駆遂艦ベッドフォード作戦 [DVD]
| フォーマット | ブラック&ホワイト |
| コントリビュータ | シドニー・ポワチエ, ジェームズ・B・ハリス, ジェームズ・ポー, マイケル・ケイン, リチャード・ウィドマーク |
| 稼働時間 | 1 時間 42 分 |
| ディスク枚数 | 1 |
| メーカー | Happinet |
商品の説明
核の恐怖を具現化したS・ポワチエ主演戦争サスペンス!
【ストーリー】
NATO防衛の一端を担い、デンマーク海峡をパトロールするアメリカ海軍の駆逐艦ベッドフォードは未確認潜水艦をキャッチした。
艦長は、偏執狂的な完全主義者で、越権行為をしても潜水艦の正体を突き止めようとしていた。
そんな艦長に乗組員たちは、疲労と緊張で精神状態が極限にまで達していた。
そんな時、ついに潜水艦が姿を現し・・・。
【映像特典】
■オリジナル劇場予告編集
【Copyright】(C)1965, RENEWED 1993 COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。
登録情報
- EAN : 4547462070050
- 監督 : ジェームズ・B・ハリス
- メディア形式 : ブラック&ホワイト
- 時間 : 1 時間 42 分
- 発売日 : 2010/7/28
- 出演 : シドニー・ポワチエ, マイケル・ケイン, リチャード・ウィドマーク
- 販売元 : Happinet
- ASIN : B003NVV7ZU
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 68,245位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- 外国のアクション映画 - 4,430位
- 外国のドラマ映画 - 8,781位
- カスタマーレビュー:
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日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
楽しい。
2019年11月14日に日本でレビュー済み懐かしい映画が蘇ってきます。
古い思い出の映画がイイですね。
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戦闘艦の緊張感と結末
2019年8月25日に日本でレビュー済み白黒の古い映画ですが、リアリティは今も変わらず、面白く見られました。最後の結末は映画だけにして欲しいものですね。
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人間の愚かさ
2025年2月18日に日本でレビュー済みラストがショッキングでした
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予想を超えたラスト
2013年3月21日に日本でレビュー済み冷戦時代の緊張感が伝わって来る作品です。艦長には艦及び部下の生命に対する全責任を有するマネジャーです。そういったマネジャー像を考えさせる作品ではないかと思いました。
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懐かしく凄い映画
2021年3月23日に日本でレビュー済み今を去ること40年以上前に何かで見た記憶があり今回アマゾンでレンタルして見てみました。冷戦下の米ソの核戦争を描いた作品はこの作品と博士の異常な愛情の2作がお勧めです。モノクロ映画の独特な緊張感が画面から伝わり大変面白い映画でした。
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突っ込み不足
2014年12月28日に日本でレビュー済みリチャードウィドマークの潜水艦ものとしては「地獄と高潮」が有名です。彼の役者としての個性は本作の方がはるかに発揮されています。しかし ー 。
出だしから中盤までは、使命感と職業意識に秀でた軍人として描かれて、彼の働きに注目せざるを得ない雰囲気を醸し出しています。ところが、さしたる理由もはっきりしないまま、だんだん唯の頑固オヤジになっていきます。
この辺りから観る側も期待外れの思いを抱くようになり、欠伸の連続。唯一の救いは、エリックポートマンの元 Uボート艦長としての 凛とした表情 態度です。私はシドニーポワチエよりも彼の存在の方が気になりました。
そして、最後のあっけなさ。駆逐艦艦長として最も重要な準備が全くなされていなかったのです。正直「何、それ」です。
使命感溢れる有能な艦長から頑固オヤジへ、そして最後は無能な唯の人間に変容していくのです。鑑賞者はその原因を知りたいのですが、その部分の描写がほぼ完璧に欠落している為、中途半端な作品という印象です。この辺りの心理描写は当作品の心臓部です。もっときっちり描いていたならば、ワンランク上かそれ以上の作品になっていた可能性があります。
シドニーポワチエの存在は、彼の持っていたカメラ Nikon F 及び Fフォトミック 以外、私にとって薄いものでした。マーチンバルサムの軍医役も然りです。
見終えた感想は一言でいうなら、繰り返しになりますが 中途半端 という事です。
「冷戦時代」云々との評価は、本作品の読み込み過ぎによるものです。政治的な要素を出処とした作品とするには稚拙に過ぎます。製作年と時代背景が同じというだけの結果です。
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ストーリー
2023年4月4日に日本でレビュー済み面白かった。
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希少価値
2023年8月30日に日本でレビュー済み念願の商品ついに入手 個人専用
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他の国からのトップレビュー
Chip McCarty星5つ中5つA great, yet overlooked, film
2011年5月5日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazon is a great resource for finding older films on DVD, in either new or used form. From time to time, I dig out the list of films I want, or have on VHS tape and want to replace with a DVD. "The Bedford Incident" was one such film. It has apparently been available on DVD for much longer than I realized, and I was glad to find it on Amazon this winter. Clearly, I need to look more often.
This is a classic tale of the Cold War, set on a small ship in the North Atlantic. The cast is small, yet superb. The tension of the story line is palpable. Given the fog of history, its easy to criticize the rigid ways of the ship's captain and demonize him as some a dangerous, self-righteous zealot. However, when this film was made, he was closer to the norm than you'd like to believe. The questioning nature of the reporter and the behavior of the ship's doctor may seem so normal in the present day, but at the time would have bordered on treasonous.
This black and white film is sure to be overlooked by many (younger) folks who think that it must be lacking something. It has no special effects. The conditions onboard the ship and the equipment that the real Navy used probably look primitive compared to today's "action" films. The enemy is literally faceless, and virtually unseen, save for a telltale periscope poking above the water's surface for a few brief moments. All these make the story more powerful. This was how it was, and the outcome is scarily realistic, even 40+ years after it was made.
STEPHAN Rémy星5つ中5つGuerre froide
2010年3月21日にフランスでレビュー済みCe film, qui raconte la traque par un destroyer américain d' un sous-marin nucléaire soviétique entre les côtes du Groënland et de l' Islande appelé "Détroit de Danemark", est un suspense psychologique très prenant.
Le capitaine Finlander, incarné par Richard Widmark qui a aussi coproduit le film, a déjà réussi à faire remonter à la surface un sous-marin soviétique aux abords de Cuba. Mais, si on l' a récompensé d' une décoration, il n' a pas été nommé Amiral. Donc, il se met en chasse d' une autre proie. Il a comme assistant, OTAN oblige, le Commodore Schrepke de la marine allemande, officier sous-marinier pendant la seconde guerre mondiale. Un journaliste, interprété par Sidney Poitier, monte à bord du destroyer afin de faire un reportage sur ce capitaine qui le fascine.
Hormis les premières scènes dans un hélicoptère, tout le film se passe sur le USS Bedford. Du sous-marin soviétique, on apercevra furtivement que son snorkel. Les tensions entre les protagonistes ne sont pas théâtrales. Les dialogues sont un modèle d' ingéniosité. L' autorité du capitaine sur ses hommes est traitée d' une manière très habile. La photographie en noir et blanc renforce le côté documentaire. L' utilisation des transparences est limitée. Les maquettes font des prodiges, surtout pendant les scènes de chasse au sous-marin de nuit parmi les icebergs.
James B.Harris, ancien producteur des premiers Stanley Kubrick, a réussi un excellent film. On peut le préférer au délirant "Docteur Folamour" (1964). La personnalité patriotique, prête aux méthodes radicales, du capitaine est toujours d' actualité.
Zone 1 mais en fin de compte compatible zone 2. Film en noir et blanc de 1965 d' une durée de 102 mn.
Langue audio anglaise. Sous-titres français.
John Riffel星5つ中4つSidney Poitier as a reporter
2020年11月5日にオーストラリアでレビュー済みSidney Poitier is aboard a U.S. Navy ship sailing near the Arctic Circle, on assignment to write a profile of Capt. Eric Finlander an anti-communist; the tension between the two characters are palpable.
jacqueline星5つ中5つRichard Widmark's incredible movie.
2015年7月17日にカナダでレビュー済みWhat an incredible movie!. The movie was shot in a studio in black and white using close camera shots of the actors faces.
This has to be, in my humble opinion, one of, if not , the best film that Richard Widmark ever made! The script was awesome! They don't make movies like this one any more because the talent is not available, and the times are different. Richard Widmark was correct when he said that the movies of today are only about money- not great scripts or people who really can act-for whom acting is a craft honed through years of experience.
consisting of true passion for the art.but for the bottom line-money. Gad the industry has really gone downhill!
stéphane50星5つ中5つEn attendant le Blu-Ray "Aux Postes de Combat"
2019年4月23日にフランスでレビュー済みJ'ai acheté ce DVD après avoir vu ce film au Cinéma de Minuit. D'abord commandé le Zone 2 UK, mais absence de sous-titres sur la version originale et pas de version française. Je me suis risqué vers ce DVD Zone 1 qu'un acheteur disait compatible zone 2 et avec sous-titres français. C'est OK. Le DVD est bien all zone et les sous-titres sont bien présents. C'est vers cet article qu'il faut se retourner en attendant une parution en blu ray qui ne saurait tarder. "Aux postes de combat" est en effet prévu pour une sortie blu ray en juin.
