USD 9.66
ポイント: 47pt  (3%)  詳細はこちら
配送料 USD 19.33 9月4日 金曜日にお届け (4 時間 35 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
または 最も早い配送 8月26日 水曜日にお届け 詳細を見る
在庫あり。 在庫状況について
USD USD 9.66 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
USD USD 9.66
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元 / 販売元
ギフトオプション
レジで利用可能
レジで利用可能 この商品はギフトです。変更
レジで、カスタムメッセージ、簡単返品のギフト領収書を追加して、商品をギフト包装することができます
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • 最新版 論文の教室: レポートから卒論まで (NHKブックス 1272)

著者をフォロー

新刊とおすすめタイトルの情報を入手
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

最新版 論文の教室: レポートから卒論まで (NHKブックス 1272)

5つ星のうち4.2 (298)

{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"USD 9.66","priceAmount":9.66,"currencySymbol":"USD","integerValue":"9","decimalSeparator":".","fractionalValue":"66","symbolPosition":"left","hasSpace":true,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"H9nt%2BZXxRky8sORr3R2mdopNWwV%2FrcTrmoE7qFe7zD%2B%2B9I%2B86M7OTGRLiU%2BxiDglBc7DwyAjvB%2FCf2gMgH41rQvHYX8A89p4h0rC%2BB0WYQHZY6Mg8vMYb3V8qi21dvan0czdw60CnUE%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

累計28万部のロングセラー、最後の大改訂! キミは論文って何かを知っているか?

「論文書き方本の最終兵器」を10年ぶりにアップデート。主人公は作文のヘタな大学新入生。彼がダメ論文を「Aプラス論文」へ改善するまでのプロセスを追いながら、論文の基本からアウトラインの作り方、草稿のまとめ方、仕上げ方までを伝授する。類書にはないウリとして、主張の説得力を高めるための「論証」のテクニックを分かりやすく解説。さらに、この10年間の環境の変化をふまえて、文献や資料探し、情報検索の方法についてさらに詳しい解説をほどこすほか、明快で読みやすい論文を書くための文章指南パートを大幅増量!


第1章 論文の宿題が出ちゃった!
第2章 論文には「問いと主張と論証」が必要だ
第3章 論文にはダンドリも必要だ
第4章 論文とは「型にはまった」文章である
第5章 論文の種としてのアウトライン
第6章 そもそも論証ってどういうこと?
第7章 「パラグラフ・ライティング」という考え方
第8章 わかりやすい文章を書くために
第9章 最後の仕上げ
巻末豪華五大付録
A 論文提出直前のチェックリスト
B 論文完成までのフローチャート
C ここだけのインサイダー情報:論文の評価基準
D 「禁句集」――作文ヘタ夫くんの使いがちな表現トップテン+α
E おすすめの図書など
この商品はセット買いができます: 最新版 論文の教室+科学哲学の冒険+思考の教室+「科学的思考」のレッスン_4冊セット こちらをチェック

よく一緒に購入されている商品

対象商品: 最新版 論文の教室: レポートから卒論まで (NHKブックス 1272)
USD9.66
在庫あり。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
USD8.28
在庫あり。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
総額: $00
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計: pt
詳細
追加されました
一緒に購入する商品を選択してください。

出版社より

main

商品の説明

著者について

1958年東京都生まれ。89年、東京大学大学院人文科学研究科修了。専攻は科学哲学。現在、名古屋大学大学院情報学研究科教授。著書に『科学哲学の冒険』(NHKブックス)、『「科学的思考」のレッスン』『恐怖の哲学』(以上、NHK出版新書)、『思考の教室』(NHK出版)、『論理学をつくる』『科学的実在論を擁護する』(以上、名古屋大学出版会)、『知識の哲学』(産業図書)、『哲学入門』(ちくま新書)、『教養の書』(筑摩書房)など。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ NHK出版
  • 発売日 ‏ : ‎ 2022/1/25
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 352ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4140912723
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4140912720
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 1 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 1.8 x 18.2 cm
  • シリーズの一部 ‏ : ‎ 論文の教室: レポートから卒論まで
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 3,168位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 (298)

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
戸田山 和久
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

戸田山和久 Todayama Kazuhisa

1958年東京都生まれ。89年、東京大学大学院人文科学研究科単位取得退学。専攻は科学哲学。現在、名古屋大学大学院情報学研究科教授。

著書に『科学哲学の冒険』(NHKブックス)、『「科学的思考」のレッスン』『恐怖の哲学』(以上、NHK出版新書)、『論理学をつくる』『科学的実在論を擁護する』(以上、名古屋大学出版会)、

『知識の哲学』(産業図書)、『哲学入門』(ちくま新書)、『教養の書』(筑摩書房)、『思考の教室』(『新版 論文の教室』の姉妹編、NHK出版)など。 

カスタマーレビュー

星5つ中4.2つ
298グローバルレーティング

お客様のご意見

お客様はこの論文書について、以下のようなトピックが出色だと評価しています: 【アウトラインの作り方と育て方】 【パラグラフ・ライティング】 【適切な文章語】などのテーマが多く取り上げられています。また、読みやすさやわかりやすい内容で、読むだけで面白すぎて最後まで読まないと気が済まなくなるという指摘もあります。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません

選択して詳細を見る

7人のお客様が内容に言及し、6人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの書籍について、びっくりするぐらい良い本だと評価しています。内容が高く高度で、以下のようなトピックが特に出色だと感じています。アウトラインの作り方と育て方、パラグラフ・ライティング、適切な文章語など、多くのテーマが含まれており、学生だけでなく研究者も読んでおくべきです。
とても良いもっと読む
わかりやすいので、お勧めしますもっと読む
...本書の目次通りの順番にシラバスを書いても大過ない、と思えるほどシステマティックな作りです。 内容はかなり高度で、特に以下のトピックは出色です。 【アウトラインの作り方と育て方】 【パラグラフ・ライティング】 【適切な文章語】...もっと読む
おちゃらけムード満載もっと読む
7人のお客様が読みやすさに言及し、6人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこのレポートの読みやすさを高く評価しています。読みやすく、わかりやすいと好評です。また、読むだけで面白過ぎて最後まで読まないと気が済まなくなるという指摘もあります。質の良い論文を書きたい方にとっては、読んでも面白くないと気が済まなくなり、論文に取り掛かれない可能性があるようです。
わかりやすいので、お勧めします。もっと読む
読みやすい表現で事例も良いもっと読む
これを読めば中間レポートや期末レポートに着手できる。そして戸田山氏らしく読みやすい。 そのまま卒論も……とはならない。本書にもある通り、卒論は担当教員によってルールが大きく異なるからだ(本書にも、本書に書かれていない点は担当教員の論文の書き方に従った方が無難、とある)。...もっと読む
...とイライラするかもしれませんが、少し時間はかかっても質の良い論文を書きたいと思う方にとっては、読むだけで面白過ぎて最後まで読まないと気が済まなくなり、中々論文に取り掛かれないかもしれません。...もっと読む
6人のお客様が解説に言及し、6人が肯定的、0人が否定的です
お客様はこの書籍について、基礎の学び直しに適していると評価しています。論文について丁寧に解説されており、参考書として使用できる可能性があると感じています。また、例が多く勉強になり、レポート論文初心者の副読本としても適しているようです。分かりやすい解説や事例が良いという意見もあります。子供にも役に立ったという声があります。
“論文”について丁寧に解説されています。参考書として使用できるかも。広義の論文についての書籍でした。学術(科学)論文については、オーバーラップしてる触りの部分について記されています。もっと読む
...著者の意図目的には、ブログ形式やYoutubeでの表現が向いていると思う。<br />レポート論文初心者の副読本には適しているもっと読む
基本論文の構成を分かる人が知識の不足の部分を補うには例が多く勉強になりますもっと読む
読みやすい表現で事例も良いもっと読む
5人のお客様が文章に言及し、4人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの書籍の文章について、軽快な文章がスッと入ってきて、中々論文が書けないという指摘があります。
...途方に暮れていたときに手に取ったのがこの本です。 相性が良かったのか、軽快な文章がスッと入ってきました。この本をかたわらにヒーヒー言いながらいくつかレポートを書き、しっかりレポートの書き方とルールを理解した今では、それなりに書けるようになっています。もっと読む
...ただし、それを学生に実践させるのはなかなか難しいので、野矢茂樹『論理トレーニング』シリーズとの併用がよいかと。 文章は親しみやすいのですが、感性の古さもあり冗長すぎるところも多く、これをそのまま学生に読ませるとだいぶ授業がダレます。...もっと読む
論文の書き方ついての骨子や内容は、まっとうだ。しかし、それ以外の「師弟の対話形式(会話体)」や文体(くだけたつもりだろうが読みづらい。)が読んでて不快だった。正直若い人には、「おじさん構文」と言われても仕方ないのではないか。...もっと読む
...しかし、それ以外の「師弟の対話形式(会話体)」や文体(くだけたつもりだろうが読みづらい。)が読んでて不快だった。正直若い人には、「おじさん構文」と言われても仕方ないのではないか。著者の意図目的には、ブログ形式やYoutubeでの表現が向いていると思う。...もっと読む

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    とても良い
    2026年6月3日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    びっくりするぐらい良い本 おすすめです。

    学生だけでなく研究者も読んでおくべき

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    子供が言うには役に立ったらしい
    2025年9月23日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    学校で必要になったからと頼まれた。

    単位も取れたのでこの評価。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    「レポートとは何か」もおまけでわかる、読みやすい良書
    2026年1月22日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    これを読めば中間レポートや期末レポートに着手できる。そして戸田山氏らしく読みやすい。

    そのまま卒論も……とはならない。本書にもある通り、卒論は担当教員によってルールが大きく異なるからだ(本書にも、本書に書かれていない点は担当教員の論文の書き方に従った方が無難、とある)。

    ただ、あくまでこの本は「論文(レポート)なんて何も知りません」という人にレポートの方式として正攻法を提示するもので、むしろそのような点が汎用性の高さを表す良いことであることは、注意されたい。

    加えて科学哲学者である著者らしく、論理的正しさに関する文が多い。「方法を提示するもの」とは書いたが、同時に「説得力のある文章とは何か」という点にも触れてくれている良書。

    分厚いが巻末にあるおまけのせいなので、あまり気にしなくてよい。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中3つ
    2人の会話にうんざりする
    2023年7月11日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    おちゃらけムード満載。

    11人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    大学の参考書として
    2026年1月10日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    数年間、大学の一般教養科目でアカデミック・ライティングの参考書として採用しています。

    本書の目次通りの順番にシラバスを書いても大過ない、と思えるほどシステマティックな作りです。

    内容はかなり高度で、特に以下のトピックは出色です。

    【アウトラインの作り方と育て方】

    【パラグラフ・ライティング】

    【適切な文章語】

    論理構造の解説に1章を割いているところも大きな特色です。ただし、それを学生に実践させるのはなかなか難しいので、野矢茂樹『論理トレーニング』シリーズとの併用がよいかと。

    文章は親しみやすいのですが、感性の古さもあり冗長すぎるところも多く、これをそのまま学生に読ませるとだいぶ授業がダレます。

    使い方に工夫が要りますが、いずれにしても手元に置いておいて損はない本だと学生に勧めております。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    よい
    2026年3月17日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    基礎の学び直しにも良い
    2022年9月21日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    基本論文の構成を分かる人が知識の不足の部分を補うには例が多く勉強になります。

    5人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    感謝
    2025年8月11日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    2年前、社会人大学生となり初めてレポートを求められ、まったく書けずに困っていました。アカデミックライティングなどレポートに必要な技術を学んだものの、いざ書こうとすれば歯が立たず。途方に暮れていたときに手に取ったのがこの本です。

    相性が良かったのか、軽快な文章がスッと入ってきました。この本をかたわらにヒーヒー言いながらいくつかレポートを書き、しっかりレポートの書き方とルールを理解した今では、それなりに書けるようになっています。

    8人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。