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身体の癒し方は人それぞれ

おはようございます!

「子供と居ると疲れも吹っ飛ぶでしょ?」とか言われるけど、「いや子供と居た方がどう考えても疲れるよ」と思っている正直者のげんちょんです。

#子供は好きだけど、それとこれとは話が別だ

#あいつらの体力舐めたらアカン

#挨拶文を楽しもう

今日の記事は、人間生きてれば必ず疲れは溜まるけど、ただ身体を休めれば良いってもんでもないのかも?という話です。

先に言っておきますが、「コレが良くてコレがダメ!」とかって話では無いですからね!

それでは本編スタート!


いきなりですけど、皆さん休みの日はどうやって過ごしますか?


ひたすらに寝て過ごす人

好きなドラマやアニメを見まくる人

買い物に行く人

遠出する人


色々居ると思うのですが、僕は「なんでもいいからとりあえず出掛ける予定を詰め込みたいタイプの人」です。

人によっては

「それ余計に疲れ溜まらない?」

なんて思いそうですが、意外と僕は疲れません。 

正確に言うと身体は疲れてるのかもしれませんが、「疲れたなぁ」とは感じていません。


僕は子供達と毎週末必ずどこかに出掛けているので、そんな話をすると大体「身体大丈夫なんですか⁉️」と聞かれます。

先週末も2日連続プールに連れて行ったのですが、土曜の夜は働いていました。

プール→夜勤→プールという日程です。


どんなにハードに仕事をしたとしても、天気の良い週末に家でジッとしてる方が僕は遥かにストレスが溜まります。


どこかの本か動画で見たのですが、脳が「よく休めた(癒された)」と感じるのには個人差があるようで、ただ身体を休めれば良いということでは無いそうです。


思いっ切り昼過ぎまで寝ることで、たまらなく癒し効果がある人も居れば、僕のように外に出てアクティブに動いてる方が癒し効果が高い人も居るとのこと。


最初に言った通り、どちらかが良くてどちらかがダメというわけではなく、完全に人それぞれってことですね。


なので「いっぱい寝たはずなのに全っ然疲れ取れないなぁ」って人は、もしかしたら僕みたいにアクティブに動いてる方が癒し効果が高いタイプの人なのかもしれません。

こういうタイプの人は、いくら身体が休まっても楽しいことをしていないと心が満たされないので、脳が「休んだ」と判断しないそうです。


厄介と言えば厄介ですけどね😅


今日の記事は「休んでも休んでも疲れ取れないって言ってる人は、その休みの過ごした方だと自分にフィットしてないのかもよ?」という話でした✌️


こんなこと言いつつ、僕も10年後くらいには昼過ぎまで寝てるグータラ親父になってるかもしれませんけどね😂


また明日👋

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