USD 6.90
ポイント: 11pt  (1%)  詳細はこちら
配送料 USD 18.18 9月9日 水曜日にお届け
詳細を見る
または 最も早い配送 8月26日 水曜日にお届け 詳細を見る
在庫あり。 在庫状況について
USD USD 6.90 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
USD USD 6.90
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元 / 販売元
ギフトオプション
レジで利用可能
レジで利用可能 この商品はギフトです。変更
レジで、カスタムメッセージ、簡単返品のギフト領収書を追加して、商品をギフト包装することができます
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • 本の雑誌511号2026年1月号

著者をフォロー

新刊とおすすめタイトルの情報を入手
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

本の雑誌511号2026年1月号

5つ星のうち4.4 (19)

{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"USD 6.90","priceAmount":6.90,"currencySymbol":"USD","integerValue":"6","decimalSeparator":".","fractionalValue":"90","symbolPosition":"left","hasSpace":true,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"UOJkWiK9hyEqK68bG7HUP%2FDmNozxHJweuj1wkQbuUXRV1Ee8c2B1nx4j78pYH%2FfUXhC1WsCGE5deG9K3a0YldfAbA7ym%2B%2FrSGY4J2Y8hl1WbsgjMpq%2B0mFlRydA6Rqu3teA%2FxQAaK3Y%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

特集:本の雑誌が選ぶ2025年度ベスト10

さあ、今年も年間ベスト10の季節がやってきた! というわけで、「本の雑誌」1月特大号は、年に一度のベスト10特集号。本の雑誌が選んだ2025年度ノンジャンルのベスト10に、鏡明のSFベスト10、池上冬樹のミステリーベスト10、三田主水の時代小説ベスト10、佐久間文子の現代文学ベスト10、栗下直也のノンフィクションベスト10、そして高頭佐和子のエンターテインメントベスト10が並ぶ、待ったなしのベスト10七連発だ! さらに作家、評論家、翻訳家など総勢32名が選ぶ「私のベスト3」、もちろん忘れちゃいけない読者のベスト1もあるぞ!のベスト尽くしの大特集。女流作家の創作の道を描く傑作から、激動の中国が舞台の姉小説、司馬史観を揺るがす目ウロコ本まで面白本がぶんぶん飛び交い、長髪ギタリスト増殖計画が着々と進む中、ベスト1に輝いたのは発行人&炎の営業がぐりぐりに推す昭和平成令和三代の刑事の物語『〇〇の時〇』! 天下無敵のベスト10攻勢で2025年の面白本が勢揃い。正月休みの読書計画はこれで万全だあ!

新刊めったくたガイドは、小山正がダン・ブラウンの新刊は危機一髪のアクション小説!でも、テーマは奥深いのだ、と強く訴えれば、橋本輝幸は愛するものをひたむきに追求する『プレイグラウンド』の四人に共感。大森望がポリティカルSF活劇第2弾『天空龍機』の快調ぶりに喜べば、梅原いずみは市川憂人の本格ミステリに臆せず挑め!と机をどん! 久田かおりが森絵都『デモクラシーのいろは』を笑顔で読み終えれば内田剛は雑学知識満載の『半径5メートルの世界史』に目からウロコ! そして「北上次郎ならこれ推すね」は矢野隆の動物小説から異様に快調な語り口の変な小説まで、選りすぐりの5冊だ。さあ、あなたも推してみよう!

今月からリレー連載「愛しの書店ものがたり」がスタート。第一回は椎名誠が小平時代の書店遍歴をSFマガジンと四ツ玉ラーメンで振り返るのだ。乞うご期待。そしてスズキナオの「元気がない時でも読める本」も連載開始。さらに連載第二回竹田聡一郎が高知の阪神ファンに日本三大怪魚を教われば、内澤旬子はタイルに憑依!? 黒い昼食会が『変な版元』はどこだ!?と問えば、浅生ハルミンはひとの話を聞こう!と正しい提言。表紙も本文デザインも一新して読みやすさも十倍増(当社比)で、ますますパワーアップの本の雑誌1月号と「おすすめ文庫王国」があれば、単行本から文庫まで、読みたい本はなくならない! さあ、こたつにみかんに熱燗を用意して、読書三昧の正月を満喫しよう!
New on Amazon:
New on Amazon (本の出会い広場)

よく一緒に購入されている商品

対象商品: 本の雑誌511号2026年1月号
USD6.90
在庫あり。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
USD5.52
在庫あり。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
USD5.64
在庫あり。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
総額: $00
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計: pt
詳細
追加されました
一緒に購入する商品を選択してください。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 本の雑誌社
  • 発売日 ‏ : ‎ 2025/12/11
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 160ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4860115732
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4860115739
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 200 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 14.8 x 1.2 x 21 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 82,148位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 (19)

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
本の雑誌編集部
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

カスタマーレビュー

星5つ中4.4つ
19グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    ありがとうございました。
    2026年1月12日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    ありがとうございました。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    個性のあるベスト10
    2025年12月25日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    永い間1月号だけ、購入中。個性のあるベスト10が好き。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中3つ
    「本の雑誌が選ぶ2025年度ベスト10」とは?
    2026年1月29日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    この雑誌の存在は知っていたが初めて購入した。

    作りは古いが情報量多く、値段分の価値はあると感じた。 

    ただ、社員の座談会で25年度のベスト10を決めていくコーナー、その冒頭「上半期は佐藤正午の『熟柿』が別格でした」という発言があるのに、何故か選出されない。怪訝に思って調べたら、この雑誌、8月号で「25年度上半期のベスト10」なる特集も組んでいて『熟柿』はその第1位になっていた。そして以下、そこで選ばれた10作品のどれも、本号には入っていない。つまり本号で選んでいるのは25年度全期ではなく【下半期】のベスト10ではないのか、と疑ったら、本号第2位の『対馬の海に沈む』は24年12月の発行だった。なんだか良く分からない雑誌だな、と思った。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。