渡りに船?
数日前、この投稿にいそろく様からURL付きのコメントを頂いた。
URLを開いてみたら、要約すればCOVID-19は人工的につくり出された物であり、ウイルス自体が変異を繰り返しながら”付け足された”変化を戻し、いずれは元のウイルスに戻り自然に還っていくとあった。
自然に還っていくのであれば、これは真に希望のもてる話である。
さて、問題はその前。
URL内の内容であれば、某国(勿論あの国)が研究していたのが、事故で漏れてしまったのだろう、という事だった。
ここからは私の推測。隠しきれなくなったので、渡りに船?あるいはままよ!とばかりにかねてから練っていたプランAだかBだかを実行し始めたのでは?!
COVIDー19の拡散は陽動作戦なのでは?!
コロナ感染者をあるホテルに隔離したのだが、そのホテルが倒壊した、と言う事があの国にはあった。私は意図的だったのでは?と思ってしまう。(国内での拡散防止の為)
かつて列車が脱線して高架橋から転落した時、列車ごと遺体もろとも埋めてしまったのはあの国。
クローン人間を誕生させてしまったのも確かあの国。
あの国はそういう国だ。
某国某大統領が猛批判している。
私はこの大統領あまり好きではないが、今度ばかりは肩入れしてしまう。
