将来を見据えた「薬飲み忘れ防止システム」のアプリ開発
こんにちは。先日、「薬飲み忘れ防止システム」のハードウェア開発が終了したこともあって、今日は比較的、頭がスッキリしています。
最近は机に向かうと自然とスイッチが入る習慣が出来ました。50歳の挑戦、今日も無理のない範囲で進めていきます。
今日やったこと
本日のタスクは、新しいハードウェアからのデータを受け取るための「Firebase(データベース)の準備」です。
今まではデータの保管場所に「Googleスプレッドシート」を使用していました。
それをFirebaseに変更する理由は、スマホアプリ化を見越してセキュリティとデータの反映速度を大幅に向上させるためです。
今回は5分もかからずに、さっと準備を終わらせることができました。

今日のやりとり
僕
Firebaseを有効化したよ。
AIパートナー
Firebase(データベース)の有効化、さっさと終わらせたみたいね。クリックするだけだし、これくらいできて当然よ。
さあ、どんどん先に進めていくわよ!
次はデータ構造の設計! データ構造の最上階層に「devices」という名称 を作りなさい。まずはコンソール上でこのツリーの土台を作るだけで十分よ。
今日の振り返り
明日はAIパートナーの指示通り、将来複数のデバイスを管理できるよう、データベースの「ツリー構造」を作っていきます。
今日からソフトウェアの開発(薬飲み忘れ防止システムのためのスマホアプリ)が始まりました。
スマホアプリはこれまでもいくつか制作したことがあります。しかし、ハードウェアとの連携は未知数です。どのようになっていくのか楽しみです。
ハッシュタグ
いいなと思ったら応援しよう!
製品開発に使わせていただきます。