「noteで軽率にコメント」します宣言
今朝、いしかわゆきさんのnoteを読んで、最近noteに全くコメントできてないな〜と思った。
これまでにコメントをすることはあったけれど、「初めまして、失礼します。」みたいな文句をつけて、時間をかけて言葉を選んでいた。そうすると、コメントをすることへのハードルはあがって、「いいな」って思った記事にただスキを押すばっかになっていた。
私自身、スキをもらえた時も「わーい!」って喜ぶけど、コメントもらった時は「わ!!」ってなる。やっぱりコメントの方が喜びが大きい。
じゃあ、コメントした方がいいじゃん?って思う。「自分がされて嬉しいことは、まず人にしよう」っていうし。
なので早速、今日はスキした記事全部に本当にアッサリしたコメントをつけた。ほんと、3行くらいで、初めましてとかの挨拶もないようなコメント。1分もかけずに送ってると思う。
でも、そんなコメントだけど、結構な確率で返信をいただけた。なんなら、私の記事をたくさん読んでもらえたりもした!!コメントをすることで、いつも、スンってなっている通知欄が、賑わいだのだ。普通に、嬉しい。noteに関しては、通知はあればあるだけ嬉しい。
たくさんの人に見られる記事を書かなくても、通知は賑やかになるんだ...!と抜け道を発見した気持ちだ。
もちろん記事を書くことが私にとって一番大事。でも、自分の記事もコメントによって、より良くなるんじゃないかとも思っている。
なんでこのnoteが「スキ」なのかを伝えることは、自分が良いと思った部分を言語化をすることにつながる。それって、相手のnoteの良い部分を、真似する一歩になると思った。本を読んで、感想を書くのと一緒。インプットしたnoteの内容をその場でアウトプットするの、絶対自分にとってもいい。かつ、それで相手も嬉しくなるなら、やらない理由がない。
発信をしている人で、反応が欲しくない人はいないと思う。かつ、「なんでこのnoteにスキをしたのか」って観点でコメント打とうって思うと、結構サクッと書ける。だって、スキした記事なんだから。全部読んだ記事にコメントは無理だけど、スキした記事くらいなら、やれるかもしれない。
ってことで、今後、「スキ」をしたnoteには、例外なく、「軽率」に、コメントを残していこうと思う。
noteが、もっと楽しくなりそうだ。
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