Coloring book
Coloring book 塗り絵
コロナになり、外出も思うようにならず、今までやっていた運動にも出かけられなくなった。
なにか…家にいて楽しめること、
余り布で小物を作ったりはしていたけど、こればかりするわけにはいかない。
このころ、塗り絵が痴呆予防にいいと聞き数冊注文した。
「北欧のぬり絵」は、絵自体は線で描かれているときは綺麗だけど、いざ塗るときは細かすぎて、根気の無いわたしには仕上げるのは大変だった。
「日本の花」は線は簡単だけど、それだからこそ色鉛筆を何色も重ねたり、思ったような色を出すのは難しい。
時間つぶしに、適当に塗ってはいたけど、いまいち気持が入らない。
そんなとき、たまたまあるブログでこの Coloring book を鮮やかに塗っている「絵」を見つけた。
とってもセンスが良く、色具合が素敵だった。

フローラ・チャンさん
早速、Amazonで注文、色鉛筆36色で塗り始めた。
この趣味?は、しばらく続いた。
趣味って…
「専門としてではなく、楽しみとして愛好する事柄」だそうだ。
ただ、わたしは長続きはしてない…
18×24 cm 両面118P
約 7. 8割塗り終わったものの、今は塗る気が失せてる…

ちょうどいい図案
なぜ、塗り絵を思いだしたかというと、note の見出し画像に使おうか?
と思ったからだ。
自分で撮った写真は限りあるし、たまに塗り絵の画像をアップしようかと考えた。
記事内容とは合わないだろうけど…
(今までも合ってない…)
再利用ということにしよう。
