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日本人は西洋人とは違うのか???

ビル・ゲイツ「治外法権」の軽井沢の高級別邸

約6600坪の別荘、「軽井沢の女帝」こと広川小夜子氏がゲイツの豪邸?にケチをつけた理由とは

女帝・・・、とはなにを仕切って女帝なのか

軽井沢に家をたてその別荘で棲むのに『自然保護対策要綱』という国家の法律規制にかからないとしたら、またそれは治外法権か

もっとも日本のアメリカ軍施設は、その典型で日本憲法が及ばないフィールド

そんな諸々よもやま話しを以前書いたことがあった。その一説を下記記事に抜き書きした。

ビル・ゲイツ氏 6600坪の別荘の「ルール違反」に “軽井沢の女帝” が激怒
2021年7月2日 6時0分  Smart FLASH
今日、探索する “ガツンと一軒家” は、長野県北佐久郡軽井沢町に――。
 中軽井沢駅から少し離れた、緑深い林にある約6600坪の敷地には、巨大な回廊式の屋敷がそびえ立つ。中庭を囲むように建物があり、内部は地下3階まであると噂されているのだから、もはや “要塞” だ……。

 この建物について「週刊新潮」(5月20日号)は、マイクロソフト元会長のビル・ゲイツ氏(65)の別荘と報じている。

 今年5月のメリンダ元夫人(56)との離婚による財産分与前は世界4位、推定14兆円の資産を保有していたゲイツ氏。マイクロソフトを離れてからは長年、慈善活動を続けている。

 現在は「ゲイツがマイクロチップを埋め込もうとしている」という “陰謀論” に振り回されながらワクチン接種推進に奔走中だ。

 この別荘に怒り露わな人物がいる。

「こんな建物は “軽井沢ルール” をまるで無視ですよ。ここには『自然保護対策要綱』というのがあるんです」

 本誌の取材にこう答えたのは「軽井沢新聞」元編集長で、軽井沢別荘団体連合会の広川小夜子氏だ。あるバラエティ番組では敬意をこめて “軽井沢の女帝” と紹介されたことがある。 以下割愛




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レノンとゲイツの軽井沢

ジョン・レノンがビートルズ解散の要因でを握っていた。オノヨーコがすくなからずそれに噛んでいると言う、根も葉もない噂は、随分長く云われ続けていて、いまだに、それを口にする人間もいて、いったん出てしまった風評というのは、100パーセント消し去るには100年かかるという大袈裟な比喩が必要だ。

もっとも人間は100歳まで生きるのが困難であるから、そうした根拠のない無責任な話は、簡単になくなると思っていた方が救われる。

まったく違った見聞として、芸術家オノ・ヨーコ(83歳当時推定)は、日本の安田財閥の直系の血統筋にあたるという履歴は、ビートルズ音楽とは、まったくリンクしないが、だからといってオノ・ヨーコ本人が、まったくの素人であったなら、はたしてジョンと恋仲になっていたかという、仮説はしてもしょうがないが、さらに一考することも意味がある。

というのは、まったく畑違いのIT世界の覇者「ビル・ゲイツ」が、ジョン・レノンに心酔していて、私的な付き合いで日本に縁があったという、というどうでもいい話しを小耳に挟んだことがある。

たまたまネット検索情報で、引っかかった情報であるから真偽のほどは保障しないが、 それに関連するネタを集めてみると、まんざらでもない噂が囁かれていた。なかでも一番驚いたのは、生前のジョン・レノンが、軽井沢別荘地で、その家の家族と一緒に撮った記念写真が、こともなげに飾られている様子に驚いた。

経緯についてはまったく聞き及んでいないので知ることもないが、それは当然、オノ・ヨーコの筋の延長からくる豊富な資金力を保有する軽井沢別荘からの談話であることが予想される。(冒頭記事のゲイツ別荘を指す)
※(マイクロソフトのビル・ゲイツ氏が中軽井沢・千ヶ滝の辺りに超豪華別荘を建築中らしい。土地が8000坪、総工費80億円、日本庭園は京都の庭師に依頼し、露天風呂には近くの温泉からお湯を運んでくるという噂だ。噂の真偽は不明だが、震災・原発事故を乗り越えて、軽井沢がグローバルな避暑地として見直されたということであれば喜ばしいことだ。談)
http://matome.naver.jp/odai/2134820941479597101

そうした逸話も相まって、世界のミュージシャンと日本を橋渡しをしたのがオノ・ヨーコであるなら、その人物もまた逸材といえるだろう。(としても今でも日本人嫌われ女タイプの筆頭であり、その理由は理解するが、その«理由»というのを訊いたことがない)

「西洋かぶれ」と一括りするのは簡単だが、その一括りのされ方を、知らないで意味なく全否定するのは得策ではない。

というのは、再三述べているが、ビートルズ現役時代の「ジョン・レノン」が作曲した「Come Together」を、47年後のインターネット時代をまったく予測していなかった今の時代に、ジョン・レノンという生身のミュージシャンをまったく知らない若いミュージシャンが、その曲を好んで取り上げ、さらに編曲して新しいバージョン曲として演奏するというステージを、パソコン画面で見て聴くという世代格差を一気に縮尺して、我々に聴かせるというソリューションは、かのジョン・レノンでも計算しえなかった領域であったことだろう。

ジョン・レノンの曲メロディーラインには、クラシック音楽の伝統が載っている。ではジョンが、クラシック音楽を親とか先生とかに学んだかと云ったら、そんな形跡はどこにもない。しかし、その旋律はバッハを思い起こさせる。この「Come Together」には、特にそれを感じる。どの小節の、どの音程を変調させているかという小手先の話ではない。われわれ日本人が、童歌を回顧して懐かしむと同じように、はるか昔の遺伝子が、ある何らかの拍子に、触発されて飛び出すような、情緒肉体的感覚の範疇領域のはなしだ。だから文言を使って説明のしようがない。

そんなことを考えると、わけもなく、まったく希薄な感動は、はしはしから湧き上がってくるのを感じることがある。

明日はこどもの日(立夏に書いた)、季節は暦では立夏という。夕暮れの田では蛙が一斉に鳴いている。こんな風が吹いていないと、「Come Together」の歌詞は理解できやしない。

奴は言う、オレとお前はよく知った仲じゃないか、
俺が奴に言えることは、奴はもう用無しってことさ
そうさ、オレとお前は分かり合える仲じゃないか            さあ、いっしょにやろうぜ
(詞一部引用作)

 http://blog.livedoor.jp/raki333/preview/edit/0eebdd573cc1617c387ef5bb6b7b10b9

日本大型連休スタート第三弾 5日立夏 2016-05-04 15:44:53 表示 | 記事をコピー

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♡aminyan on Twitter: "Actually, 外人 is a slur. It's an act of literal violence every time someone says it, I'm triggered. I think we should start saying 天狗 or マヨ人 or 毛唐人

個別展~「阿蘭陀とNIPPON」JapaneseClass.jp
紅毛人 - JapaneseClass.jp



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