じでも高い薬のほうが効くのか?
なぜ、金額が大きくなればなるほど支払いが大雑把になるのか?
なぜ、お金があればあるほどケチになる人がいるのか?
なぜ、交渉相手に金額を先に提示させてはいけないのか?
などなど

お金に対するあらゆる疑問を、
193もの研究や調査の結果からひも解いていきます。
【目次】 Prologue 100万ポンドを燃やした夜
Chapter1 人とお金の関係はいつから始まるのか?
Chapter2 お金への愛着について
Chapter3 心の会計と銀行の会計
Chapter4 一度つかんだら離さないワケ
Chapter5 価格に適正はあるか?
Chapter6 お金でやる気は引き出せる?
Chapter7 賞金とお礼
Chapter8 お金はいくらあっても困らない
Chapter9 貧困がもらたすもの
Chapter10 お金のダークサイド
Chapter11 お金と善意と幸福と
Chapter12 お金が貯まる心の持ち方
Chapter13 お金を使う喜び

著者について

クラウディア・ハモンド (CLAUDIA HAMMOND)
作家であり、キャスターであり、心理学者。BBC ラジオ4で心理学をテーマに語り、『All in the Mind』『Mind Changers』では司会を務める。これまでに『Emotional rollercoaster』『TIME WARPED』の2冊の著書があり、邦訳もされている『TIME WARPED』(『脳の中の時間旅行』インターシフト刊)は英国心理学会2013 年ブックアワード(ポピュラーサイエンス部門)を受賞した。その他、過去に英国心理学会Public Engagement & Media 賞、Mind's Making a Difference 賞、性格・社会心理学会Media Achievement 賞、英国神経科学協会Public Understanding of Neuroscience 賞を受賞するなど、多数の受賞歴もある。ボストン大学ロンドン留学コースでは非常勤講師も務めている。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ あさ出版
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/6/22
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 334ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4860639928
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4860639921
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 288 g
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 295,519位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 (395)

著者について

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Claudia Hammond
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カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
395グローバルレーティング

お客様のご意見

お客様は本書の内容について高く評価しています。自分の価値やとらわれがどこにあるかを気づかせてくれる本だと感じています。また、盛り沢山な事例や検証結果が書かれており、人生の必読書だと述べています。一方で、お金の扱い方については意見が分かれているようです。一部のお客様はお金との上手なつきあい方について学ぶことができ、迷わず買えという声もあります。
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17人のお客様が内容に言及し、15人が肯定的、2人が否定的です
お客様はこの本の内容を非常に高く評価しています。内容が面白いと感じており、自分の価値やとらわれがどこにあるかを気づかせてくれる一冊だと述べています。また、盛り沢山な事例や検証結果が含まれているため、人生の必読書としておすすめされています。身近な事例を用いて解説しており、共感を覚える内容が多いようです。
読み応えがあり、かつ内容もかなり濃かったです。お金というのは人間にとって無くてはならないモノという認識も改めて感じました。人生の必読書ですね。もっと読む
...子供とお金に対する研究が多く行われていて、ほとんどの6歳児以上の子供はお金がどこから来るか、どうして必要か分かっているという結果は興味深かったです。 また、5章の価格に適正はあるか?...もっと読む
いま自分が持っているもの(それはモノだけでなく、ヒトも)をよく見てみる。 それがあるからこそ幸せなのではないかと考えさせられる内容です。 また経験を買うというよいという内容では、その行為は費用対効果は高いのではないかと。...もっと読む
他に行動経済学などの本を読んだことがあるならまぁ別にいいかな。。。と お金と心理についての気づきもあったので面白かったですもっと読む
6人のお客様がお金の扱い方に言及し、4人が肯定的、2人が否定的です
お客様は、本書の内容について意見が分かれています。お金との上手なつきあい方について、心理学のあらゆる研究結果を交えて紹介しており、お金の貯め方にも向き不向きだと指摘しています。一方で、一部のお客様はお金に関する不合理さや、お金の貯め方にも向き不向きだという指摘もあります。
本書はお金との上手なつきあい方について、お金に関する心理学のあらゆる研究結果を交えて紹介されています。 一番共感したのはチャプター5の“価格に適正”について書かれた章です。 「内容は同じものでも、値段が高い方を選ぶことで、身体的な感覚の認識を変えることがある」...もっと読む
お金の貯め方にも向き不向きもっと読む
冒頭から「あっ!」と思うような内容で始まり、色々とお金に関する内容を深く掘り下げている。 そうそうと同調してしまう内容も多いので、勉強になりました。もっと読む
迷わず買えもっと読む
心理的作用の効果
星5つ中4つ
心理的作用の効果
将来はきっと収入が増えるし、節約するから、もっと貯まるはずと考える。 この傾向は「予算の誤謬」として知られている。残念ながら、調査結果を見る限り、わたしたちは先週いくら使ったかを常に少なく見積もり、来週いくら使うかも少なく見積もる。 将来について語る言い回しひとつでも、その将来に備えた行動を、例えば貯金を、いつ始め ればいいか考えが変わってくる。 時間枠を小さい単位で言い表すと、数字は大きくなるけれど、将来が近くに感じられるからだ。 例えば退職まであと10年だとする。これをあと3652日と言い換えると、急にそれほど先のこととは思えなくなる。 話がお金に関わる時、時間は人の心に変則的に作用するらしい。 わたしたちは自分が来月いくら使うか予想して下さいと言われると、実際より少なく見積もってしまう。 これは意外ではないだろう。だが来年いくら使うか予想して下さいと言われると、見積もりはやはりやや少なめではあるけれど、正確な数値にずっと近くなる。 理由はこう考えられる。 1年先のことはよく分からないから、見込み違いの余地を多めに織 り込んで金額も多めにしたら、実際には正確な数値に近づいた。 人間には心理的作用がお金や物事に関して 大きく関わっている。この誤謬は誰でも陥ってしまうバイアスであり、わかっていても錯覚してしまう落とし穴でもある。 要するによくわからない先のことはバッファをもたす作用がはたらく。
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日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    自分の価値やとらわれがどこにあるかに気づかせてくれる本
    2026年1月22日に日本でレビュー済み
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    この本はメンタリストDaiGoさんがおススメしていたので

    読んでみた。

    ちまたでよく見かける

    「お金引き寄せ」系とは一線を画す、

    骨太な本だと思った。

    自分がいったい何に価値を置き、

    また、何にとらわれているのか?

    そんな気づきを与えてくれる一冊だった。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 星5つ中4つ
    販売に関わる人は必読!
    2018年9月15日に日本でレビュー済み
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    本書はお金との上手なつきあい方について、お金に関する心理学のあらゆる研究結果を交えて紹介されています。

    一番共感したのはチャプター5の“価格に適正”について書かれた章です。

    「内容は同じものでも、値段が高い方を選ぶことで、身体的な感覚の認識を変えることがある」

    「衝動買いした商品は、家に持ち帰ると何の隣に置いてもさほど輝いて見えないことがある」

    「お買い得商品は、状況によっては脳内の良識回路をショートさせることがある」

    などはどれも自分自身経験のあることばかりで、本書ではそれぞれ「値段の高いほうを選ぶことで薬の効き目を早める、食事は満足感を高める効果がある」「衝動買いしそうなら、買う前に自宅にそれを置いたことろを想像すると良い」「割引が%表示されているなら、ちゃんと計算して金額を把握するべき」などのアドバイスとともに紹介されており、どれも思わず頷かされるものばかり。

    同じ金額のお金を使う場合でも、それによって幸福を感じられるか後悔することになるかは、使い方次第だということを改めて実感させられます。

    ついつい無駄遣いしてしまう人やなかなかお金が貯まらない人などにもおすすめですが、営業や接客業など販売に関わる人にとってもとても役立つ一冊だと思います。

    43人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中3つ
    よみにくいかな
    2020年3月2日に日本でレビュー済み
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    研究のデザインから入って、そこから得られることを最後に話すスタイルをずっと貫くので読みづらい。

    抄読会みたいで、それを更に要約してくれというかんじ。

    心理実験なので実際の生活との関連性が薄いものを多く、結論づけるにはやや強引なものも多い。

    内容は面白いけれどもすこし読みにくい。

    16人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    お金に支配されないようにするには
    2021年7月31日に日本でレビュー済み
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    いま自分が持っているもの(それはモノだけでなく、ヒトも)をよく見てみる。

    それがあるからこそ幸せなのではないかと考えさせられる内容です。

    また経験を買うというよいという内容では、その行為は費用対効果は高いのではないかと。

    それをネタにしてコミュニケーションの主体として利用できる。

    貯金にしても自分でできない人は外部の強い力を利用することで可能になるなど…

    お金をこちらがどう利用するのかという見方で話が進められています。

    人は他人と比べて自分にはないモノを求めてしまう。

    そんな欠乏感からもお金に支配されてしまうところがあるのでは、このような感覚は誰しもが感じることです。

    足るを知ること。見方によって自分が実は足りていて幸せであると感じることが、お金に支配されない1番の良いやり方ではないかと思いました。

    13人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    お金の貯め方にも向き不向きが
    2017年9月15日に日本でレビュー済み
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    フリーマーケットやネットオークション、大きなものなら不動産売買等、金額交渉をする場は、最近は意外にあったりします。

    そんな時、後で「もっと高く売れたのでは?」「値下げできたのかな?」と悔しくなったことがある人はぜひ手に取ってほしい本です。

    人間のお金に対する心理、行動、等が実験等の例をひいて解説してあります。

    また、私は家計管理があまり得意なほうではないのですが、本書を読んで私がどんな傾向の持ち主なのかが、よーくわかりました。

    例えば、「未来についてよく考える人、いわゆる未来展望型の人は貯蓄性向が高い」そうなんですが、この関係が成り立つのは、本人にある程度の金融知識があり、数字に強い場合に限られるそうです。

    金融実験でも、ルールを複雑化すると「つましくない」「数字に弱いタイプ」は結果がだせない(貯蓄ができない)というのが実証されているようです。

    私自身は、金融知識にはうとく、数字にからしき弱いタイプ。

    そういうタイプが、最終的なリターンが多くなるとはいえ、リスクを分散して多くの口座や資産を管理したり、お得になるカードを使いわけたりをしようとしてもどうやら無理のようです。

    テレビ等では、ファイナンシャルプランナーや投資家といったお金の専門家が、資産形成や家計管理において、「こうしたほうが有効」「これはやったら損」とためになる話をしています。

    しかし、彼らは当たり前ですがお金の専門家であり、豊富な金融知識を持っている数字に強いタイプ。彼らのいうことを鵜呑みにしても、実際に実行できるわけではないのだなと深く納得。数字に弱いタイプにむいている考え方についても、解説があったので、無理はしないで性格的に確実なほうを選択しようと思います。

    トランプ大統領が、交渉の場で用いている「アンカリング」の手法について興味があったのですが、それについても詳しく解説されていて面白かったです。

    146人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中4つ
    お金に支配されない思考が身につくかも?
    2024年10月23日に日本でレビュー済み
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    最近はよく「モノより経験にお金を使え」「人のためにお金を使え」という言葉を目にします。

    そうした方が幸せになれると。

    本書でもそう書かれている箇所もあれば、結局その人の性格次第みたいに述べられているところがあり、よく分かりません。笑

    まぁ、大枠としてそういう心構えでいた方がいいって感じでしょうか。

    また、人は見聞きした情報に思ったより簡単に引っ張られてしまうんだなと思いました。

    同じ値引き額なのに値引き率が高い方にお得に感じたり、とにかくお金に対して少しでも得をしたいという性質がありますね。

    後は、自分が1番楽しいと感じることにお金の使い道を集中させるという話は共感できました。

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  • 星5つ中5つ
    出だしから衝撃的な内容
    2018年12月22日に日本でレビュー済み
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    冒頭から「あっ!」と思うような内容で始まり、色々とお金に関する内容を深く掘り下げている。

    そうそうと同調してしまう内容も多いので、勉強になりました。

    8人のユーザーが役に立ったと感じています
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    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中3つ
    行動経済学です
    2019年1月9日に日本でレビュー済み
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    他に行動経済学などの本を読んだことがあるならまぁ別にいいかな。。。と

    お金と心理についての気づきもあったので面白かったです。

    20人のユーザーが役に立ったと感じています
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