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「令トラ」反社が売りの賞味期の

反社が売りの「令トラ」の人気の秘密はなにか?

きのう、それをやっていたので、ついついみてしまいました。なにかといったら、そこに成田祐輔氏が「賓客」?として門扉をあけて登場したからでした。
やっぱり成田氏といえども緊張熱感は、漂っていましたね(と云っても始まってしまえばいつもの論舌冴えわたり、その背後に数人控えたお歴々を完全に飲み込んでしまうほどの圧倒的なリテラシーに、あらためて再認識させられた、という印象でしたね。
としても世間が云うように彼は本当に天才なんでしょうかね、と私的にはおもっているのですが。

その根拠はやはり高学歴が脳の上で金字塔のごとく輝いていたのは間違いないでしよう(親の遺伝的配列)。でせあっても、そうしたスタイル形勢というのはあくまで客観視的であり、簡単に云ったら何々タイプとして、社会メディア、女子アナ~等がラベルを張り付ける、その類いだとおもったりします。

内容はこの社会に「金」というシステムがなくなる、という成田氏の一貫したロジック展開で、それに真向対極にいる「トラ児」たちですから、そもそも論点はないはずですが、そのせめぎ合いを意図したのが番組企画だったのは、明らかでした。狙いは図星、見事的中でした。

成田氏の強さ、この経済資本社会のなかでパトロンを持たないこと、資本に対して媚びへつらう姿勢が微塵もないこと、誰に対しても均等に接するという姿勢は、アバウトにいったらカミ、ホトケとおなじで、換言するなら「教祖」的キャラ、だと感じました。

さらに云えば、この現代社会の金、資本システムの歴史を垣間見れば、紀元前のエジプト時代における「楔文字盤」に、相手の貸借(借金簿)であることは解読されてます。
ですから成田氏のいう廃絶、根絶は、簡単には起こらなと推察しますが、続きは後ほどにします。





成田悠輔の志願にざわつくスタジオ。世界から「お金」はなくなる。稼ぐより踊れ!
【成田 悠輔】[695人目]令和の虎 Tiger Funding特別編【FULL】
139万 回視聴 3/17 1 日前  司会 乙武  ドラゴン細井  岩井氏物故


画像翔泳社Webメディア


令和の虎」の裏側について語った加藤公一レオ社長  画像翔泳社Webメディア 2024/12/29(日) 12:10配信 よろずー 
 人気ネットチャンネル「令和の虎」通販版に出演する社長たちの中で、ひときわ目を引く名前の「売れるネット広告社」・「加藤公一レオ」氏。この社長はいったい「何者」なのか。その素顔と、加藤氏から見た「令和の虎」の裏側に迫った。

【写真】在りし日の岩井社長と笑顔で写真に納まる加藤レオ公一氏 他にも錚々たるメンツ…!

 ブラジル出身で、名前は「加藤公一レオ」。一見、ハーフかと思いきや「純日本人です。両親も福岡の人間で」と笑う加藤氏。父の仕事関係でブラジルに生まれ、18歳までロサンゼルスで育った。家庭では日本語で育ったが、「今でも(漢字を)書くのは難しいですね。今はパソコンで変換できるので便利な時代です」と話す。

 初来日のキッカケは18歳。ルーツである日本に行きたいという思いから、福岡の大学に進学した。そのとき気づいたのは、帰国子女の「競争優位性」。語学力はもちろんのことだが、加藤氏は「アメリカでは小学校から『SHOW&TELL』というプレゼンの授業があり、プレゼン力が身につく。加えて日本人にはない発想や行動力、これが語学力より正直大きかったですね」と語った。

 その優位性を生かし、多くの内定先の中から大手商社の三菱商事に就職。以降はADKなどの広告業に進み、ノウハウを吸収した。その際にアメリカで流行っていた縦長の通販サイトの仕組み「ランディングページ」に目を付けて、日本で初めて導入。それらのクラウドサービスなどを販売することで、現在の上場に至った。頭に残る「売れるネット広告社」と言う名前については、「ネット業界は横文字の会社が多い。そこで逆に外国人みたいな名前の社長が、日本語だけの社名の会社を作ったら、差別化できるじゃないですか」と説明した。

 今や通販業界では「知らない人はいない」と言っても過言ではないビッグネームになった。同社が開催するセミナーには、若き日のインフルエンサー・三崎優太氏も参加。感銘を受けた三崎氏は加藤氏のクラウドサービスを導入し、その後青汁の販売で名を挙げて「青汁王子」と呼ばれるようになったことは有名で、三崎氏も自身のSNSなどで「加藤さんは青汁王子の生み親」と称している。

 この評判もあってか、人気YouTube番組「令和の虎」の通販版に「虎(出資者)」として出演。きっかけはスピンオフ版「虎の壁」に出た際、同じく虎側で出演していた「岩井社長」こと、「令和の虎」主催者の岩井良明さんから誘われたことだった。

 岩井さんの印象について、「普段動画に出ている姿とは全然違う。まずタメ口を使わない、必ず敬語です。司会の時はよく怒るような印象ですけど、どんな人にも敬語でしたね。すごい丁寧な方でした」と話す。番組の内容も岩井さんの意向で全て「ガチンコ」だといい、「台本もないし、直前にならないと志願者の情報もわからない。事前にわかれば調べて臨めるんですけど」と番組の裏側を語った。

 また「虎」として出演者に選ばれる基準について「僕以外はほとんどインフルエンサー。最初から純粋な経営者は、僕と井口さん(井口智明氏)ぐらい」と独自の視点を展開。「よく見ると、大体YouTubeとかXとかで知名度があった人なんですよね。僕は単純な経営者として出ている珍しいパターンです」と話し、「もちろん『通販舐めてんのか!』とか怒鳴った方が再生数は上がると思う。僕はインフルエンサーを目指していないので、気づいたらアドバイスとかしちゃいますね」と番組内でも穏やかな理由を明かした。

 岩井さんは9月に逝去。同じ起業家として「あの年齢で最高の青春を謳歌したんじゃないですかね。最後に大きいチャンネル作って。若い人に囲まれて、コミュニティを形成して」とうらやんだ加藤氏。
今後も招待されれば番組に出演する意向だといい、「多くの社長は40代とかが全盛期じゃないですか。岩井さんは60代で青春を謳歌してめっちゃ幸せだったと思います。僕も皆に囲まれて何かを成し遂げて、ああいうジジイになって死にたいですね」とはなむけの言葉を送っていた。
(よろず~ニュース・髙石 航平) よろず~ニュース


https://youtu.be/6w-fzszr31k?t=31



https://youtu.be/dZPK26M2kqE?t=230




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