見出し画像

【DG001】 BLUE’s no+e Discography

Discography(DG)
思考と記録で辿る軌跡
BLUE’s Thoughts & BLUE’s Note


🆕新シリーズ始めました〜📣

サウンドトラック・オブ・マイライフ〜メロディが語る追憶〜
の姉妹編です
🕺

姉のコンセプト 音楽🎼
ミュージックビデオ(MV)
音楽と想い出を絡めた追憶
BLUE's Melody & BLUE's Note

妹のコンセプト 思考
🗒️
Discography(DG)
思考と記録で辿る軌跡
BLUE’s Thoughts & BLUE’s Note


Discography(DG)の特徴

具体的に何をするかというと、、、
創作活動の記録です💖
自分のための振り返りかな🍵


まずは初回ということで、noteを始めた時期から振り返ってみようかな〜

BLUEのこれまでの軌跡

2025年元旦、no+e住人登録

アトリエMacで創作活動開始〜📣

創作活動=感情×思考
BLUEの価値観『異質なものとの調和力』を軸に
創作活動を『感情×思考』の公式に落とし込む
日々の徒然を超越した主観的意識が人生を彩る

こんな気付きもあったんだね☺️

【TW010】note住人初心者🔰学び・気付き(その1)

『noteはコンテンツ配信用プラットフォーム』

Blogとnoteの違い
BlogはBloggerが主人公
noteは作品が主人公

更に言えば、
noteは、クリエイターが創作した作品にスポットが当たるイメージかな🤗

【TW010】note住人初心者🔰学び・気付き(その1)
https://note.com/2020blue/n/ne3214fae9724

フォロワーさん100人記念☺️

フォロワーさん150人記念☺️

フォロワーさん200人記念☺️

no+e住人生活90日 目前記念☺️

no+e住人生活90日記念☺️


no+e 100日連続投稿記念(2025年4月10日達成)


noteのコンセプト

改めて、noteのコンセプトを確認✍️

noteが大切にしていること
ページビューを増やすことよりも、お金を稼ぐことよりも、あるいはフォロワーを集めることよりも、何よりも大事なこと。それは、楽しんで、発表し続けることです。

(出典)note公式
https://note.com/info/n/nea1b96233fbf

(出典) 同上

noteの特徴
noteは、ニューヨークのような「街」を目指しています。そこは、ウォールストリートのような金融街、高級住宅街、中華街から劇場、自然あふれる大きな公園まで、あらゆる文化圏のひとたちが共生している場所。
とても一般的でプレーンなサービス名は、だれもがどんなことでも書けるように付けられました。それぞれの価値観や生活スタイルの違いを楽しみ、隣のコミュニティを揶揄することなく、共存していける空間づくりをしています。

(出典) 同上

やっぱ、noteコンセプトっていいね💖

no+eを始めるにあたり、BLUEはこんなことを言っていた

2025年の新天地 noteがサードプレイスになったらいいな🤗

はい、no+eは、心理的安全性高く居心地良い『サードプレイス』だと思います🫣

2024年は、「居心地の良い人になる」を目標に
具体的に行動した年だった

以前のBLUEは
思考モード優位の感情が表出しない「べき論者」

あるコミュニティで、感情の蓋の瓦解を体感し
忘れ去られていた懐かしい感情と再会

少し大袈裟だけど、、、
感情重視の「居心地の良い人」へシフトチェンジ

そして、2024年後半
排除しようとしていた「べき論者」は
BLUEにとって、もう一つの側面の

「優しい人」という新たな価値観に気付く

改めて
思考と感情は両方大事
という結論に落ち着く

そして、
2025年元旦
新たなno+eの扉を開く


BLUEの創作コンセプト

創作活動=感情×思考
BLUEの価値観『異質なものとの調和力』を軸に
創作活動を『感情×思考』の公式に落とし込む
日々の徒然を超越した主観的意識が人生を彩る

改めて想ったこと
何より、アトリエMacでの創作活動を愉しむ気持ちを大事にしたいな🤗


Discography(DG)

・・・
もう今日はお腹いっぱいだから、次回から振り返ろう❣️
『徒然BLUEなるままに』がモットーだし🤣


編集後記✍️

「BLUE’s no+e Discography」
「no+e」ーーnoteのプラットフォームと「音楽の楽譜(note)」の両方が想起

記事の振り返りを「ディスコグラフィー」として整理することで、楽曲のように自分の表現をアーカイブしていくイメージを出していきたい☺️

【続】

いいなと思ったら応援しよう!