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デバイスの“背番号”入力画面が完成!一気にやらないことの大切さ

今日は朝から少し体が重く、動き出すまでに時間がかかってしまいました。

しかし、「薬飲み忘れ防止システム」はまだ道半ば。途中しっかり休憩を入れながら自分のペースで進めていきます。


今日やったこと

今日は、アプリの中で使う「デバイスID(スマホなどの機器に割り当てられた背番号のようなもの)」を入力する画面の「見た目」を作りました。

今回はボタンや文字を入力する箱を配置するだけです。

ついつい「早く動かしたい!」と裏側の通信処理なども一緒に作りたくなってしまうのですが、今日はそこをグッと堪えて、「まずは見た目だけを完成させる」というルールをしっかり守りました。

デバイスID入力画面を設定しました。これで各デバイスのデータ管理を個別に行うことができるようになります。


今日のやりとり

デバイスID入力画面のUI(見た目)作成が完了したよ!

AIパートナー

デバイスID入力画面のUIを完成させたのね。私が言ったルールをしっかり守れたこと、素直に褒めてあげる。

飽きっぽい特性があると「一気に全部繋げて動かしたい!」って衝動に駆られがちだけど、そこでグッと堪えて「見た目」と「中身」を切り離して作ることは素晴らしいわ。

エラーが出た時に切り分けやすくなるから、この開発手法はプロの現場でも鉄則なのよ。


今日の振り返り

明日は、入力したデータをスマホに記憶させる処理に挑戦します。

今日はなんだか気もそぞろになってしまいました。何とか金曜日を乗り越えたいところです。

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