私のヒーロー
今日はどういうわけだか、
よく涙が出ます。
心のリミッターが、くまちゃんの作った音楽聴いてから、外れたみたいで、
涙がとても出てしまう。
今まで、もっと泣けもっと苦しめもっと悲惨になれもっともっとだ!泣かないなら、
もっといじめてやるから、ほら!
泣けって言ってんだろ!
ドラマのネタ売らないといけねーんだよ!
おまえが苦しめば、経済と他の人間の暇つぶしになるんだよ!泣けって言ってんだろ!
そんな圧が強い気がして、
我慢して無視してロック歌ってたんですが、

涙が溢れて、困りました。
YOKOは私のヒーローです。
私の辛い時期に、
心を救ってくれたのは、
全て、実はアメリカン達でした。
そのほとんどはアメリカン。
人間関係のほとんどを切った私ですが、
それなのに、
嫌味のように、
見る場所見る場所に、
わたしがいますけど?なにか?
のようなマウントを見た気がして、
どこも本当に意地悪な景色にうつりました。
佐野元春さん聴いてばかりの時に、
嫌な書き込み2つも見つけて、
なんて日本人は意地悪なんだろう、、、
と1人で戦っていたわけですが、
日本人のミュージシャンでも、
揉め事や傷ついた色々が起これば起こるほど、
嬉しさで顔が歪みます。なんて、
歌っていたし、
全部、ネガティブなものや、
私の苦しみは、
みんなが喜ぶものなんだから、
無視して頑張らないと!
そう思って生きてきました。
でも、やっぱり辛いのは辛かったし、
虐待だよなぁ、これ。
といつも感じていました。
2回我慢したので、
出来れば他の人に代わってもらいたいです。
世直しチームでもいるんでしょうから。
ガスライティング
心理的虐待の一種であり、被害者に些細な嫌がらせ行為をしたり、故意に誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気、もしくは自身の認識を疑うよう仕向ける手法。例としては、嫌がらせの事実を加害者側が否定してみせるという単純なものから、被害者を当惑させるために奇妙なハプニングを起こして見せるといったものまである。
ショーンの言うように、
そんなに絶望感がありますか?
絶望的な段階にみなさんお住みなんですか?
私には、快楽にしか見えなかったんですけど。
人を操作し遊びからかうための、
娯楽を日本人は好きなんだろう、、、
そんな風に感じただけでした。
死んで欲しいくらい邪魔なのかもな。
そんな風にも感じたので、
なるべく関わらない。関わらせもしない。
利用もさせない。
それだけを言い続けていこうと思いました。
私のヒーローは、
ほとんどアメリカン。
YOKOがくれたメッセージを、
今日は読み直して、
心を落ち着けていました。
本当に心ある芸術家です。
彼女の提言している平和は、
私は守ろう守ろうとしてきたけれど、
ミサイルも嫌がらせも、
耐えるしかないなら、
それで平和を守れるなら、
死ぬしかないのかな、、、、、
ということは、
戦争の国も、
みんなで自死を選べば、
繊維喪失で、戦争は終わるのかな。
そういう問題なのかな。
私は何もいらない。
利用もさせない。
関わらない、関わらせない。
利用もさせない。
これなら、平和でしょう?
あぁ、あのバカ女は、
来ないから、よろしく楽しくやっていきましょ。
そんな感じてこの国日本は、
進んでいけるでしょう?
空も地上も。
私は心からアメリカンに感謝しています。
この感謝は一生死ぬまで消えない。
YOKOの言葉も、
ショーンの呟きも、
Madonnaの、
確かに世界は狂っている、でも私たちには家が必要だ。そんな言葉も、
like a prayerのあっちこっちの女に、
手足を引っ張られて転んで見下ろされるあの冷酷なPVも。ガガの色んなパフォーマンスも。
まるで友人のように、
私の心を理解してくれた『人間』だった。
ミックジャガーの冗談のような、
メッセージも。
多分、ものすごい事なんだろうけれど、
日本なんかより、
アメリカのスターの方がよほどか、
心ある何かを放ってくれて、
考えてみれば、凄いこと。
私のヒーローは、
間違いなく、アメリカン達。
でも佐野元春さんもいるし、
長渕剛さんもみゆきさんもいるから、
頑張れるけれど。
ガスライティングしないと、面白くないですか?それはどうしても必要でしたか?
佐野元春歌えば出てくんのか?も、
しないといけなかった行為でしたか?
私が嫌な思いをすることが、
嬉しさで顔が歪む、、
それが日本人なんですか?
それなら私はヌートビアの国民はやめません。
そんなことしかしない日本人が多いなら、
ヌートビアでいつづけます。
少しずつ、確かに、ダメな行為だよな。
そんな人が増えたらいいのに。
祈りに似てますが、
そんな気分で、
私のヒーローを心の糧にして、
がんばろうと思います。
