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  • このオムライスに、付加価値をつけてください (一般書)

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このオムライスに、付加価値をつけてください (一般書)

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差別化は考えられているのに、なぜ??

その大きな理由は「付加価値をうまく作れていないから」です。
役立つのは「差別化」ではなく、「付加価値化」なのです。

本書では、付加価値を作るフレームワークと
その活用法や事例などを紹介しながら、
誰でも付加価値がつくれて、
それをきちんと伝えられるための方法を紹介します。
上手くいく人といかない人の違いは「付加価値づくり」にあります。
多くの具体例とイラスト図解で付加価値の正体をお見せします。

マーケティングでも、営業でも、開発でも、人事でも、総務でも、
多くの仕事に「付加価値づくり」が必要になっています。
でも付加価値のつくり方について、
わかりやすく、使えるように書かれている本はほとんどありません。

まさに、「一生あなたの役に立つ本」。
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仕事はもちろん、人生にも役に立つ!
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出版社より

付加価値 このオムライスに付加価値をつけてください 柿内尚文

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ポプラ社
  • 発売日 ‏ : ‎ 2025/3/3
  • 本の長さ ‏ : ‎ 351ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4591185168
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4591185162
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 360 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 2.4 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 12,779位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 (165)

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柿内尚文
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カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
165グローバルレーティング
人生や仕事の指針をつくる付加価値の作り方、考え方とは
星5つ中5つ
人生や仕事の指針をつくる付加価値の作り方、考え方とは
・本書は、長年、雑誌と書籍の編集に携わり、 これまで企画した本やムックの累計発行部数は1300万部以上、 10万部を超えるベストセラー55冊以上におよび、 現在は本の編集だけでなく、編集という手法を活用した 企業のマーケティングや事業構築、商品開発のサポート、 セミナーや講演など多岐にわたり活動する著者が、 「価値」をもっと身近なこととしてとらえてもらうために、 ちょっとした工夫ですぐトライできる小さな付加価値をたくさん紹介した1冊。 ・商品やサービスを買うときに、 選択基準になっているのが価値だ。 ・また仕事では、価値を生み出そうと奮闘し、 家庭でも、家族に喜んでもらいたいと思い 料理をつくることは、家族に対する価値の提供である。 ・仕事でも、人生でも、実は、価値を考え、 価値に影響されながら生きているのだ。 ・価値には、 ①既存価値(想定内の価値) ②付加価値(想定外の価値) ③不要価値(付加価値になっていないこと) という3つがあるが、この中で注目したいのが②付加価値だ。 ・価値を考えるときに、 付加価値とは何かを知ることが、 結果、既存価値と付加価値を知ることになる。 ・付加価値を知ることは、 仕事にも、人生にも、大いに役立つ。 ・何を優先すればいいか、何を目標にすればいいか、 どんな行動をしたらいいかなど、 人生や仕事の指針をつくることにつながるのだ。 ・付加価値が必要といっても、 「自分がやっている仕事には特に付加価値はないし、 特に必要もない、という人がいるかもしれない。 でも実際には、付加価値は意外なところにあるのだ。 ・海外からの観光客に、日本のすごいところは何かを聞いたアンケートがある。 ・出てきた回答として、 ◇電車が時間通りに来る ◇自動販売機が多い ◇公衆トイレが清潔でキレイ ◇治安がよい ◇どこのレストランもおいしい と、日本人からすると「フツー」のものばかりだが、 外国の人からみたら珍しい光景なのだ。 ・当たり前のもの、フツーのものも、 他の視点から見たら付加価値になる。 視点を変えるだけで、同じものの価値がまったく変わるのだ。 ※オムライスに付加価値を加える方法として どのようなものが挙げられているかについて具体的な例が述べられているが、 詳細は本書をお手にとってご確認ください。 ・本書は、「付加価値とは何か」「付加価値をどうつくるか?」 「自分の付加価値をつくる」「付加価値をつくる考え方」 「付加価値をつくる技術」という章で構成されており、 ◇付加価値がないと何が起きるのか ◇「日本で2番目にまずい店」と付加価値なのか? ◇見えない付加価値を見える化する方法 といった付加価値とは何か、その作り方と考え方は どういったものかについて紹介した内容となっている。 付加価値化は、自分の強みを見つけることにもつながります。 本書が、新たな視点で仕事や人生をとらえ直し、 新しい一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。
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日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    価値観は皆違う
    2026年7月7日に日本でレビュー済み
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    付加価値とは、何か?を書かれている本。多角的な考え方や価値観の違い、長所短所の表裏一体。捉え方次第と伝え方次第で付加価値が作れる。答えや享受の本ではなく、自分で考える為の本です。

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  • 星5つ中4つ
    良かった
    2025年12月7日に日本でレビュー済み
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    勉強になった

    さらに人にあげるよう買ったくらい

    わかりやすい

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  • 星5つ中3つ
    最初の50ページぐらいまで
    2025年8月2日に日本でレビュー済み
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    最初の方は面白いなぁと読んでいられるけど途中から同じこと繰り返すので飽きました

    8人のユーザーが役に立ったと感じています
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    自身の存在価値を意識出来る本
    2026年4月25日に日本でレビュー済み
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    友人に勧められて読んでみました。付加価値を意識する事で、自分の存在価値がしっかり認識できました。

    こちらを活かして仕事に取り組んでいます。

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  • 星5つ中5つ
    人生や仕事の指針をつくる付加価値の作り方、考え方とは
    2025年8月17日に日本でレビュー済み
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    ・本書は、長年、雑誌と書籍の編集に携わり、

    これまで企画した本やムックの累計発行部数は1300万部以上、

    10万部を超えるベストセラー55冊以上におよび、

    現在は本の編集だけでなく、編集という手法を活用した

    企業のマーケティングや事業構築、商品開発のサポート、

    セミナーや講演など多岐にわたり活動する著者が、

    「価値」をもっと身近なこととしてとらえてもらうために、

    ちょっとした工夫ですぐトライできる小さな付加価値をたくさん紹介した1冊。

    ・商品やサービスを買うときに、

    選択基準になっているのが価値だ。

    ・また仕事では、価値を生み出そうと奮闘し、

    家庭でも、家族に喜んでもらいたいと思い

    料理をつくることは、家族に対する価値の提供である。

    ・仕事でも、人生でも、実は、価値を考え、

    価値に影響されながら生きているのだ。

    ・価値には、

    ①既存価値(想定内の価値)

    ②付加価値(想定外の価値)

    ③不要価値(付加価値になっていないこと)

    という3つがあるが、この中で注目したいのが②付加価値だ。

    ・価値を考えるときに、

    付加価値とは何かを知ることが、

    結果、既存価値と付加価値を知ることになる。

    ・付加価値を知ることは、

    仕事にも、人生にも、大いに役立つ。

    ・何を優先すればいいか、何を目標にすればいいか、

    どんな行動をしたらいいかなど、

    人生や仕事の指針をつくることにつながるのだ。

    ・付加価値が必要といっても、

    「自分がやっている仕事には特に付加価値はないし、

    特に必要もない、という人がいるかもしれない。

    でも実際には、付加価値は意外なところにあるのだ。

    ・海外からの観光客に、日本のすごいところは何かを聞いたアンケートがある。

    ・出てきた回答として、

    ◇電車が時間通りに来る

    ◇自動販売機が多い

    ◇公衆トイレが清潔でキレイ

    ◇治安がよい

    ◇どこのレストランもおいしい

    と、日本人からすると「フツー」のものばかりだが、

    外国の人からみたら珍しい光景なのだ。

    ・当たり前のもの、フツーのものも、

    他の視点から見たら付加価値になる。

    視点を変えるだけで、同じものの価値がまったく変わるのだ。

    ※オムライスに付加価値を加える方法として

    どのようなものが挙げられているかについて具体的な例が述べられているが、

    詳細は本書をお手にとってご確認ください。

    ・本書は、「付加価値とは何か」「付加価値をどうつくるか?」

    「自分の付加価値をつくる」「付加価値をつくる考え方」

    「付加価値をつくる技術」という章で構成されており、

    ◇付加価値がないと何が起きるのか

    ◇「日本で2番目にまずい店」と付加価値なのか?

    ◇見えない付加価値を見える化する方法

    といった付加価値とは何か、その作り方と考え方は

    どういったものかについて紹介した内容となっている。

    付加価値化は、自分の強みを見つけることにもつながります。

    本書が、新たな視点で仕事や人生をとらえ直し、

    新しい一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。

    人生や仕事の指針をつくる付加価値の作り方、考え方とは

    ・本書は、長年、雑誌と書籍の編集に携わり、

    これまで企画した本やムックの累計発行部数は1300万部以上、

    10万部を超えるベストセラー55冊以上におよび、

    現在は本の編集だけでなく、編集という手法を活用した

    企業のマーケティングや事業構築、商品開発のサポート、

    セミナーや講演など多岐にわたり活動する著者が、

    「価値」をもっと身近なこととしてとらえてもらうために、

    ちょっとした工夫ですぐトライできる小さな付加価値をたくさん紹介した1冊。

    ・商品やサービスを買うときに、

    選択基準になっているのが価値だ。

    ・また仕事では、価値を生み出そうと奮闘し、

    家庭でも、家族に喜んでもらいたいと思い

    料理をつくることは、家族に対する価値の提供である。

    ・仕事でも、人生でも、実は、価値を考え、

    価値に影響されながら生きているのだ。

    ・価値には、

    ①既存価値(想定内の価値)

    ②付加価値(想定外の価値)

    ③不要価値(付加価値になっていないこと)

    という3つがあるが、この中で注目したいのが②付加価値だ。

    ・価値を考えるときに、

    付加価値とは何かを知ることが、

    結果、既存価値と付加価値を知ることになる。

    ・付加価値を知ることは、

    仕事にも、人生にも、大いに役立つ。

    ・何を優先すればいいか、何を目標にすればいいか、

    どんな行動をしたらいいかなど、

    人生や仕事の指針をつくることにつながるのだ。

    ・付加価値が必要といっても、

    「自分がやっている仕事には特に付加価値はないし、

    特に必要もない、という人がいるかもしれない。

    でも実際には、付加価値は意外なところにあるのだ。

    ・海外からの観光客に、日本のすごいところは何かを聞いたアンケートがある。

    ・出てきた回答として、

    ◇電車が時間通りに来る

    ◇自動販売機が多い

    ◇公衆トイレが清潔でキレイ

    ◇治安がよい

    ◇どこのレストランもおいしい

    と、日本人からすると「フツー」のものばかりだが、

    外国の人からみたら珍しい光景なのだ。

    ・当たり前のもの、フツーのものも、

    他の視点から見たら付加価値になる。

    視点を変えるだけで、同じものの価値がまったく変わるのだ。

    ※オムライスに付加価値を加える方法として

    どのようなものが挙げられているかについて具体的な例が述べられているが、

    詳細は本書をお手にとってご確認ください。

    ・本書は、「付加価値とは何か」「付加価値をどうつくるか?」

    「自分の付加価値をつくる」「付加価値をつくる考え方」

    「付加価値をつくる技術」という章で構成されており、

    ◇付加価値がないと何が起きるのか

    ◇「日本で2番目にまずい店」と付加価値なのか?

    ◇見えない付加価値を見える化する方法

    といった付加価値とは何か、その作り方と考え方は

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  • 星5つ中4つ
    あるものに目を向け直すこと
    2025年7月7日に日本でレビュー済み
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    バイヤー職をしていて商品が値上げばかりの状況なので、

    付加価値を改めて勉強するつもりでこの本を読みました。

    この本を通じて、商品だけでなく、自分のことや自分の人生についても、

    ないものを嘆くのではなく、あるものを楽しんでいくことが重要である

    と、学んだ気がします。

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  • 星5つ中5つ
    付加価値とは何かがわかりやすく書かれた本
    2025年11月24日に日本でレビュー済み
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    普段読書経験があまりない私ですが、柿内さんの本はスラスラ読むことができました。

    活字が苦手な僕が初めて踏破できた本でした。

    付加価値とは何か、どのような場面で付加価値が潜んでいるのか、見つけるためのテクニックなどを具体例とともに説明してくれます。

    企画系の仕事している方だけでなく、他の仕事や私生活にも役立つ一冊です。

    見かけたらぜひご覧ください。

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  • 星5つ中3つ
    サクッと読めてわかりやすい。
    2025年4月27日に日本でレビュー済み
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    物を売るとは、仕事をするとはどういう事か。日頃から意識すべき事を分かりやすい例えで説明しています。

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