【企画】あなたの『初めての○○』『最後の○○』noteを読ませてください。
お久しぶりです。
家の窓からお山の方を見たら、空気がぼわーっと霞んでいて。
もう、春でした。
ここ最近の私は、ずっと脚本の方に全パワーを投入しておりました。でも今朝、春っぽい陽射しをまぶたに浴びていたら、なんだか急に、noteを読みたい気持ちがむくむくと湧いてきました。
今日は弥生朔日。そわそわします。
三月の「年度末に集約されてゆく大きな流れ」と、「春が来る気配・新しい生活が始まる予感」とがないまぜになって、そわそわします。
この瞬間の不思議をみなさんと分け合いたく思っています。
終わって始まる感じ。
あなたの『初めての○○』『最後の○○』noteを読ませてください。
あなたの記憶の中の沢山の想い出を見つめてみて欲しいのです。広大な海に浮かぶいくつもの氷山に光を当ててみてくださいませんか。
特に初めての出来事と最後の出来事について探ってみてくださいませんか。
今のこの位置から照らすと分かるものです。
ああ、あれが初めての◯◯だった。
ああ、あれが最後の◯◯だった。
「初めて」「最後の」が付くと、ドラマを感じます。私はあなたのドラマを知りたいのです。そのnoteを読ませてください。
私も書きます。
企画概要
募集期間
2025年3月1日~3月31日
投稿方法
この告知記事をあなたのnote内に貼り付けてください。
企画用のハッシュタグは、
#あれがそうだったのか
です。
形式
エッセイ
タイトルはお好きにつけていただいて結構です。
必ずしも「初めての」「最後の」を付けなくても大丈夫です。
期間中、いくつでもご投稿ください。
文字数に制限はありません。
そのエピソードが語りつくされるまで、です。
ご参加のnote記事について
読ませていただいたnoteは『あれがそうだったのか!マガジン』に格納してゆきます。(ピックのタイミングは昼休み時間と寝る前の時間です)
宜しかったらマガジンをご参加の皆さん相互でご覧ください。
みんなでこの三月の感覚を味わってみませんか。
募集期間後にまとめ記事を書きます。
さいごに
noteでの企画は、私、初めてです(笑)。
行き届かないところがあるかもしれませんが、ワクワクしています。
読みにお伺いします!
いいなと思ったら応援しよう!
ハトちゃん(娘)と一緒にアイス食べます🍨
それがまた書く原動力に繋がると思います。