お金に愛される人
昨晩、とある講座のアーカイブを視聴しました。
そこでの気づきや学びを、アウトプットしていきます。
It's never too late to become what you might have been.
なりたかった自分になるのに、遅すぎるということはない。
講座内で紹介があった言葉です。
心に響いたので、シェア😊🫶
「もうこんないい歳だから…」
「ママだから…」って、在りたい自分の姿を諦めなくていい!
そんな力強いメッセージを感じました。
そして、「お金」というものに向き合って思ったこと。
それは「we」の視点がとっても大切🥺
自分だけのことを考えている人
誰かのことだけを考えている人
そういう人のところに、お金って集まってくるのかな…?
私はこの数年間で、特に環境がゴロゴロと変わりました。
関わる人も変わった。
年商何億と売り上げている女性社長さん
会社員時代の年収を1か月で達成した起業家さん…
たくさんの方の人生に触れて
在り方やマインドに触れて
豊かな人、お金に愛されている人には共通点がある、と思ったんです。
その1つが「we」視点。
私も含めた世界を、丸ごと愛して幸せにする。
"みんなで" 幸せになる。
"みんなで" 豊かになる。
このマインド、在り方を持っているか?
すごく重要だと学びました。
この在り方でいるから、自然と自分も周りも大切にした行動を取れる。
与える力 が半端ないのです…。
誰1人として、誰かから奪ってやろうとか
そういう意識の人はいなくて。
今日より少しでも世界をより良くするには、何をしたらいい?
目の前の人に、自分は何をしてあげられるかな?
視点も高いし、見ている世界が全然違う…
っていうのを肌で感じました。
お金は、ただの紙切れ。
だけど、お金にはたくさんの可能性が秘められているのも確か。
美しく得て
美しく使って 循環を起こしていく。
お金もエネルギー。
そんなことを、改めて感じたのでした。
p.s. あなたのお財布の中にいる、渋沢栄一さん、津田梅子さん、北里柴三郎さんは、いまどんな表情をしていますか?
ってワークも面白かった!!😂
微笑んでいる?
それとも、怒っている?泣いている?
どう見えるかで、自分のお金の使い方が見えてくるみたいです。
「怒っている」「悲しんでる」って感じるなら
「お金」との関係性を見直すときかもしれない!って。
私は時々、どうでもいいものにパッとお金を出してしまって
あとで後悔…
みたいな、お札の方たちを泣かせてしまうことがあるので、気をつけます。
お金もどんな使われ方をされると、嬉しいかな?
逆に、どんな扱われ方をされると、悲しむだろう?
お金になった気持ちで考えてみると、
自分がお金に愛される体質になっているか
そうではないか
が見えてくるのかもしれない…🙈
義務教育で、もっとお金のことを学びたかったな~...。
過去のことを嘆いても仕方ないので、
今の自分・これからの私はどうしていきたいか?を考えます。
では、また更新します。
