USD 18.62
ポイント: 90pt  (3%)  詳細はこちら
配送料 USD 21.46 9月9日 水曜日にお届け
詳細を見る
または 最も早い配送 8月26日 水曜日にお届け(12 時間 21 分以内にご注文の場合) 詳細を見る
残り7点(入荷予定あり) 在庫状況について
USD USD 18.62 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
USD USD 18.62
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元 / 販売元
ギフトオプション
レジで利用可能
レジで利用可能 この商品はギフトです。変更
レジで、カスタムメッセージ、簡単返品のギフト領収書を追加して、商品をギフト包装することができます
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • Cameraholics Lab レンズ構成図で個性を知るオールドレンズ解体新書 (ホビージャパンMOOK 1156)

著者をフォロー

新刊とおすすめタイトルの情報を入手
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

Cameraholics Lab レンズ構成図で個性を知るオールドレンズ解体新書 (ホビージャパンMOOK 1156)

5つ星のうち4.3 (53)

{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"USD 18.62","priceAmount":18.62,"currencySymbol":"USD","integerValue":"18","decimalSeparator":".","fractionalValue":"62","symbolPosition":"left","hasSpace":true,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"VORpDVUIqwuSaCF38UoWsrRpy7fhiBtzJWXWtWT%2BoKFlIi3SL%2Fvd4t%2BGZuGw96VKmNq6LxKbs3FBQsNKpmLt%2B3SvUmZh2RSVxmziolHI0JOyjxDyuEKGjYkqQLufLpFh4fz6ZaIAFdA%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

本書は、オールドレンズにおけるレンズ構成と描写傾向の解説書です。
既存の光学技術の入門書は理系の知識が不可欠で、オールドレンズホビー層はほぼ内容が理解できません。本書は古典的なレンズ構成図を、徹底的にハードルを下げてわかりやすく解説します。
また、該当する構成を用いた具体的なオールドレンズを多数紹介し、レンズ構成図という切り口でオールドレンズの世界を探索できるように導きます。
光学技術と歴史という側面からオールドレンズを照らし、オールドレンズの深く豊かな世界へと誘う一冊です。

◇コンテンツ◇
・オールドレンズユーザー向けのレンズ構成入門書
・「カメラホリック レトロ」の副読本
・書籍寄りのデザイン
・レンズ構成図と該当するオールドレンズをセットで紹介
・著名なレンズ設計者の功績と生い立ち
・レンズ開発史のエピソード
・光学系の蘊蓄をやさしくひもとく決定版
現在開催中のキャンペーン:
最大40%還元 紙書籍 夏のポイントキャンペーン

よく一緒に購入されている商品

対象商品: Cameraholics Lab レンズ構成図で個性を知るオールドレンズ解体新書 (ホビージャパンMOOK 1156)
USD18.62
残り7点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
USD20.69
残り2点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
USD18.62
残り1点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
総額: $00
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計: pt
詳細
追加されました
これらの商品のうちのいくつかが他の商品より先に発送されます。
一緒に購入する商品を選択してください。

出版社より

目次

目次

コンテンツ

目次大公開!!

スタンダードとマニアックに分け、更に種別ごとに展開。

オールドレンズ構成入門書として活用して頂きたい。

年表に表したレンズ構成発展の歴史

発展の歴史

レンズ構成発展の歴史

レンズ構成の発展を知ることでまずはオールドレンズに興味を持てるような展開にもなっている。

Triplet

トリプレット

トリプレット

過去から現在に至るまでの至宝のオールドレンズを構成別にカタログ展開

レンズカタログ

カタログ

オールドレンズカタログ

写真見本と一緒にレンズを紹介することにより、その効果や適性が一目でわかる。

参考事例が重要。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ホビージャパン
  • 発売日 ‏ : ‎ 2022/2/24
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 130ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4798627399
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4798627397
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 1 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 0.7 x 29.7 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 429,758位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 (53)

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
澤村 徹
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

1968年生まれ。法政大学経済学部卒業。カメラならびにデジタル関係を得意するフリーライター。デジカメドレスアップ、マウントアダプター、オールドレンズ撮影など、ひと癖あるカメラホビーを提唱する。2008年より写真家活動を開始し、デジタル赤外線撮影による作品を発表する。ホームページは「https://metalmickey.jp」。

カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
53グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    シンプルな構成から学べる
    2025年12月7日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    現代のとても複雑なレンズ構成図を見る前に、昔のレンズ構成図でそれぞれの役割に親しんだ方が良いんだな、と改めて分かった次第です。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    歴史や開発者の人物像を知りながら、レンズの構成図について学べる本
    2025年7月5日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    ガラスの屈折率や分散を意識せずに語るのはどうかと思うが、分類や成り立ち(構造の変遷)について学べるし、過剰補正って何?という基礎的な問いにも応えてくれます。文系の人向け。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    沼なので要注意です
    2024年3月14日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    レンズを知らずしてカメラいじっていいの?ですが、ここらへんまで来てしまうと 危険 です。勉強になります。そこからは、覚悟でしょうか?おだいじに!

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    理屈は二の次でいいかも
    2022年3月28日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    オールドレンズを、型別に解説するという、それこそマニアックなムックです。

    ただし、作例が魅力的かというと、…といったところ。レンズ構成による癖を再現することに注意が向くあまり、写真好きが見たい作例とは言いにくいのです。

    レンズ構成の解説もありがたいけれど、作品としての作例を期待している者も少なくないのだから、いっそ作例は専門の作家に任せるのも一つの考えかもしれません。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    的を得た内容が良い
    2022年7月21日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    澤村氏著書のムック本はこれまで色々と所有しているが、今回のムック本が一番的を得た内容で中身が濃いと思う。

    作例写真は上野氏がポートレート撮影担当、後は澤村氏といった感じの作例が多い。

    レンズ構成の違いでこれだけ描写がに変化が起こるといった内容は勉強になる。

    これからオールドレンズを始める方には少し難しく感じるかも知れないが、オールドレンズを色々と勉強して行く過程でこの本の内容も理解出来てくるのではないか。

    高価格ですが、買って損のないムック本であると思います。

    5人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    レンズ構成に関する、最初の一冊に最適
    2022年2月25日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    私はカジュアルなカメラ好きなので光学的な知識は殆ど無いのですが、周囲の仲間が「あのレンズは結局テッサー型だから〜」みたいな語り方をしているのを見るにつけ、ずっと気になっていたんです、レンズ構成。本書はそんな私にぴったりな一冊でした! 以下に章ごとのレビューを書いていきます。

    ■レンズ構成入門

    基礎知識的なコーナーです。用語解説や年表が載っていて、ここはウォーミングアップ気分でさらりと読めます。

    ■オールドレンズ構成カタログ

    本書のメインとなる章です。レンズ構成の説明をしてから何本かのレンズの紹介と作例、という流れが続いていくので、「この構成の特徴はこういったものです。それでは作例を見ていきましょう」といった感じでまるでセミナーを受けている気分で読み進めていけます。文字情報だけでなく作例も載っている事で、ビジュアル的に楽しみながら理解できるのが良いですね。

    ■レンズ開発者物語

    これ凄く面白かったです!例えるなら、テレビ番組の「美の巨人」とか「世界遺産」を楽しむような気持ちで読めます。この辺りが好きな人は気に入るのではと思います。

    内容は、各レンズ構成を生み出した「英雄」達を主軸に写真用レンズの歴史を物語のように追えるといったもの。色んな人が色んな苦難を乗り越えて現在があるのだなあとちょっと感動しました。このテイストで一冊読みたいくらいに面白かったです。

    ■収差の味わいを学ぶ

    オールドレンズを楽しむ際にポイントの一つとなる収差。ここまで読んできた頭で考えると、光学開発者達が苦労して解決してきた問題を逆に楽しんでしまうのが何だか悪い事のような気もしてきますが、でも実際楽しいので仕方ないですね(ごめんなさい!)。

    さて、本項ではこの収差についても構成図を使っての説明がされていて、既にレンズ構成図が頭の中をぐるぐる回っている事もあり、すんなりと理解できた気がします。あーこれはもう完全に理解しちゃいましたね。

    ■レンズ構成進化論

    こちらはオールドレンズの構成に関するエッセイ的なページと感じました。エピローグ的な感覚でゆるめに楽しめます。

    まとめとして、本書はレンズ構成という硬めのテーマに対して楽しみながら入っていける一冊だと感じました。

    これまでに「写真レンズの歴史」で頭が痛くなり、「カメラとレンズのしくみがわかる光学入門」で熟睡した私でも、本書は最後まで楽しく読むことができました。読了後に再度「写真レンズの歴史」をぱらぱらとめくった所、以前よりも読みやすくなったように感じるので、本書は素人が光学に触れる最初の一冊としてとても良いのではと思います。

    8人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    オールドレンズをまた使う気になる本
    2022年4月8日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    家の防湿庫のおんぼろオールドレンズも、頑張ればこれくらい綺麗に映るかも?と思わせてくれる本です。

    オールドレンズ遊びに飽きたところで読むと、やる気が起きてきます。

    同じ著者の「オールドレンズ・ベストセレクション」と一緒に読むのがおすすめです。

    個人的にはトリプレットのようなシンプル構成が好きなので、その辺もう少しレンズのバリエーションと解説欲しかったです。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    そこまで見せてくれんですか!
    2022年3月20日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    痒い所に手が届く

    じゃあないけど、そこを知りたかったんだよ!

    ってのを掲載してくれてありがたい

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。