【保存版】100記事書いて見えた「10の景色」お爺の階段登る100段目
はじめに
もし今、あなたが
「noteを書いてみたい」
そう思っているなら、
まず一つ質問があります。
何記事くらい書く予定でしょうか?
10記事でしょうか。
30記事でしょうか。
それともとりあえず1記事でしょうか。
わしは今回、
31日で100記事書いてみました。
思いつきの挑戦です。
ですが結果として、
とても面白いことが分かりました。
それは、
「noteは才能ではなく構造だった」
ということです。
この記事は、
100段目の階段から見えた景色の話です。
ほっほっほ……👴
ではまず、わしが最初にぶつかった
「note最大の壁」から話していきましょう。
第一章:
文章力ゼロ。
AIと「会話」して生まれた最初の一段
noteを始めようと思ったきっかけは
AI副業の動画を見まくっていた時のことでした。
AI×note 簡単に稼げる。
やろう。
ただし、最初にぶつかったのは
「何を書けばいいんだろう?」
というシンプルな問題でした。
わしは発信経験もなければ
文章の仕事もしていない。
つまり、書くことが特に無い人間だったのです。
それでも一歩踏み出せたのは、
スマホに入れたChatGPTの存在でした。
最初は
「〇〇についてのnote記事を書いて」と
お願いしました。
でも、出てきた文章を読んで思いました。
「これ……自分の記事じゃないな」。
そこで考え方を変えました。
AIに書かせるのではなく、
AIと会話してみようと思ったのです。
AIに質問して、返事をもらう。
また質問する。
このやり取りをしていると、
少しずつ自分の考えが
言葉になることに気づきました。
「この会話、そのまま記事にしたら面白いかも」。
これが最初の記事
「ちゃっとじーぴーてぃーとの1日」です。
【一段目の教訓】
上手な文章は必要ありません。
必要なのは「会話」すること。
それだけで1記事は出来上がります。
ここから先は
¥ 1,000
この記事が参加している募集
老後の生活楽しませて貰いますぞい👴
