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ワンダンス(3) (アフタヌーンコミックス)
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2020/5/22
- ファイルサイズ68.9 MB
まとめ買い
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商品の説明
著者について
登録情報
- ASIN : B088K4LK4X
- 出版社 : 講談社
- アクセシビリティ : 詳細はこちら
- 発売日 : 2020/5/22
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 68.9 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- タイプセッティングの改善 : 有効にされていません
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- Page Flip : 有効にされていません
- 全15巻中第3巻 : ワンダンス
- Amazon 売れ筋ランキング: 青年マンガ - 3,729位
- コミック - 14,715位
- カスタマーレビュー:
著者について

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カスタマーレビュー
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
ダンスの魅力を感じる絵がいい
2025年12月1日に日本でレビュー済み躍動感あふれる絵がとても魅力的で、最初の数ページから一気に引き込まれました。ダンスの世界には詳しくない自分でも、「こういう世界っていいな」と素直に思える描写が多く、身体の動きや表情の勢いが紙面から飛び出してくるようでした。
物語が進むにつれて、新しいキャラクターが次々と登場し、それぞれが個性的で魅力的です。関係性が少しずつ広がり、物語の厚みが増していくので、次の展開がますます楽しみになる巻でした。世界が大きく開けていく感じが心地よく、読み終わったあともしばらく余韻が残ります。
そして読んでいるうちに、「自分もダンスをやってみたいかも」と自然に思わせてくれる作品でした。
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画面から実際に曲がきこえて…こない
2020年6月6日に日本でレビュー済みスゴい漫画だと思います
作中で音楽あってのダンスなんて言っておきながらバックの曲をほとんど擬音文字等々で表現しようとしてないんですよね
無音の画面で登場人物が踊り狂ってるだけって一歩間違えたらシュールになりそうな表現じゃないですか
それをコマ割と絵の力でダンサーの情熱、刻んでいるビートの部分を抽出して読者にぶつけている
熱い表現だと自分は思いました
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今一番面白いです!
2020年5月28日に日本でレビュー済み等身大の高校生を描いていますが、ダンスの描写は凄いです。読んでいてアゲアゲです。
あと、ダンス論も適度に入っていて、人生盆踊り以外では踊ったことない私でも「おー、ダンスってそうなんだ」と目から鱗です。
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読みやすい
2020年8月11日に日本でレビュー済みダンスの大会に出ていたころを思い出した。読んでいてダンスのイメージが浮かぶのがすごい。
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買って満足です。
2020年7月7日に日本でレビュー済み完全な表紙買いです。
小寺さんは読んでましたが気づきませんでした。
買って何度も読んで違和感あったのですがレビュー見てて思いました。
(悪いいみではなく)
ダンスを見せるのに、歌詞や音を擬音で見せてないんですよね。
拙い言葉ですが音を絵で魅せようとしてると感じました。
こればかりは読んで感じてもらうしかないと思います。
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3巻で更に騰がってく!
2020年6月6日に日本でレビュー済みとにかく1~3巻を通して読んで欲しい。
特に3巻は描写がスゴい。マンガから熱が伝わってくる。トーンダウンするどころか果てしなくテンションが上がっていく。
「のぼる小寺さん」の時はこんなに激しい動きを描写できる作家さんとは思わなかった。
本当にこれから楽しみ。
ちなみに「のぼる小寺さん」を見てボルダリング始めましたが、流石にダンスはきついなぁ。踊れたらかっこいいけど。
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ほんとに
2020年6月18日に日本でレビュー済みおもろい
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見たことのない表現と可能性が詰まった唯一無二のダンス漫画!
2020年5月28日に日本でレビュー済みコンテスト編を終え
周りから評価されることを経験したカボ
しかし得られた結果と踊っていた時の高揚感との差も実感してしまった
自分が目指したい目標はコンテストではないのでは?
カボが目指す新たな目標
それは「バトル」という新たな舞台だ
普段から吃音のせいで自分の想いを伝えられなかったカボではあったが
今では共に踊る相手に
ダンスを用いて自分の気持ちを表現することができる様になっていた
だがカボは未だにワンダに置いていかれない様にワンダの背中ばかりを追いつづけている
カボはこれまで自分の気持ちを伝えられなかったことで
周りの人の想いを汲み取ることがうまく出来ていない
しかしこれからダンスバトルを通じて
ワンダの想いをどの様に感じ
相手の気持ちを汲み取れる様になっていくのか
そしてカボがどの様に成長していくのか
カボとワンダの関係についても目が離せない
ワンダンスはダンスを「漫画」として表現しようとする
表現力への挑戦としての新たな試みもまた魅力の一つである
1巻の衝撃を彷彿とさせるクオリティを
3巻でも未だに保ち続ける作者をこれからも応援してゆきたい!
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