「そんなひどい話はフェイクニュースであってほしい」 日本という国からの「暴力」を生き抜く「サバイバーの心理」 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は日々積み重なる「フェイクニュースと思いたい」ほどの現実について。 フェイクニュース生活保護政府日本 8/13
高市早苗34歳「反省を求められるいわれもない」のインパクト 戦後日本の「ブラックボックス」を思う 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は日本と戦後と総理大臣について。 高市早苗731部隊終戦旧日本陸軍731部隊中国日中関係 8/9
「皇室典範改正」はすべきでなかった 「38親等」の子までが天皇になりうる世界線で次に起こること 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は事実とウソの境界線がとけゆく社会について。 皇室典範改正高市早苗首相 7/30
高市早苗のX投稿「半端ない情熱」にみるヤンキー性 寝不足の首相へ「心からきちんと寝てほしい」 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は高市早苗首相について。 高市早苗皇室典範改正国旗損壊罪ヤンキー性半端ない情熱 7/25
「皇室典範」改正問題 女性皇族の「不自由さ」への女性の「怒り」は新しい時代を生む 北原みのり 本稿を読んでくださっている20代の雑誌編集者から、皇室典範改正案についてのコメントを求められた。はじめ一般的な電話取材として受けていたのだが、電話口から編集者の真剣な怒りのようなものを感じ、あれと思った。仕事だけれど、仕事だけじゃない感情。愛子さまと同世代の女性として、「(愛子さまが天皇になるのは)あり得ない」「結婚する人もいないですよ」「男子を産まなきゃならないという、すごいプレッシャーがかかるわけですね」といった男性政治家の発言に、自分ごとのように屈辱を感じているのが伝わってきた。 皇室典範皇室愛子さま高市政権皇室典範改正中曽根弘文 7/9
「事実なんてどうでもいい」? 声の大きな人の「都合の良い物語」が社会を支配する息苦しさ 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は「事実」の重みについて。 詐欺嘘事実安倍晋三森友問題 6/26
男、男、男…「皇位継承に関する議論」は「女性を排除する声」で塞がれていいのか 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は皇室典範改正ついて。 皇室典範皇室典範改正皇室愛子さま 6/14
裁判官が「泥酔した男性目線」だった衝撃 「性暴力」は社会の「性差別」の顔だと思う 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回のテーマは「性暴力」と「社会」について。 性暴力性差別性被害 5/29
高市首相は「媚びるのが下手」 「クネクネダンス」や「不自然な笑顔」の女性が「この国の顔」になった意味 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は政治家の顔について。 高市早苗 5/14