【noteを書いて気づいた】自分に“強みなんてない”と思ってた僕が見つけたこと
こんにちは、ユウです。
41歳。会社倒産をきっかけに、未経験・スマホだけ・顔出しなしで副業に挑戦中です。
今日は、「自分には何も強みがない」と思っていた僕が、noteを書き続けていく中で気づいた“意外な自分の武器”について書いてみます。
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✅ 最初は「何もない」と思ってた
副業を始めたとき、スキルも実績もゼロ。
特別な資格も、人に語れる経験もなくて、「自分にできることなんてない」と本気で思っていました。
noteもXも、「誰がこんなオレの話を読みたいねん」と思いながら書いてました。
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✅ でも書いてるうちに「共感される部分」が見えてきた
noteを数本書いて、Xで紹介してみたところ、少しずつ「いいね」やコメントがもらえるようになりました。
「自分と同じ境遇です」
「スマホだけって共感できます」
「未経験でも挑戦してる姿に勇気もらいました」
――驚きました。
何もないと思っていた“失業中の40代”という立場が、実は誰かの「味方」になれる要素だったんです。
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✅ 自分にとって当たり前は、他の人にとって価値
スマホしかない
提案文で悩んだ
読まれなくて凹んだ
そんなことも、誰かにとっては「自分もそうだった」と思えるきっかけになります。
「苦労してる今」こそ、未来に発信できる“強みの種”になると感じています。
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✅ 強みって“特技”じゃなく、“等身大の経験”
noteやXで大事なのは、「自分を大きく見せること」じゃなくて、
「ありのままの経験を、相手の目線で届けること」。
だから強みって、「すごいこと」じゃなくて「本音で語れること」なんですよね。
僕の強みはまだまだ発展途上ですが、
「同じような40代の人に、リアルな情報を届けること」だと思っています。
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✅ Xでも日々発信しています📱
スマホだけで副業に挑戦中。
Xでは日々の記録・気づき・反省を投稿しています。
「何もない自分」から、「誰かのヒントになる自分」へ。
そんな成長を一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。
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ここまで読んでくださって、ありがとうございました!
「強みがない」と感じている方に、この記事が少しでもヒントになれば幸いです。
