USD 22.07
ポイント: 35pt  (1%)  詳細はこちら
配送料 USD 21.38 9月4日 金曜日にお届け (6 時間 51 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
USD USD 22.07 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
USD USD 22.07
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元 / 販売元
ギフトオプション
レジで利用可能
レジで利用可能 この商品はギフトです。変更
レジで、カスタムメッセージ、簡単返品のギフト領収書を追加して、商品をギフト包装することができます
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • 差別用語の基礎知識99

著者をフォロー

新刊とおすすめタイトルの情報を入手
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

差別用語の基礎知識99

5つ星のうち4.1 (8)

{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"USD 22.07","priceAmount":22.07,"currencySymbol":"USD","integerValue":"22","decimalSeparator":".","fractionalValue":"07","symbolPosition":"left","hasSpace":true,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"E4KKjiF%2Fl%2Fma1Y04LNMTLDIcSSiES1TweK2krS%2Flb6D9%2BU9AUJIWHFFzgshU%2FKfi7dosjkIWk09smnPxadZOo8VqHYDxW%2B4RlkAmin6bAIHLJTKGqSQr6w8AE0okF7cU","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

New on Amazon:
New on Amazon (本の出会い広場)

よく一緒に購入されている商品

対象商品: 差別用語の基礎知識99
USD22.07
残り2点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
USD11.04
残り5点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
総額: $00
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計: pt
詳細
追加されました
これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。
一緒に購入する商品を選択してください。

商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

差別語・差別表現として団体等から抗議、糾弾を受けたり、マスコミ側の判断で事前に言い換えや削除を行った事例200余りを分野別に取り上げ、今後の対応策を具体的に示唆する。96年刊の全面改訂版。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 土曜美術社出版販売
  • 発売日 ‏ : ‎ 1999/7/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 392ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4812011876
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4812011874
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 540 g
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 878,371位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 (8)

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
高木 正幸
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
8グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    SNS時代に改めて差別語を考える
    2023年10月3日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    「片手落ち」が放送禁止用語であるとか、差別語であるとかが、知人のFaceBookで話題となり、その由来を知りたいと考えて、本書を手に取りました。

    すっかり忘れていたのですが、『差別用あ語の基礎知識99』によると差別語は部落問題に関連した言葉と身体障害に対する差別語とに大別され、「片手落ち」は片手の無い人に対する差別語として、「めくら」「おし」「つんぼ」と同様、避けるべき言葉となっていることが書かれていました。

    一番、驚いたのは昨今ではテレビ番組でも平気で使われる「バカ」が差別語として扱われていたことです。調べたところ、昭和9年の国語辞典(広辞林(新訂版))には、「ちほう(癡呆)あほう・ばか」と記載されて、昭和30年(1955年)の広辞苑(第一版)には、「ちほう(痴呆)脳の障害のため、精神作用が一部或は全部崩壊・滅失した状態。ばか。あほう。」と登載されていたそうです。ただし、広辞苑においては、昭和44年(1969年)の第二版以後は「あほう・ばか」の記載は無くなり、医学的な意味での「痴呆」のみが記載されているようです。

    今では、痴呆の意味で「バカ」と使ったことを覚えている人は限られてしまったのでしょうけれど、言葉は世につれであることを改めて思いました。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    世の中、差別用語と言って差別している。
    2016年12月5日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    昔からある言葉、むやみやたらに禁止すべきではない。

    メディアも言論人も、気にすることなく昔からのことばを使用してほしい。

    6人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中3つ
    まあまあ。
    2020年3月8日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    可も無し不可も無し。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    考えることだったと今必要あります!
    2019年8月21日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    インタ–ネットがあまりに簡単に、世界に発信することが当たり前の現代です。しかし、そうしたメディアの影響を考えることは当たり前ですが、自分の発信を出す時、受け手がどのように考えていることを、明確に知っておくことが必然だと思いました。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。