なんの話ですか。【小説・あらすじ】
【あらすじ】
noteの街の路地裏。
そこにはおかしな中毒者達が蔓延し始めていた。奴らの話は取り留めもなく、中にはまともに見せかけたものや全く意味不明なものまで様々であった。
薬物の作用または洗脳やウイルスからか、奴らの誰もが一様にこう答えた。「なんのはなしですか」と。それはこっちの台詞だ。
どうやら自分達が使用しているものが中毒性のあるヤバいものだと認識していない。それか、分かっていながらこちらを嘲笑うかのように使っている。我々は薬物の線が強いと睨んでいたが、その足はまるで掴めずにいた。
中毒者達の原因となった男。男の名前はコニシ。名前以外これといって素性の分からない男と中毒者達による戯言ミステリー。
または、書かないかもしれません。
ps.2024.6月、本編書き始めました(笑)
この物語の発端は、青豆ノノさんのX(旧Twitter)での呟きだった。
コニシさんを胴上げするために筋トレ始めます。
— 青豆ノノ (@aomame_nono) May 5, 2024
「なんのはなしです課」通信 立夏の七通目|コニシ木の子 @kdcmoto2 #note #noteでよかったこと https://t.co/aykiDg8wzJ
私には正直できないと思った。(腰痛持ちのため)
そこでできることは何か。
望まれていることは何か。
そうだ、このnoteで話題を持ち上げることだ。
胴は上げれなくても
話になら上げられる。
目指せ、創作大賞か。
なんのはなしです課・路地裏通信員の皆様へ。
もし書くならば、迷い込んだ通信員を人物として登場させたいと思っております。
ご出演OKの通信員の方はスキまたはコメントをお寄せして頂けると助かります。
通信員新規参入の方でも大歓迎です。
スキを押した時点で許可されたとみなされます。
スキを押す場合は是非慎重に。
くれぐれも、お気をつけて|ω◉`)ククク
そうして、この物語が始まった。(か、どうかは分からない。始まらないかもしれない)
(なんだかんだ、始まった。まだ書き途中だが随時更新していく。あなたもこの話の餌食登場人物になる日が来るかもしれないし、来ないかもしれない)
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