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partonpantor
歴史は繰り返す?!
一部界隈で物議を醸し出している「レプリコンワクチン」接種がもうまもなく開始されるだろう。
どこまで本当なのか詳しくは調べていないのだが、今までのワクチンは効力が薄れていくのが速く、いわば短期間の効力だったのだがこのワクチンは自己増殖して、効力の持続力増しているワクチン、なのだそうだ。
ただ、この自己増殖というのが曲者で、ヒトの体内で変化してよりおかしなモノに変化して感染し拡がっていくのではないか、という懸念がある。
さらに、日本以外の国では認証されていないワクチン。
さらにいうと、人体実験に日本(人)が選ばれたのでは?!
という陰謀論もある。
えーそこまで云う?と思ったのだが、待て、過去にも似たような事をさせられているぞ、日本、と。
そう、原子爆弾投下である。
原子力発電所の事故による死傷は他の国でもあるが、
原子力爆弾、要はヒトを殺める事を目的として使用されたのは日本(人)だけである。
戦争を終わらせるという目的もあったのかもしれないが、どういう風になっていくか、といういわば実験のために落とされた、というのもまことしやかに囁かれている。
いや、あったはずだ。作れば使いたくなる、というのがヒトというものだ。
そしてサンプルは多いほうがいいに決まっている。
そして試しても世界的に批判を浴びにくいうってつけの国が正に目の前にあったのだから。
島国、人口が多い、有色人種←ココ大事 清潔(培養は無菌室で行われる。チフスやコレラなどの劇症な菌が混在しないところが望ましい)にこれほど適している国が他にあるだろうか。
