『平面の真実』チャールズ・ジョンソンと平面地球(の可能性)飛行機の真実。
世界が置かれている形について、異なる考えを持つ男がここにいる。
そして彼は、失礼ながらそのレベルにあると主張している。
ロバート・シャーデヴァルト著 1977年12月
カリフォルニア州ランカスター郊外の尾根から、モハベ砂漠を見下ろす孤立したコテージ。

スペースシャトルの製造が行われている巨大なロックウェル工場から、砂地とセージブラシの10マイルを越えた所、ジョシュアの木々に囲まれたこの家から、チャールズ・K・ジョンソンの声が聞こえてくる。
ジョンソンは、アメリカ国際フラットアース研究協会の会長である。

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