サイド確認は「才能」ではなく「ワーキングメモリ」。世界44位が3年間愛用する最強の確認メソッド【カドラバ×くろくま】
本記事は『カドラバ×くろくま コラボキャンペーン』の第3弾記事です!CL愛知の前後で合計4本の記事を投稿します。
📣CL愛知直前企画 第1弾📣
— カドラバ【公式】 (@kadoraba) April 24, 2026
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サイド落ち確認、ちゃんとできていますか?
ポケモンカードにおいてサイド落ちを把握することは非常に重要です。ACESPECのようなピン刺しのカードの有無はもちろん、ボスやタンカのような複数採用できるカードもゲーム中に使える回数を知るために確認すべきです。
理想としてはサイドの6枚を全て把握して、そのゲームに応じてプレイを調整をしたいです。
例えばハイパーボールが1枚落ちているなら、普段よりもポケモンを引きやすくするようにドローと圧縮の順番を変える必要があります。
しかし実際にサイド6枚を正確に把握することは困難であるため、重要なカードの確認に留まることが多いでしょう。
そこで今回のnoteでは私が3年間愛用しているサイド落ち確認の方法を紹介します。ロストバレット(Fレギュ、サイド確認がめっちゃ大事なデッキ)を使っていた時代からやっているノウハウです!
ポケカの『ワーキングメモリ』を鍛えよう
サイド落ちを確認したとして、それを覚えながらプレイをする余裕がないと言う方もいらっしゃいますが、ここは練習で伸ばせる点です。
私はこの能力を『ポケカのワーキングメモリ』と呼んでいます。
練習は本番のように
本番は練習のように
私の好きな言葉です。普段の練習から本番のようにサイド落ち確認とプレイの両立をしてワーキングメモリの拡張を目指しましょう。
そのために必要なコツを紹介しています。すぐに取り入れられるメソッドです。CL愛知前の練習から実践するために、ぜひご覧ください。
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