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世界終末の序曲 [DVD]

5つ星のうち3.0 (5)

仕様
価格
新品 中古品
DVD, ブラック&ホワイト, ドルビー, ワイドスクリーン 1枚組
USD 21.73 USD 22.23
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商品の説明

女性ジャーナリストのオードリー(P・キャッスル)は、イリノイ州にある農業試験場を取材中、軍の検問に引っかかり、取材規制を受けてしまう。その付近では、若いアベックが突然消えたり、村が一夜にして壊滅して村民が行方不明になるなど怪事件が頻発していた。軍が何かを隠蔽していると感じたオードリーは、現地で知り合った農務省の研究員エド(P・グレイヴス)と共に調査を開始。そして、廃墟となった村を訪れた彼らは、異様に巨大化したバッタの襲撃を受ける…。

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.78:1
  • 言語 ‏ : ‎ 英語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 18.03 x 13.76 x 1.48 cm; 83.16 g
  • EAN ‏ : ‎ 4560372461527
  • 監督 ‏ : ‎ バート・I・ゴードン
  • メディア形式 ‏ : ‎ ドルビー, ブラック&ホワイト, ワイドスクリーン
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 12 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2009/12/29
  • 出演 ‏ : ‎ ピーター・グレイブス, ペギー・キャッスル, モリス・アンクラム
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 言語 ‏ : ‎ 英語 (モノ)
  • 販売元 ‏ : ‎ video maker(VC/DAS)(D)
  • ASIN ‏ : ‎ B002W2N2C2
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 129,865位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.0 (5)

カスタマーレビュー

星5つ中3つ
5グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

    Amazonにより翻訳済み
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  • 星5つ中3つ
    古き時代は色々工夫を…
    2018年11月5日に日本でレビュー済み
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    特撮の画期的な技術が無い時代のモンスター映画です。

    大量のイナゴが現れる映画で、今のCG全盛期なら簡単でしょうが、この時代ではミニチュアや写真に本物のイナゴを這わせる…が限界でしょう。

    だからそれは許せるとして…評価を酷く下げたのはラストの水没するイナゴ大群の描写がしっかりと映像化されていない。

    海岸線のミニチュアだけを見せられても最後の見せ場がパッとしないです。

    撮影に使用したイナゴを水に浮かせれて視覚的にハッキリ見せて白黒つけて頂きたかった!

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中2つ
    本物の迫力(爆笑)!!
    2009年12月1日に日本でレビュー済み
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    邦題としては『終末の兆し』の方がよく知られているかも知れない。いずれにしても大袈裟極まりないタイトル。実在する動物を巨大化させただけのモンスター映画を乱造した“ミスターBIG”こと、バート I. ゴードンの代表作である。ビル街の写真の上に本物のバッタ(羽はむしってある)を這い回らせるという驚愕の「写真特撮」を臆面もなく使ったしょうもない代物を観たい方は是非どうぞ。ちなみにジャケットに使われているイラストのようなモンスターは本編に全く登場しない。こいつは、核実験により変異・巨大化した蟻の脅威をサスペンスタッチに描いた名作(本当!)『放射能X』からの流用と思われます。

    15人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中4つ
    The Chicago lake effect in action
    2014年6月24日に日本でレビュー済み
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    The Illinois town of Ludlow (which mysteriously looks like Griffith Park, CA) is wiped off the map. International reporter Audrey Aimes (Peggie Castle) just happened to be passing by on a different assignment. She has a nose for news and when you run into a roadblock of several military vehicles and no explanation, you may suspect something is up.

    While investigating that something that of course she intuitively knows is related to radioactivity, she is naturally stonewalled by the great Sci-Fi military actors of the time, Gen. John Hanson (Morris Ankrum) and Col. Tom Sturgeon (Thomas Browne Henry.)

    Whom can Audrey turn to for help? Who else dabbles in radiation? Yep it is entomologist Dr. Ed Wainwright (Peter Graves) with his deaf-mute sidekick Frank (Than Wyenn.) She admires his big uh... strawberries. He explains even though Frank was o.k. last year that radiation is harmless.

    So what wiped out a local warehouse and the town of Ludlow?

    This is another great Bert I. Gordon film; you will recognize his signature and the great amount of money and time thrown at this epic. Effects do not have to be as sophisticated as Ray Harryhausen or any of that cartoonish CGI. All you need is a photo of Chicago and a few hundred imported Texas (male) grasshoppers.

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中3つ
    モングラー!
    2018年3月28日に日本でレビュー済み
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    タイトルを変更したせいかどうかわかりませんが、私はなぜかずっと『世界が燃えつきる日』と勘違いして、この作品を無視し続けていました。後年の『ウルトラQ』の「甘い蜜の恐怖」を彷彿とさせる内容で、ドラマとしてはなかなか面白いと思いました。驚くべき特撮のチャチさは有名ですが、その分ヒロインの恐ろしくクールな美貌で補っていて観る価値は充分あると思います。

    途中、全滅した街を主人公たちが歩く場面で白い風が吹くような現象がみられるのですが(本筋とは一切関係なし)、これは放射能の影響なのでしょうか…フィルムの傷?

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 星5つ中3つ
    こんなものよ
    2014年4月30日に日本でレビュー済み
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     「終末の兆し」と呼ばれていた頃の方が、しっくりくる(カッコ良過ぎか)。本物のイナゴがミニチュアの町の中をゾロゾロ動き回る。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
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