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立ちくらみでフラフラする

自治会の清掃活動があって、朝7時30分から河川周辺の草抜きなどをした。
集合場所へ向かう時点で体がだるかったが、開始まで座って待って立ち上がると、最初の立ちくらみ、その後作業中は落ち着いていたが、途中休憩でしゃがんだ後に立ち上がると、また立ちくらみがする。
結局、途中離脱で家に帰りました。
やはり、腎臓の働きが弱ったことで体の調整機能が崩れているようです。
以前の投稿時に調べた内容
①体液調整がうまくいかず、起立性低血圧が起こりやすい。
立ち上がった瞬間に血圧が急降下して、脳への血流が一時的に不足する。
②赤血球を作るホルモンが減り、腎性貧血が起こりやすい。(Cre 2.89 / eGFR18)
③体内の老廃物が濃くなって、水分不足が起こりやすい。(UN 58.7)
④電解質の乱れ(K・Na・Mg)により、筋肉がつる・フラフラ・倦怠感が出やすい。
⑤薬の影響(降圧や利尿作用)で、血圧を下げたり、体液バランスを変えたりしてフラつきが起こりやすい。
前回の検査数値、Cre2.89mg/dL、eGFR18mL/min、UN58.7mg/DL、腎機能低下が原因ですが、薬の影響も大きいような気がしています。
フォシーガ錠の服用でかなり体力は落ちており、降圧薬をエナラブリルマレイン酸塩錠2.5mgからアジルサルタン錠10mgに変更した影響も気になるところです。
来週は住民健診なので、検査結果が出た時点で相談してみようと思っています。
透析をするようになれば、この住民健診をする病院を第一候補で考えている。
健診内容は、特定健康診査(血液・尿・心電図など)・大腸がん検診・前立腺がん検診、肺がんは別に集団検診で、胃がん個別検診(内視鏡検査)は偶数年齢時のみです。


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