[子育て] 目に見えない成長
我が子が小さな頃は目に見えて成長しますよね♡
0歳☘️寝返りをうったり、つかまり立ちを初めてした時も
嬉しかったけど、物から手を離して1人で歩いた時は
本当に感動したな〜🥰
毎日が成長で、みるみる出来ることが増えて
それを見るとママも嬉しくて💕
0歳☘️「あ〜う〜」の喃語だったのに
1歳☘️「ママ」「まんま」から始まって
みるみる言葉をしゃべれるようになって
それを聞くと嬉しくて🥰
でも、目に見えない「心」も成長してるんだって!
「自分はこうしたい!」
「これが好き❤️」
「やってみたい!」
という気持ちを自由に表現できて
その子らしさをのびのびと出せると
心がしっかりと成長するよ😄
そういえば…
1歳の頃テイッシュペーパー全部だし事件
ありましたか?
うちは3人ともありました笑
いたずらって止めないほうがいいですね笑
ママは見て見ぬふりで😆
ある意味、「わがままだな〜」とか
「飽きっぽいな〜」と思ってしまう
マイナスな行動や言葉も
ママや周りの人に受け入れてもらえた子は
子供らしくのびのびと自分に自信をもった子になれるよ😊
乳幼児期(0歳〜6歳)
〜十分な自己の発揮とは?〜
・自分の気持ちや考えを言葉や行動で出せること
・周りの大人や環境が、その子の表現を受けとめてくれること
・その中で「自分って大切にされているんだな」という自己肯定感が育つこと
以下はChatGPTによる解説です。
GPTちゃんの説明は…さすがです!
🌼子どもの「じぶんらしさ」を大切にする乳幼児期🌼
~「十分な自己の発揮」ってどんなこと?~
乳幼児期は、心も体もぐんぐん育つとても大切な時期です。この時期に育てたい力のひとつに、「十分な自己の発揮」というものがあります。
🍀「十分な自己の発揮」とは?
子どもが、
「これが好き!」
「こんなふうにやってみたい!」
「いやだな、やりたくないな」
…など、自分の気持ちや考えを安心して表現できることを指します。
誰かに合わせるばかりでなく、「自分はこうしたい」と思えること、それを受けとめてもらえることで、**自信や自己肯定感(=自分って大事な存在なんだ)**が育っていきます。
🎒例え話:ゆうちゃんの“じぶん時間”
3歳のゆうちゃんは、おままごとが大好き。ある日、みんなが絵を描いている時間に、
「わたしはおままごとしたいの」と伝えました。
先生は、
「いいね。ゆうちゃんはおままごと楽しんでね」
と応えてくれました。
ゆうちゃんは思う存分、おままごと遊びに夢中になりました。自分の思いを言えて、それを受け止めてもらえることで、安心して“じぶんらしさ”を出すことができたのです。
👪 家庭でもできること
「今日は何して遊びたい?」と聞いてみる
子どもの「やりたい」「やりたくない」を尊重する
思いを伝えられたときは、「伝えてくれてありがとうね」と応える
小さな「じぶん表現」が、将来の「自分を信じる力」につながります。
おうちでも、子どもが安心して“じぶん”を出せる時間を、ぜひ大切にしてみてくださいね。
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