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noteでの繋がりについて、今、僕が思うことを書き残す

ありがたいことにフォロワーさんも550人超え。
僕がフォローしている方も560人超え。

最初の頃はフォローされて嬉しくて、無条件にフォローバックしていた。
でも、フォロー数が300人を超えたあたりで、読みたい方の記事にアクセスするのに苦労するようになった。

読みたい方にもパターンがある。
一方的に読みたいと思っている方、コメントなどでやり取りした方、いいねをくれている方……。560人もフォローしていると、タイムラインではもう全部は追えない。

そこで、僕は「目に入る縁」を信じてみることにした。

僕のnoteの楽しみ方、3パターン

いまの僕の読み方は、だいたいこの3つ。

1. タイミングで読む
noteを開いたタイミングでフォローしている方や、マガジンで流れてきた記事を読む。
読まなきゃ!!っと自分にプレッシャーが掛かりそうになったらストップする。

2. いいねをくれている方の記事を読む
一通り見た後、いいねをくれている方のプロフィールにお邪魔して、気になる記事を読む。
これも、読まなきゃ!!っと自分にプレッシャーが掛かりそうになったらストップする。

3. 意識的に覗きに行く
僕が定期的にプロフィールを覗きに行く方の記事を読む。
この時は結構チルいときが多い。

この3パターンで、僕はnoteを楽しんでいる。

よく読む記事

僕がよく読む記事の雰囲気は、基本的にリアルなエピソード。

リアルなエピソードを記事にする時、振り返るだけでもすごく心に負担がかかる。

でも、そんな記事には、なんともいえないエネルギーを感じる。

感動したり、共感した時は、よほど時間が無い時以外はコメントをさせていただいている。
いいねよりも、ありがとうを伝えるのがコメントって感じ。

そんなコメントのやり取りが、実は僕は結構好きだ。

つぶやきは個人のつぶやきなので、ラフだけど相手はいない書き方。

でもコメントのときは、僕が書き込む時も返信する時も、その時思ったことと、相手への感謝などを言葉にしてPostしている。

文章をしっかり考えて書くというより、気持ち優先なことが多い。

コメントのやり取りによって、記事内では見えない表情みたいなものにふれた瞬間があって、その特別感が嬉しい。

記事を書く姿勢

つぶやきは除いたとして、他の記事は1記事1記事、しっかり届けたい。

公開に値するか、いいねがいっぱい付きそうかではなく、僕の中できちんと消化して、昇華できているか?にこだわっている。

だから、記事の投稿が不規則になりがち。

でも、まぁつぶやきは適当につぶやけるので、おかげさまで僕の中ではバランスとれているかなーと感じてたりする。

記事がきっかけで、誰かが記事を書いてくれたこと

嬉しいことに、僕の記事を読んで、ご自身の中に眠る何かにアクセスし、ご自身でも記事を書かれているというケースが生まれている。
そういった言葉をいただくこともある。

本当に光栄なこと。

僕の中では、消費されたのではなく、栄養になったと感じている。
こんなに嬉しいことは無い。

読む→内面にアクセス→書く、の循環

僕自身も、読んだ記事から栄養を頂き、自分の内面にアクセスしたりしている。

noteは基本的にテキストコミュニケーションだ。本名も顔も知らない。書かれている文章が全て。でも、だからこそ、すごく深いところにアクセスさせてもらえる気がする。

有料・無料問わず、本来なら仲良くなって、信頼された状態で語り合う時に聞くようなディープな話も、noteでは読ませていただける。

その記事を読んで、僕の中に何かが残る。

その残ったものを必死で探り当てると、眠っていた僕の何かが見つかる。

それをまた記事に起こす。

そうやって、お互いがファンみたいな感じの繋がりがもっと増やせていけたらいいなーと、ぼんやり思っている。

うまく言えないけど、みんなが誰かのファンで、その誰かも誰かのファンみたいな。

今日の気持ち

今日は、なんかnoteについて書きたくなった。

もっと書きたい。
もっと読みたい。
もっとやったこと無いことを表現してみたい。

こうやって今、僕の記事を読んでいただき本当にありがとうございます。
読んでくれている方がいる。
これって、本当に幸せだとしみじみ感じております。

なんか、今、noteについて感じていることと、想い、何より感謝を記録しておきたくて書きました。

いつも、本当に、本当にありがとうございますmm

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