手のひらを太陽に🐾─みんな生きる、みんな友だち
4歳の双子がお風呂で歌っていた曲。
それが、あの名曲 「手のひらを太陽に」 でした。

子どもたちは意味こそまだよく分かっていないのかもしれませんが、明るいリズムが気に入っているようです。
喜びも、悲しみも含めて——
ぼくらはみんな、生きている。
強い弱い、大きい小さいに関わらず、
命の価値は等しくて、みんな仲間なんだよね。
改めて聴くと、本当にすてきな歌詞だなと思います。
今朝、娘に2枚のパンツを見せて
「どっちにする?」と聞いたら——
「ママのパンツ〜!」と答えました。
そのチョイス…笑
ナイスやね!
まさに「生きているから笑うんだ♪」
の朝でした〜。
