詳細はこちら
| 獲得予定ポイント: | +1 pt (1%) |
これらのプロモーションはこの商品に適用されます:
一部のプロモーションは他のセールと組み合わせることができますが、それ以外のプロモーションは組み合わせることはできません。詳細については、これらのプロモーションに関連する規約をご覧ください。
続刊をお見逃しなく
シリーズ購読に登録する
購読は、シリーズの続刊を対象としています
最新刊の発売日に配信されます
[シリーズ購読]は連載中のシリーズで今後発売される続刊を対象としています。ご登録いただいた時点で既に発売開始している商品はシリーズ購読に登録しても自動配信の対象とはなりません。また、本シリーズ購読は、一話毎に販売している商品は対象としておりません。
続刊の価格はどうやってわかりますか?
予約注文ができるようになると同時に価格が設定されます。予約商品の価格保証が適用される商品は、予約注文受付期間中のAmazon.co.jpでの最低販売価格[ (税込)が適用されます]。なお、予約注文受付期間なく販売される商品については、発売と同時に価格が設定されます。続刊以降の価格、および、お客様がシリーズ購読をキャンセルまたは連載が終了するまでにお客様にお支払いいただく総額については、事前に確定することができません。続刊以降の価格は、確定し次第、メールにてご案内いたします。
シリーズ購読はいつまで続きますか?
シリーズ購読は、お客様がシリーズ購読をキャンセルするまで、連載が終了するまで、またはシリーズ購読のサービス提供終了まで継続します。予約注文またはシリーズ購読はいつでもキャンセルできます。
各商品の購入代金の請求はいつですか?
代金の請求は商品が発売され、ダウンロード可能になるまで行われません。また、代金の請求はお客様の選択した支払い方法、または登録されているその他の支払い方法により、自動的に行います。代金の請求日、すなわち商品の発売日は、事前に確定することができません。確定し次第、メールにてご案内いたします。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
日野日出志大全集 1
1967年のデビュー作<つめたい汗>から代表作<蔵六の奇病><赤い蛇><毒虫小僧>まで、初単行本化作品を含む珠玉の作品の数々を順次刊行いたします。
画業53年を迎えた、日野日出志作品の歴史を振り返ります。
- 言語日本語
- 出版社ゴマブックス株式会社
- 発売日2019/12/27
- ファイルサイズ177.7 MB
まとめ買い
この本を読んだ購入者はこれも読んでいます
登録情報
- ASIN : B0836C5HP3
- 出版社 : ゴマブックス株式会社
- アクセシビリティ : 詳細はこちら
- 発売日 : 2019/12/27
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 177.7 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- タイプセッティングの改善 : 有効にされていません
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 312ページ
- Page Flip : 有効にされていません
- 全3巻中第1巻 : 日野日出志大全集
- Amazon 売れ筋ランキング: Amazonマンガ - 16,571位
- カスタマーレビュー:
著者について

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
すばらしい!
2023年3月12日に日本でレビュー済み子供のころ、恐怖でトラウマになっていた日野日出志さんの漫画が再読できて感動しています。
世界観や、背景とか、タッチとか、悪夢のようで最高です。こういう絵がかけるようになりたいです。
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
期待通りです
2021年11月12日に日本でレビュー済み素晴らしいです
4人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
いいですね!
2025年11月17日に日本でレビュー済み日野日出志作品を満喫できました。
フィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
祝・全集!
2019年12月30日に日本でレビュー済みまさかの!電子書籍による全集刊行開始、嬉しいですね~!全作品網羅を目指すとかびっくりです。どこまでいけるかわかりませんが、まだまだ単行本未収録作品やキンドル化されてない作品はたくさんありますから、今後のラインナップがとても楽しみです。
この記念すべき第1巻目は、「蔵六の奇病」「地獄の子守歌」という日野短編で最も有名であろう2編が入ってるし、グロテスクな「博士の地下室」や、デビュー作「つめたい汗」のような渋い佳作などもバランスよく入ってて、入門者さんでも十分楽しめる内容になってると思います。
また日野ファンにとっては、非常にレアな「水の中の楽園」が収録されてるのが大きなポイントといえます。もっとも、作品としては後に書かれた傑作「水の中」のほうが全然怖いし面白いけど、初めて読めてすごく嬉しかった。以前は「ばか雪」もレアでしたが、こちらは既にキンドル版「赤い花」でも読めます。
8人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中3つ
後味悪いのばかり
2025年12月12日に日本でレビュー済みホラーで後味悪いのばかり。昔風が悪いわけではないけど単純に面白いとは感じなかった。
フィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
民話や童話の世界
2023年6月13日に日本でレビュー済み蔵六の奇病は、蔵六の病気描写でトラウマ漫画に良く上げられるけど、改めて読むと、鶴の恩返しやよだかの星のような切ない話だった。
知的障がいで、馬鹿にされてもわからない蔵六。出来物ができ、醜くなり沼地に追いやられ、病は悪化しても子供の頃の楽しかった自然に想像の翼を広げる蔵六。
体が膿と蛆にまみれ、とうとう目が腐り落ちるシーンは怖いというよりも、絵が救いの画家が、全てを失い闇に包まれる孤独を描いているようだった。
聴力を失ったあとも、振動で作曲したというベートーヴェンのように、体から湧き出る何色もの膿で、絵を描き続けたのだろうか
最後に、殺しにきた村人の前に
血の涙を盲た目から流す美しい亀になり姿をあらわし、
一度も村人も病気も呪わずに沼に入っていく終わりが、
姿がばれ遠く空へ旅立っていく
「鶴の恩返し」や、
醜いと拒まれ、最後に誰もいない夜空に飛び立ち星になる
「よだかの星」の美しい悲しさを思い出した。
他作品も見ましたけど、時期により楳図かずおや伊藤潤二のような美人や、
ガロ系のモノクロの美しさ
自然描写画の細かさなど
「地獄変」とは違う作風のも沢山あるんですね、(地獄変すいません)グロテスクな画風の漫画家と決めつけずに、
最近は絵本も出版されたようですし、多彩な漫画家さんなんだと考え直しました
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
悍ましい世界。
2024年12月22日に日本でレビュー済み人間の醜さと悍ましい世界と、そんな世界を生きる主人公の切ない物語に惹きつけられます。そして、緻密な手描きの背景と陰影や構図には脱帽します。何十年も前に買った本は、ボロボロになってしまったので大全集が発行されてとても嬉しいです。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
画業53周年おめでとうございます!
2020年1月9日に日本でレビュー済み小学生の時に親が購入して来た「蔵六の奇病」を読んで、
あまりの気持ち悪さにギャン泣きしながら本を投げ捨てた程度のファン?ですw
それ以来、日野日出志作品を避けて一度も読むことはなかったのですが、
今回全集が刊行されたということで、恐る恐る購入いたしました。
初めて知りましたが、先生はデビュー当時は怪奇なものじゃないのも描いておられたんですね!
びっくりです。
出版社曰く「全作品網羅に挑戦する」とあり、作品年表と照らし合わせてみると
確かにデビュー作「つめたい汗」(1967年)から作品発表順に収録されてはいますが、
途中「どろ人形」(1968年)と「のっぺらぼう」(1969年)の2作品が未収録なのは、
雑誌への応募の入選作品ゆえに割愛されたのかな?
それとも原稿が残ってないとか雑誌にも掲載されなかったとかなのかな?
この値段でこのボリュームはお得感がありますが、
カラーで発表されたものはカラーで収録して欲しかったなぁと。
電子書籍ならそれができたはず。
その部分が少し残念だったので★4個評価としましたが、
続巻も買い続けますよ!
17人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください






























![ブックカバー Nemuki+ (ネムキプラス) 2024年5月号 [雑誌], Kindle Unlimited](https://m.media-amazon.com/images/I/51ejhcPhAcL._UX300_PJku-sticker-v8%2CTopRight%2C0%2C-50_.jpg)









