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ポートレートのためのオールドレンズ撮影マニュアル (玄光社MOOK)
購入オプションとあわせ買い
逆光&順光・サイド光、それぞれの条件で撮影した場合の各レンズの描写特性や、そのレンズでポートレートを撮る際のコツや注意点を解説。
また、オールドレンズで撮影したポートレートの、Lightroomを使ったRAW現像の基本、フィルムライクに仕上げる現像テクニック、フレアやゴーストを活かした現像手法なども併せて紹介。
ポートレート好きだが「オールドレンズは初心者である」という人から、オールドレンズ中級者まで、レンズ選びと実際の撮影の両方で役に立つ一冊です。
[厳選20本]
■キノ精密工業 KIRON 28mm F2
■ミノルタ MD 35mm F1.8
■Carl Zeiss Distagon T* 35mm F1.4
■ニコン Nikkor-N Auto 35mm F1.4
■Leica Summilux 35mm F1.4
■Schneider Kreuznach Xenon 40mm F1.9
■ミノルタ M-ROKKOR-QF 40mm F2
■Som Berthiot Paris smc Flor 50mm F3.5
■ペンタックス smc PENTAX-A 50mm F1.2
■Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4
■Leica SUMMILUX 50mm F1.4 1st
■Leica Summar 5cm F2
■キヤノン CANON 50mm F0.95
■旭光学工業 Super-Takumar 55mm F1.8
■KMZ HELIOS-44 58mm F2
■東京光学 RE.Auto-Topcor 58mm F1.4
■ノリタ光学 NORITAR 80mm F2
■Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4
■ニコン Nikkor-P Auto 105mm F2.5
■Vivitar Vivitar Series 1 35-85mm F2.8 VMC
- 本の長さ160ページ
- 言語日本語
- 出版社玄光社
- 発売日2022/5/31
- 寸法21 x 1.1 x 27.9 cm
- ISBN-104768316204
- ISBN-13978-4768316207
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登録情報
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- 本の長さ : 160ページ
- ISBN-10 : 4768316204
- ISBN-13 : 978-4768316207
- 商品の重量 : 530 g
- 寸法 : 21 x 1.1 x 27.9 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 123,116位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カメラ・ビデオ (本) - 492位
- 雑誌 - 13,091位
- カスタマーレビュー:
著者について

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カスタマーレビュー
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
オールドレンズも良いです
2023年8月7日に日本でレビュー済みオールドレンズでポートレートを撮りたいと思い、参考にするために購入しました。
オールドレンズも捨てたものではありませんね!
なかなか味があります。参考にするには勉強になる良い本です。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
作例が豊富で参考になる
2022年6月2日に日本でレビュー済みオールドレンズに興味があったために購入。レンズの紹介、作例が豊富で大変満足しています。私のようなオールドレンズ初心者も読みやすく、おすすめの一冊です。
5人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
前作からの流れで読むと得られるものが大きい
2022年6月2日に日本でレビュー済み前作も購入しており、前作はレンズの紹介+基礎的なオールドレンズの内容となっていたが、今作は20本にレンズを厳選し、それを掘り下げる内容になっている。特に順光と逆光の描写をほぼすべてのレンズについて網羅しており、気になるレンズを購入するきっかけとなった。順光逆光紹介は他のオールドレンズ本では見慣れない内容でレンズ選びにも役立つのではないだろうか。
後半のRAW現像の内容については、筆者のRAW現像のワークフローが紹介されており、3本のフィルム風現像を含め現像をあまり行わない当方でもチャレンジできそうな内容で好感。現像本よりも簡潔にまとめられているのは好印象。本書のポートレートはほぼ肌のレタッチをされているようだが、そのあたりのテクニックも詳細に記載があればなお良かったと感じる(本書はLightroomで完結するような内容)
6人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
やっぱりurbanさんはいい!
2022年6月1日に日本でレビュー済み「ポートレート」と分類される写真を志向している者として、発売前から大きな期待を寄せていた雑誌です。
レンズ1本につき、数ページを費やすなどぜいたくな編集で、何よりもurbanさんの作例がきれいで大満足です。オールドレンズのクセを強調するばかりでなく、良い点はきちんと褒めることも忘れず(特にREトプコール58mm1.4の長所を書いてくださったのはユーザーとしてうれしい限り)、レンズを実用品として利用する撮影者の教本といってもよいのではないでしょうか。
後半で、RAW現像の大切さやテクニックについて解説しているのですが、個人的にはオールドレンズはその素性を味わい尽くすのも楽しみと考えているので、やたらRAW現像やレタッチでいじらずにストレート現像やJPEG撮って出しの作品も見せてほしかったかなあ、と思います。軸上色収差やパープルフリンジも大切な味だと思うのですが、いかがでしょうか、皆さん。
13人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください








