イヤな上司のやっつけ方。対人スキル。

そのもう一つ上の上司と仲良くなるしかないんじゃない?

今の時点から目標までの間に『人』を挟むのなら『対人スキル』ってのは欠かせない。

その『もう一つ上』の上司の人も虫な人なら、脱出、退職、転職しかない。した方がいい。時間だけが無駄に過ぎるよ。

『虫な人』ってのは『器量がない人』。抱え込むには器が小さい、考え込むことができない。策が練れない。すぐ溢れる。あふれたら考えもなしにすぐしゃべる。器が小さいから自責にできない。正当化。言い訳。正当化の証明に足りなくなったら他責。

そういうグループって、『人』はいないのよね。『やべっ』っつって『人』はすぐに抜けるから。

snsではよく法律を頼る人を見かけるけど、『人』は『正義』を使うと病むよ。気をつけて。

逆に虫な人、将来ちゃんと『老害』に成長して、『弱者』になる人は法律をバンバン使っていった方がいい。それは『正しい』し、『正義』。『退職代行』とかもそう。バンバン使っていった方がいい。

なぜ虫は使った方がいいのか。それは法律や退職代行は『箱』なんよね。

『物』。

その『箱』に向かって要望を唱えると『結果』が出る。

冒頭で書いたけど普通、人をやっつけようとすると『どうやればあの人をやっつけられるのか』という『対人スキル』が必要になる。あと、『策』をねる『容量』。

虫な人にはその両方が無い。だから『物』に頼るしかない。

容量が無いことは悪いことじゃない。ただ無いだけ。

身長2メートル10センチの人が手を伸ばすだけで届く高さにある物を身長152センチの人が同じように取ろうとすると道具が必要になる。嘘つきまくったピノキオは『うん』ってうなづくだけで前にいる女の人のミニスカートをめくることができるけど、あなたがうなづくだけではスカートはめくれない。ただ『足りない』だけ。

そういう虫な人は『物』を使わないと人生生きづらい。

オレ、『虫な人』と『人』を区別して判断してるとかなり生きやすくなって、この考え方を多用してるんだけど、一つ気付き始めてることがあって。まだ確証はないんだけど、『人』って『対人』に優れていて、『虫』は『対物』に優れてるんじゃないかな?って。

対人が下手な『虫な人』って絵がうまかったり、作りものが丁寧で精密だったりする。定義付けするほどでもないかもなんだけど、とにかく虫な人はみんな『対人』が下手。話が長かったり、長いのに面白くない。交渉が詰めきれてない、報告連絡相談のタイミングが考えられずとりあえず『鳴く』。言葉覚えたてのインコみたいに連呼する。考え込む器がないから予定や予測が立てられず周囲にはとりあえずの『スピード』を求める。『とりあえず』で行動したこと言ったことを正当化、さらに正当化。足りない分は他責。

ね。きっとオレは今まで『虫』や『老害』に苦しめられてきたんだろねww一言一言に『恨み』がこもってるww

いや、でもそういう人に限って『物』に対して『行動』させたらめちゃんこ素晴らしい『物』が出来上がったりしませんか?もちろん対人スキルは無いから、周りの空気なんてお構い無しで集中しちゃうけどww

器が小さいから『自分のこと』ですぐ一杯になるんよね。んで、後から『自分のこと』をすぐ『正当化』。対人スキルなし。

だから、そういう『虫』だからこそ、『物』を使う、あえて『人』は無視して『物』に集中することが『虫な人』にとってはすごく『大事』なんじゃないかなって。だから『あ、オレって自分でいっぱいだな』『虫だな』って人は周りの声なんて気にせず法律、退職代行、『物』を使うことに集中した方がいいんじゃないかなって思う。

いやな上司をやっつけるためにもう一つ上の上司と仲良くなって、、、仲良くなって、、、次何をしたらいいかわからないでしょ?ww『物』を使いましょう。すぐに法律屋さんに連絡です。

で、結局行動に移せず残る。正当化。時間がなかった。努力した。それどころじゃなくなった。病気になった。そして毎日を過ごす。過ごしてるんすよね。『過ぎた』も『正当化』です。

だから『虫な人』が生き残ってるグループ、家族、会社には『虫』しか残らなくなるんです。虫な親のもとには虫な子供が住み着いてる。脱出しない。できない?正当化?

録音しておくんじゃなかったでしたっけ?レコーダーを常にポケットに入れておきましょう。

んで『人』。

『人』はものを使わない方がいいです。

録音?やっつけることは出来ても自分の力の無さ、情けなさから病んでしまいますよ。正当化して虫になるんならいいですけど。正当化の回数は減らさないとおくすりみたいにジャンキーになって気が付いたら正当化してた、みたいになって虫に堕ちます。

『人』は『対人スキル』を持っていると言いましたが『いやな上司』とはコミュニケーション取る必要はないです。コミュニケーションを取るべきは『もう一つ上の上司』です。もう一つ上の上司が社長なら、社長と話をする。この社長が『虫な人』ならすぐに退職の準備を。

飲食店の社長、●●店にゴキブリがよく発生してます、と報告しても、その『いやな上司』を叱るだけで動きません。お金もないから業者も呼ばないです。いやな上司も社長もゴキブリがいても平気なのです。すぐ動きません。転職して下さい。虫だらけで病みます。もう一つ上の上司が『人』ならすぐに聞き込みを行うなどして対処してくれます。そして、ある程度は長期戦です。策を一つずつ練って下さい。正義には頼らず。

『人』と『虫』のとても大きな違いは『正当化スキル』です。目にしたことがあるはずです。この世はジャングル。『人』よりも『虫な人』の方が圧倒的に多い。ガンガン自分のことを正当化していく虫たちを見て、『え?その思考回路どうなってるの?』って思ったことありませんか?

なんのことはありません。回路?左から右に『線』を一本引いて下さい。その線の上に『自分の正しさ』『あいつのせい』と書いて下さい。それだけですww容量、器が小さいので複雑な回路って存在できないんです。だから『アイツ』や『オマエ』を基準に動いた自分を『正当化』『他責』なんです。『毒親のせい』がいまだに継続してるのはそういう理由です。『人』にしてみれば『毒親』は『きっかけ』でしかなく、もう近くには『毒親』はいません。

逆に『人』がこの『自分の行動を正当化』をしようとすると『物』、『道具』が必要になります。糸につるした五円玉か鏡を用意して下さい。『催眠術』しかありませんww

『人』を苦しめる大きな要素の一つに『自責』があります。自責を克服するには『強くなる』しかありません。

いやな上司をやっつけることで大きな変革をグループにもたらしてしまうかもしれません。周りの人には今までなかった仕事を増やしてしまうかもしれません。成功してもあなたに向けられる周りの目は喝采ではないのかもしれません。それを恐れてそこで『正義』に頼って『正当化』してしまうと『虫』に堕ちてしまいます。もったいない。

そうじゃなくて、いやな上司をやっつけた『あと』を見据えてドンドン改革をおこなっていく。やりたかったのは自分だ!オレが世界を作る!ってな意気込みで。

『人』な社長、『人』な店長ってみんなそうです。周りの世界とのバランスを見ながら『機』を見計らって『自分の世界』を作っていく。いやな上司をやっつけるのはあくまでも『過程』。そこまで責任を持っちゃって下さい。

『自責』で病んで『自責』で強くなる。

『人』にとっては『うつ』は絶対になるものです。何かを成そうとするから。『うつ』は『人』にとっては当たり前です。みんな定期的になってますよ。ん?うつは病気?それは『正しいし』『正義』です。そこでゆっくり休んでおいて下さい。

上手くいかなくってもそれはそれでまた次に活かせる経験値になります。自分で『対人』に行動したんだから。そりゃ失敗もあります。相手は『箱』じゃないし、『物』じゃないんだから。次に行きましょう。

虫な人は『対人』はしてはダメですよ。

『やっぱりダメだった』とすぐに『正当化』して『昔やったけどダメだった』と若者に振り撒く『老害』になりますww『行動した』を正当化しすぎなんですよね。それを10年も繰り返したらそりゃ『老害』に成長しますよ。

オレ、今社長になってますけど、前社長とその社長の息子を『対人スキル』で押し退けて今、社長やってます。『押し退けて』って言葉を使ってますけど強引に、ではないですよ。長、長期戦です。少しずつ少しずつ。でも周りからは『押し退けて』って見られても仕方がないです。これが『自責』です。そこら辺の話はまたいつか。それでも最初は前社長の息子がバカだったので、もう一つ上にいた前社長と会話を続けることから始めましたよ。

他の会社でも。大阪支店で働いてた時もそこの会社は名古屋が本社だったので、大阪支店で仮病で休みをとってアポ無しで名古屋本社まで行って社長に直訴したことがあります。アポ無しと言っても事前調査はある程度はしました。営業マンなので。面白かったですよ。自分の会社の社長にその会社の名前が書いてある自分の名刺を渡す機会そうそう無いですwwもちろん『いやな上司』は隣に飛ばされました。オレの得意技です。『家庭訪問』。いやな上司の親に会いに行くのもいいかもしれません。飲食店の店長をしていたこともあるんですが、レジのお金を盗んだアルバイトが実家暮らしだったのでそのアルバイトを叱ることなく、いきなり家に家庭訪問したこともあります。その時は家にいた父親さんに『盗めるようにしてあるオタクの店のシステムにも原因はある』って、言われましたwwこの親にしてこの子ありかwwって経験しましたww叱られてるオレが面白かったwwまぁ、アルバイト君はその後深く反省してくれてたから良かったけどww

失敗や想定外もたくさんありますが、色々策を講じてそれが上手くいった時でも『運が良かった』です。8回も転職してるので、そういった実績からも失敗はもちろんしています。

失敗か成功かは置いておいて、まずは『実績』は必要ですね。成績で評価しにくい職種なら『いやな上司がいなくなったとても良い世界』をもう一つ上の上司にイメージさせるとか。それこそ、誰にやれと言われたわけじゃない『企画書』を作ったり。実績を含めた『前準備』は『絶対』に『必要』です。長期戦、前準備。

『虫』にはできません。『やったけどダメだった』と『正当化』しやすい行動しか起こせません。だから短絡的な『正義』を盾に無計画で突っ込んでいくしかできないんですよね。もちろん『ずっと考えてた』と『正当化』とセットです。

『人』は責任を背負って準備して『人』と交渉を。自分の世界を作るために一歩踏み出したらそのあとに仕事が増えます。なぜ『正しい』ことをしたあとに仕事が増えるんだ!と嘆きたくなる気持ちもわかるのですがジャングルはそうなってます。ハチを追い払うと別のハチに襲われます。そういうシステム。虫だらけ。

最近起きた例で言うと、日本には虫な人でも、いやな上司をやっつけることができる『法律』という『物』がありますという話をしましたが、ゼレンスキーにはプーチンをやっつける『法律』が無かったんですよね。法律であるはずの『国連』の会議見ました?黒板に『議題 ロシアについて』とだけ書いて『ロシアダメだとおもうー』『ひどいとおもうー』なんて意見を出しあっただけで『何これ?ww放課後の教室でやるホームルーム?ww』ってなりませんでした?ww戦争止まりました?

ゼレンスキーは完全に虫な人。無計画。正当化。アメリカが『物』あげるよ、補助するよって言ってくれたからすぐ行動。結果どうなりました?部下を死なせたくない、前線を強引に押し上げることに後ろ向きだった役職者はどっかに飛ばされ、長引く戦闘、無計画に『物』を使って『物』が足りないと周りに迷惑をかけ、個人の家がたくさん燃えました。家が燃えるんですよ?やっとこさえた家、やっと見つけた家、これからが始まる家、老後の家。

ある程度歳を食った人は気付いたはずです。『人』は歴史を繰り返す、んじゃなくて繰り返すのは『虫な人』です。だって正義ですもん。負けたら、引いたらひどいことが起きるというエビデンスがバビデンスしてるんですもん。正当化ですもん。

『え、これって戦争を回避できないんですか?』ってテレビで言ってた人は『虫たち』に『総叩き』にあってましたよね。『そんな簡単ではない』『無知すぎる』って。そうそう。『知識』も『物』です。『対人』とは対岸にあるものです。虫にとって事実だったり知識だったりの『物』は『人の命』よりも大切なものなんです。

『物』は形を変えずそこにあるもの。『人』は『一概に言えない』無形のもの。確かなものしか認識できない。だから『虫』は『物』に頼る。エビデンスがバビデンスしてるものを好む。

でもね、それは『悪』ではないんですよ。そういうもんだから。そういうシステム。悲しい気持ちはあるけれど。

正当化ができず、自責で苦しむ『人』は虫の世界では生きづらいです。この世はジャングル。虫の数の方が多いのは当たり前。だからこそ、そういう世界で『人』の世界、いや、村、集落を作ろうとするなら、『虫』の特性を学んで避け、時には利用し、正義や正しさに振り回されず自分の責任のもとで行動して、なるべく早く何人かの『人』と会うことです。

『もう一つ上の上司』が『人』だと良いですね。

『メンター』なんて言ったらダメですよ。あれは『虫な人』が『虫を飼う』ために作った造語です。基本日常生活をする上で使うことのないであろう言葉は『人』なら使わない方がいいです。知らないうちに虫に堕ちます。言葉遊びをする時ぐらいにしましょう。『できるだけ早い内にメンターをマンターする』『エビデンスがバビデンス』『ジェンダーが……?』そう!『ジャンダーする』!そう!正解!

これ、書き上げるためにお風呂に入る時間が大幅に遅くなりました。でも『もし、困ってる人が今居たら少しでも早く伝えたい!と思って書きました!』なんて『困ってる人』を使って『正当化』なんてしません。『ただ書きたかったから書いただけ』です。こんな時間にお風呂入ってもう充分夜なのに静かにできなくってすいません。罰として今日はもうお風呂…いや!入るけどね!音も多少たてます!自責を繰り返して強くなる!身勝手の極意!

読んでくれてありがと。色々やって楽しも♪

身勝手の極意!!

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