夏のまとめ買いフェア
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。

セメントの女 [DVD]

5つ星のうち3.4 (12)

仕様
価格
新品 中古品
DVD 通常版
USD 21.42 USD 17.88
DVD 通常版
USD 19.68
夏のまとめ買いフェア
アウトドア・暑さ対策・海系グッズ・夏ギフト・防災関連などの豊富なアイテムが、よりどり2点以上で5%OFF。メンズ・レディースアパレル、家具、家電、インテリア、料理道具、文房具から、おもちゃ、キャラクター雑貨、ベビー用品、食品・飲料まで! まとめ買い 特設ページはこちら

商品の説明

いつの時代も女の子のあこがれる人魚の恋をテーマに描いた
キュートでセクシーなラブ・コメディ。


<キャスト&スタッフ>
クレア…エマ・ロバーツ(中村千絵)
ヘイリー…ジョアンナ・'ジョジョ'・レヴェスク(新井里美)
アクアマリン…サラ・パクストン(伊藤美紀)

監督:エリザベス・アレン
原作:アリス・ホフマン
製作:スーザン・カートソニス

●字幕翻訳:岡田壯平 ●吹替翻訳:瀬谷玲子

<ストーリー>
恋に青春に悩むクレアとヘイリーは大の仲良し。ある嵐の夜、そんな二人のもとに一人の人魚が現れた。名前は、アクアマリン。父親の決めた金持ち人魚との結婚から逃れるため、たった3日間だけ人間社会にやってきたのだ。太陽が出ている間だけ、水に濡れなければ人間の姿になれるという。与えられた3日間で、彼氏をゲットし本物の愛を証明しなくちゃ、海に返って決められた結婚をしなくちゃいけない……でもそんな奇跡って本当に可能?

<ポイント>
★ついにブルーレイディスクで新登場!
★1080p HDの超高画質ハイビジョン映像
★ピュアなデジタルサウンドを体現するロスレス・オーディオ
★本編を観ながら操作ができるポップアップ・メニュー
●明るい×元気×ちょっぴりセクシーなラブ・コメディ
●主演のエマ・ロバーツはジュリア・ロバーツの姪っ子! エマ・ロバーツ他、全米人気若手キャスト勢揃い!

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 2.35:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 英語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 83.16 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988142861023
  • 監督 ‏ : ‎ ゴードン・ダグラス
  • メディア形式 ‏ : ‎ ワイドスクリーン, 字幕付き, 色
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 34 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/10/26
  • 出演 ‏ : ‎ フランク・シナトラ, マーティン・ガベル, ラクエル・ウェルチ, リチャード・コンテ, レイニー・カザン
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語, 英語
  • 販売元 ‏ : ‎ Happinet
  • ASIN ‏ : ‎ B005HGCQC2
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 38,851位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.4 (12)

カスタマーレビュー

星5つ中3.4つ
12グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中4つ
    シナトラの空気
    2020年6月18日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    大昔、TVの深夜枠で観ました。シナトラが海に潜っていると全裸の女が沈んでいるというシーンが、かなり衝撃的で、肝心のストーリーがぶっ飛んでいました。DVDになっているのを最近知って、もう一度観返したいと購入した次第です。

    そもそも私が初めてTVで観た大人向けの映画が『オーシャンと11人の仲間』だったので、そんな雰囲気のハードボイルド作品(一応)になっていますね。派手なアクションとかはありませんが、時代の空気を堪能させてもらいました。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中3つ
    フランク・シナトラ演じる名探偵トニー・ロームが大活躍するお粗末シリーズ第2弾
    2011年5月28日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    第1作が頗るつまらなかったにも関わらず、性懲りもなく製作されたパート2がこの「セメントの女」。

    大親友のサンティニ警部役のリチャード・コンテ以外はほぼメンバー一新。

    製作当時、大々的に売り出し中だった大巨乳女優ラクエル・ウェルチが華を添えているが、

    売りの谷間をチラつかせる水着姿はホンの一瞬しかなく

    今観ると、現代劇でかつ普通の衣装を身に纏っている彼女は大して魅力はないなぁと感じた次第。

    冒頭、海底に沈んでいる素っ裸の女の死体をトニーが発見する件は『およよ』とさせられるが(足をセメントで固められた女の死体が映画のタイトルとなっている)

    複雑なストーリー展開の割には、相変わらずゴードン・ダグラス監督の粗っぽい演出のせいもあってか、話が進むに連れて、ドンドンつまらなくなってくる。

    前作と違って、トニーがやたらに銃をぶっ放さない代わりに、アクションはかなり控えめとなっており(シナトラの年齢のせい?)

    カーチェイスもあるにはあるが、全くの迫力不足。

    どう観ても、低予算でお気楽に撮りました感が有り有りで、『これじゃ、第3弾はあり得んわな』となる。

    評判のヒューゴ・モンテネグロの音楽も大した事がなく、まぁ御世辞にも褒められた作品じゃないが、

    60年代後半から70年代にかけての手作りアクション映画が大好きな私にはそれなりに満足する事が出来ました。

    7人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    ラクエル・ウェルチ姉さん
    2021年6月10日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    □60年代に多かった、探偵ものミステリーの一つ。時代を反映してのんびりとしているが、そこが良いのです。最近のはしゃぎすぎたセリフばかりの映画よりも自然ですよ。ジョン・ウェインも晩年は、「マックQ」等で探偵ものに出ていました。一流の作品でないかもしれないが、楽しめる作品です。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    お気楽といやぁお気楽だが、そこがいいんじゃない?
    2024年5月30日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    50代のシナトラが活躍する探偵もの、ということで、2歳下のディーン・マーティン主演のサイレンサー・シリーズを連想させる。つまり、どうにもキレのわるいアクションが目立ってしまうのだ。007に触発されて、それじゃあおいらも、と始めたのだろうが、ショーン・コネリーは当時30代。かなうわけがない。そのかわり女優陣だけは華やかで、サイレンサー・シリーズなどは、完全に彼女たちで持っているといっても過言ではない。殊にステラ・スティーヴンスとシャロン・テートは妖艶なだけでなくコメディエンヌとしても花ひらいている。本作では、ラクエル・ウェルチが登板。七変化の衣裳をまとい分けて楽しませてくれる。

    とはいうものの、本作一番のみどころは、シナトラのトニー・ロームと依頼人ウォルド・グロンスキーとのバカげたアクション・シーンだろう。このダン・ブロッカーという男、 193センチ、140キロの巨漢で、朝鮮戦争で数々の勲章を得るほどの活躍をした歴戦の勇士だった。しかも、コメディの心得もあり、シナトラとは2作目の共演。さらには、あの「博士の異常な愛情」でカウボーイハットを振りながら原子爆弾に乗って墜落する"キング"・コング少佐役を演じるはずだった役者でもある[マネージャーが断ったらしい]。トニー・ロームとのからみで、彼はいつも敵につかまったと見せかけて必ずいきなり反撃するのだ。その強いのなんのって、だから、その腕力にも妙な説得力があるのだ。彼だったらやりかねない。いや、彼を掴まえられる敵などそうそういないと。しまいには、主人公も彼と同じ手口をつかうが、見なれたわれわれも妙に納得させられ、おもわず笑ってしまうのだ。つまり、彼が本作のアクション・シーンを一手ににぎっているといっていい。

    そして、本作の最も大きな貢献者は、音楽のウーゴ・モンテネグロだろう。ラウンジ・ミュージックの大家が1968年当時のロックに挑戦した―というよりも、パロディなんだが、これがなんともイカス・スコアを書いてくれているのだ。この軽快なリフをもったファズギター・サウンドが全篇をスムースに動かす原動力となっている。原作はけっこう暗いクライム・サスペンスものかもしれないが、そんなもの一気に吹き飛ばすサウンドだ。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    さわやかな、BGMでの追跡シーン 
    2020年9月4日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    フランク・シナトラファンにとっては、ストックしておきたい映像です。昔なつかしい俳優・女優が登場します。中でも、さわやかなBGMでの追跡シーンは、印象的です。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。