小さな「ツイてる」が、世界を変える
昨日、ふと3週間ぶりに動画を観た。
それまでは、オーディオブックや読書に時間を使い、外とのつながりを意識的に外していた。
静けさの中で過ごしたその期間のあとに届いたのが、
斎藤一人さんの一番弟子・柴村恵美子さんの言葉。
一人さんから教わった“魔法の言葉”。
「ツイてる」
私たちは、外側で起きた出来事を、ついネガティブに受け取りがち。
でも、どんな出来事も最後に「ツイてる」と自分の言葉で締めくくることで、
ツキが巡りはじめる。
ネガティブなことだけじゃない。
すべての出来事に対して「ツイてる」と感じられるようになれば、
世界は幸せで満ちていると気づける。
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🌟小さな「ツイてる」が、世界を変える
朝、目覚めたときに「ツイてる」。
目覚めが当たり前じゃないことへの感謝。
朝、頭痛がしても「ツイてる」。
身体がちゃんと“休め”とサインを送ってくれていることへの感謝。
顔を洗える。ツイてる。
日本という国に生まれたことへの感謝。
朝、お米を食べられる。ツイてる。
お米を育ててくれた人たちへの感謝。
足の小指をぶつけても、ツイてる。
これだけで済んだことへの感謝。
こうやって「ツイてる」と変換すれば、
どんな出来事も最後は“感謝”で終わる。
どんな小さなことでも、感謝を感じられたら、
人生は豊かになるしかない。
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3週間ぶりに観た動画がこれだった
柴村恵美子さんの話を聞いて、
またひとつ、私の器が広がった気がした。
3週間ぶりに観た動画がこれ。
このタイミングで、この言葉。
私はツイてる。
「あなたがツイてくれば、周りもツキが流れ始める」
まずは私とあなたから、ツキを広げよう。
