「心の揺れのクセ」を数値で測ってもらった話
こんにちは マミです。
なにかと毎日バタバタとしております💦
書きたいことが溜まっていて、こうしてタイピングしながらも意識があっちこっちに行っている状態です(~_~;)
noterさん達と、とても地味~にですが交流があります。
コメントももちろんですが、オンラインの企画に参加させて頂いたりなんていうのもあります。
実は今朝もmeetで「もくもく作業を一緒にする会」というのに参加させていただきました。
この事については、次回のお楽しみ。
今日はこぐまパパさんとの交流について書いていきます。
こぐまパパさんは、「心の揺れ方の構造」を研究し発信されているnoterさんです。
物理学の視点から心の揺れ方を測るというもの。
物理???(・・?
数学自体苦手な私ですが、数値での表現には すごく興味が湧きます。
なので、こぐまパパさんの この研究を興味深く追っていました。
そして、ついに「心の揺れ方のクセ」について数値化できる「MCK診断」を公開されたのです。
これは もう やるしかない。
▼こちらです
就寝前、体力限界でしたが、好奇心が勝ち早速ベットの中で実行💨
(ノД`)・゜・。眠いけど頑張りました。
診断結果は「柳に風」
心の安定度は8位中2位です。
心の特性…
強く感じる。でも、折れにくい。
高感受×高回復
・・・となりました。
診断前に予想していたのは安定度1位の無風地帯タイプでした。
なので、違うんじゃない?と納得できず、リセットしてやり直し。でも、やっぱり同じ診断だったので、私は[柳に風]なのだなと確認し、力尽きて就寝。
そしたら、なななんと こぐまパパさんから詳しい診断のメッセージを頂きまして(noteにメッセージ機能なんてあったんですね^^;)
私の心の揺れのクセを数値で出し、言葉でわかりやすく解析してくださっています。
それがこちら▼
マミさんの結果は以下の通りです。 m = 2.10 c = 3.50 k = 3.13 したがって、マミさんの「心の方程式」は 2.10 θ″ + 3.50 θ′ + 3.13 θ = F(t) となります。 ・m = 2.10 → m小寄り(=立ち上がりは軽い/反応が早い側) ・c = 3.50 → c大寄り(=ブレーキ強い/暴走しにくい) ・k = 3.13 → k大(=復元が強い/戻る力が強い) よって分類上は ②【柳に風タイプ】(m小 × c大 × k大) です。 これは性格診断ではなく、 「外からの刺激に、心がどういう“応答特性(ダイナミクス)”で反応するか」 を表した式です。
まず結論から言うと、マミさんは 「感じる。揺れる。でも、壊れない。戻れる。」 この4点セットの人です。 しかもこの「戻れる」は、気合いでも根性でもなく、設計として戻れる。 数字がそれを言い切っています。 ・減衰比 ζ = 0.68(ブレーキが効いてる。暴走しにくい) ・Q = 0.73(共鳴しにくい=刺激が増幅されにくい) ・オーバーシュート %OS = 5.32%(跳ねるが、跳ね過ぎない) ・95%回復時間 ≒ 4.80s(鎮火が速い) つまり: 揺れるけど、事故にならない。 跳ねるけど、行き過ぎない。そして、戻るのが速い。
⇧はほんの一部。
この数値に基づいて詳しく分析してくださっています。
いただいたメッセージをだーいぶ端折って引用に載せましたが、実際頂いた診断はもっともっと丁寧で詳しいものです。(無料で申し訳ないくらい)こんなにして頂いて申し訳ないです。
こぐまパパさん 本当にありがとうございます。
今回は長くなりましたので、次回に持ち越します。
次回は、こぐまパパさんからの診断をもとに自分を深堀りし、診断へのアンサーを書きたいと思います。
こぐまパパさんから診断する方へのお願いが届きました。⇓こちらです
よければひと言だけでいいので、ニックネーム欄に何か入れてもらえると、
後日こちらから“物理視点の深掘り”をお返しできる可能性がぐっと上がります。
(もちろん、匿名のままでも全然OKです。無理はゼロで大丈夫です。)
