留年生が思う大学のクソなところ
はじめまして。2留が確定している親不孝者です。
いきなりですが、大学ってクソですよね。そんなわけで今回は大学のクソなところを3選紹介したいと思います。
1.学内での学力差が天と地
一般入試で進学した人は痛感したと思います。
ほんとにびっくりしますよ。
僕の大学は誰しもが知る中堅大学なのですが、一番最初の英語の授業はbe動詞から始まりました。
必死に勉強して入学したら、推薦入試の生徒レベルに合わせられていてがっかりしましたね。
まぁこの後にも続きますが、学力だけじゃないのが大学の気持ち悪いところなんですよね。
2.友達、先輩が多い奴ほど有利なシステム
まぁ当然の話ではあるんですよ。
情報共有できるし、交代で講義さぼったりもできるし。
ただね、それってフェアじゃないじゃん!
僕みたいに友達いない奴は毎日大学に行って、予習復習をしてようやく友達の多い奴らと対等になるんですよ。
期末レポートや期末テストでも友達と協力してもいい講義があったりするんですよ。しかも必修科目でね。
そうなると、結構萎えるし、真面目に取り組んでる自分が馬鹿らしく感じますよね。
まぁ友達作れなかった自分が悪いのは重々承知のうえですけど。
3.シンプルに大学生きもい
こればっかりはしょうがない。皆さんも共感できると思います。
あのきもさってゆーか、痛さってゆーか、なんなんですかね?
すげーきもいですよね。
酒、女、たばこ、ギャンブル、集団行動、無駄にでかい声、身の丈に合ってないハイブランド、悪さ自慢、内定マウント、etc…
具体的なきもさについては別の記事で掘り下げようと思います。
正直、自分もキモ大学生に該当していることは否定できないです。
同族嫌悪なんですかね?多分、全員互いのことを痛いと思っているのではないしょうか。
皆さん最後まで読んでいただきありがとうございました。
自分の感情や意見を文章にする機会が滅多になかったため、相当読みづらい記事だったと思います。
こんな感じでゆるくやっていこうと思うので、気に入ってくださった方は引き続き応援よろしくお願いいたします。
