USD 6.21
ポイント: 30pt  (3%)  詳細はこちら
配送料 USD 18.01 9月4日 金曜日にお届け (2 時間 14 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
または 最も早い配送 8月26日 水曜日にお届け 詳細を見る
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
USD USD 6.21 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
USD USD 6.21
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元 / 販売元
ギフトオプション
レジで利用可能
レジで利用可能 この商品はギフトです。変更
レジで、カスタムメッセージ、簡単返品のギフト領収書を追加して、商品をギフト包装することができます
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • なぜ日本の列車は秒刻みで動くのか (交通新聞社新書156)

なぜ日本の列車は秒刻みで動くのか (交通新聞社新書156)

5つ星のうち3.9 (12)

{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"USD 6.21","priceAmount":6.21,"currencySymbol":"USD","integerValue":"6","decimalSeparator":".","fractionalValue":"21","symbolPosition":"left","hasSpace":true,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"xFyXOe3wxVkkrW5bH4czdwwS1Yk8b6cRCzMx0hV1Zcn5se3mt4exSb7zGjtkyi4P9UzCMSaoCEvFKPapaQV%2Fpts6du3hRYGRj8KxfVJp8W%2BdJJvkJC8ZLgXbwxsteJkDZe6KX7vbpsM%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

毎日、定時で走る新幹線や通勤電車。そんなごく日常の日本 の鉄道シーンは、じつは世界的にとても珍しいものだった! ……こうした“ガラパゴス化"ぶりの詳細を、文化と技術の観点から解きほぐし、専門領域の解説と近年の研究成果を交えながら、世界に誇る技とアイデアの数々“ナイス・ガラパゴス"として紹介します。150年にわたる鉄道の進化ぶりから、日本の風土の特徴が見えるとともに、日本人としての誇りもみなぎる一冊です。
New on Amazon:
New on Amazon (本の出会い広場)

出版社より

交通新聞社新書

日本の鉄道は、150年間で独自進化していた!

毎日、定時で走る新幹線や通勤電車。そんなごく日常の日本の鉄道シーンは、じつは世界的にとても珍しいものだった!……こうした“ガラパゴス化”ぶりの詳細を、文化と技術の観点から解きほぐし、専門領域の解説と近年の研究成果を交えながら、世界に誇る技とアイデアの数々“ナイス・ガラパゴス”として紹介します。 150年にわたる鉄道の進化ぶりから、日本の風土の特徴が見えるとともに、日本人としての誇りもみなぎる一冊です。

序章:日本は鉄道と、こうして出会った

第1章:日本は鉄道を狭軌で建設してしまった

第2章:日本には、馬車文化が無かった

第3章:定時に運行する日本

第4章:軌間のナイスガラパゴス~改軌から世界のシンカンセンへ

第5章:日本はなぜ電車王国なのか?

第6章:電化が日本で進んだ歩みと実際

第7章:電気車両の進歩を見る

第8章:リニアモーターカーは、未来のナイス・ガラパゴスだ!

第9章:日本の環境が生んだ騒音・振動対策

第10章:時代に流されたナイス・ガラパゴス 電気式ディーゼル車

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 交通新聞社
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/10/15
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 254ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4330057212
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4330057217
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 1 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 10.8 x 1.1 x 17.2 cm
  • 全187冊中156番目の本 ‏ : ‎ 交通新聞社新書
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 655,250位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.9 (12)

カスタマーレビュー

星5つ中3.9つ
12グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    世界に誇れる日本の列車文化、歴史と背景がわかる
    2021年11月8日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    書名にひかれて購入しました。

    海外で「電車は時刻表通りに来ないのが当たり前!」みたいな暮らしを体験して日本に帰ると、

    正確で安全で便利な日本の電車って特別なのかなあ?と思うようになりました。

    本書は、欧米から遅れて始まった日本の電車文化が、さまざまな理由でナイス・ガラパゴス!な発展をしてきたことがわかりやすく書いてあって、楽しく読めました。

    モーターの技術についてのところなど、素人には難しいところもありましたが…

    著者の日本の鉄道への情熱と愛が伝わってくる本でした。

    日本の列車の安全で快適な技術やシステムの開発に携わってきた方々、そして日々の運行にかかわっている方々へ、感謝です!

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    新しい視点
    2021年11月8日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    日本の鉄道が時間に正確なのは、貧弱な設備の中で最大限の輸送を行うための不可欠から生まれた、ということは多くの人が指摘していることで、著者もそれを支持している。

    ただ、それと合わせて「日本には馬車文化がなかった」ことが、現在の「日本人の安全の考え方」と「欧米人の安全の考え方」の違いに現れている、と論評しており、新しい視点でとても面白かった。

    どこが違うの?ということについては、いわゆる「ネタばれ」になってしまうので、ぜひご購入の上お確かめください。

    4人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。