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🌞八月です(=^・^=)

      八月の海人の塩焼く煙かな      岡井省二

      手花火の煙もくもく面白や      川崎展宏


=^_^=もう暫くかな🌞💦

今日から八月、早いですね~~~(=^・^=)
月が替わっても暑さは変わりナシ😹
今から立秋ころまで一年のうちで一番暑くなる時期とか❣❣
40℃を超える酷暑日も熊本含め各地域で予想されている様ですね・・・
外ねこも保護猫も、ワンちゃんも、ヒト族も、我慢の日々がもう暫くは続くことになりそう❣
             ∻∻(=^・^=)∻∻

*

熊本も、まだまだ気が抜けない状況が続いていますが、これから、徐々に
ボランティアさん達も集結して本格的復旧が始まる事でしょう。

酷暑となる日なども予想されている中、どなた様も、熱中症にはお気をつけて、出来るだけご無理なさらぬよう。。。⚠🌞⚠💦

       心頭を滅却すれど暑さかな      (=^・^=)駄句

愛護活動の情報デス=^_^=

動物基金さんが現在、環境省に対して展開中の動物擁護運動の紹介です。
どうも国のやり方、何をやってもズレズレの感じですね~~😿

私共、小さな力ですが愛護活動に携わっているものとして、基金さん等々の大々的活動をお伝えする事も、動物愛護の現状を知って頂く啓蒙活動の一環として、大切な事と考えています。少しでも環境が改善されることを願いつつ今後も、引き続き折に触れて、この様な活動もご紹介して参りたいと考えています。


「イエネコ(ノネコも)」「イヌ(ノイヌも)」の防除推進外来種指定
撤回を求め、どうぶつ基金が環境省へ反論の意見書と追加署名を提出

ー・一部抜粋ー・ー・ー・ー・ー・ー

公益財団法人どうぶつ基金は、環境省が「生態系被害防止外来種リスト」の改定において、「イエネコ(ノネコ)」を防除推進外来種として位置付ける方向で調整している件に関し、7月30日、環境省から受け取った回答に対する「意見書」および追加署名2,090筆(累計70,561筆)を環境省へ提出いたしました。

当基金は2026年7月6日、「イエネコ」を防除推進外来種に指定する方針に対し撤回を求める要望書を提出。
7月21日に環境省外来生物対策室よりメールにて要望に対する回答をいただきました。

当基金は、人と共に生きてきた伴侶動物である「イエネコ」「イヌ」を外来種対策の対象とすること自体が科学的・制度的に誤りであり、「ノネコ」「ノイヌ」も含めて動物愛護管理法上の愛護動物であると考えています。

この見解に基づき、環境省の回答に対する反論と意見をまとめた「『防除推進外来種』指定撤回および方針転換を求める意見書」を提出いたしました。
また、本件に対する国民の危惧は高く、前回提出後も全国から継続して署名が寄せられています。

7月30日に追加提出した2,090筆を含め、累計署名数は【70,561筆】に達しました。

            【引き続き署名活動を行っています!】

◆イエネコ(ノネコも)を「防除推進外来種」にしないよう、環境大臣に求めます

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PRタイムスのニュースリリースで詳細がご覧いただけます。。




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